ある日の会話 No.1
- Tom :
- ベンジャミン,またトリップしとるで。
- D :
- ベンジャミン勉強中モドキ(ぉ
- Tom :
- いや,あれはゲンドウ中。つまり,ベンジャミン・ゲンドウモードだ!
- D :
- Σ( ̄□ ̄; マヂっすか!?
- Tom :
- うん。しかも,最近は冬月となるべき人材を求めているらしい。
- D :
- そんなバカな…そうなる人物はもういるヂャないカ…(w
- Tom :
- う〜ん,そうか。 誰?
- D :
- その人物とわ… (ヒキズル
- Tom :
- じらすな,はよ言え (くるしゅうない
- D :
- その人物とわ…お前だ!!!(驚きの新事実
- Tom :
- フッ。甘いな!! やるとしたら,オレがゲンドウだ。 そして,あやつが冬月。あんな奴ぁ,オレの後ろに立っとくだけでいいんだよ!!!
- D :
- 何てことだ…オレの予想もとい直感がハズれるなんて…(´¬`
Tomマイケル :
- フッ まだまだ だな(なぜTomをマイケルに直す。
- D :
- そんなことはどうでもいいのだよ…君には関係のないことだ(ぉ
Tomマイケル :
- なんでやねん。 ワイの名前やで(
TomマイケルTomマイケルTomマイケルTomマイケルTomマイケル
- D :
- 君はまだ真実を知る必要はない…いや,永遠に知ることはないだろう…(ぉ
Tomマイケル :
- 一体ぼくの知らない所で何が。 わからないよ,父さん(Vジャミン Trip中
- D :
- 一つだけ…真実を教えてやろう…(態度デカッ
Tomマイケル :
- なんか,いつの間にか立場 逆転(おきまりパターン?
- D :
- 実は…ベンジャミンはお前の本当の父親だ!!!
Tomマイケル :
- うそだ ウソだ 嘘だ〜。 僕は,僕はそんなこと認めない!!(誰?
- D :
- カワイソウに…今までTom家で生きてきたがために…しかし!真実は真実だ!!!
Tomマイケル :
- そ,そんなバカな(たしか,Vジャミンはオレより遅うまれ。
- D :
- フッ…ベンジャミンは君をダマシ続けていたということか…それも彼の親心というものかもしれないな…
- Tom :
- 嫌だ〜〜〜〜〜(なんであんたが知っている
本日の不幸度 96%