日々の風景   2003年以前はこちらに

2004年9月 真野先生がディスカッションに来所 赤穂化成の中島さん、京都府畜産研の山岡さん、八倉さん、藤沢環境の藤沢さんと蕎麦屋で策を練る。
2004年8-9月 ハンブルグで"biocat"があり、Fa ba の講演から始まりました。太田先生の特別講演もありました。その後、ポーランドのウッジに行き、prof.ドラモビッチにお世話になりました。レメックやゴシャさんと再会しました。
2004年8月 秋田県立大の山本先生のお世話で植物細胞分子生物学会があり、平田、浜田両先生によるシンポジウムもありました
2004年7月 Gordon conference 21ヶ国から130人が参加、日本からは太田(慶応大)、山口(天野製薬)、広原(滋賀県立大)、松田(龍谷大)、小林(京大)、木崎(鐘化)、依馬(岡山大)、中村の8人が参加しました。議論の中心はバイオマスの利用、代謝工学、効率的合成、効率的スクリーニングで、ほとんどすべてに進化工学が使われ、あたりまえの事になってました。数年前の中心のシャフリングは消えてました。会場のKinball Union Akademy  屋根付き橋食事
2004年6月 こにげん先生のお世話により、金沢大学工学部で”生体触媒を用いた光学活性化合物の合成”について講演しました。
2004年6月 宍戸先生のお世話により、徳島大学薬学部で上西先生とともに講演会 帰りに高松の香川大学を訪れ、高木先生、川浪先生と歓談 稀少糖の変換 水車小屋のあるうどんやでうどん食べました。
2004年6月 札幌でマリンバイオテクノロジー学会 加我さんと歓談しました。
2004年5月 籾殻アグリの仲間が集まりました。
2004年4月 岡山の奥座敷において酒井先生のお世話で、伊藤先生、神崎先生の教授昇進お祝いの会が開催されました。
2003年3月 広島大学で日本農芸化学会 物質変換の素晴らしい講演が数多くありました。何と広島から遠いことか!
2003年3月 関西学院大で日本化学会年会 26日の生体触媒の講演の後で恒例の”アルコール脱水素酵素鍛練会”が上地先生のお世話で行われました。先輩の中島、村上、藤原、芳賀、南波、長島さんらと三田キャンパスの鈴木仁美先生を訪問しました
2004年3月 オランダのナイメーヘンでSander学位審査会に参加しました。オランダは寒く凍えました。久しぶりにクロ−ラ−ミュ−ラ−美術館を訪れゴッホの絵に再会しました。
2004年3月 雪の中でクロッカスが咲きました。
2004年2月 福寿草が早春の息吹を感じさせます。
2004年1月2日 餘部(あまるべ)の鉄橋がコンクリートに替えられるとかの情報があり、青春18切符を買って見に行きました。帰りに城崎に寄り、新しく出来た”さとの湯”につかって、カニ釜飯を食べて帰って来ました。久しぶりの青春18切符の旅でした。