★ スゝメ ★
あなたには何か人に勧めるものはありますか?このスゝメのコーナーでは私がお勧めするものについて紹介しようと思います。興味のある方は読んでみて下さい。
オスゝメなリスト
| オスゝメな内容 | オススメ度 |
| モバイルのスゝメ | ★★★★☆ |
| 旅は少ない荷物でのスゝメ | ★★★☆☆ |
| 学問のスゝメ | ★☆☆☆☆ |
| DoCoMoのスゝメ(作成中) | ★★★★☆ |
| 考え中 | ☆☆☆☆☆ |
| 考え中 | ☆☆☆☆☆ |
| オススメ度 | 評価 |
| ★★★★★ | 超・オススメ。すぐにはじめよう!! |
| ★★★★☆ | ぜひ、オススメします。やってみましょう! |
| ★★★☆☆ | 普通にオススメ。とりあえずやってみよう! |
| ★★☆☆☆ | ちょっとオススメ。気が向いたらやってみよう! |
| ★☆☆☆☆ | オススメかなあ?保証はできせん。 |
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情報化の進むこの時世、今やパソコンの普及は留まる所を知らない。そう、今や大抵の人がパソコンという物を所有しており、パソコンの有無はステータスにはならない。大抵の人がパソコンを所有しており日常生活の中でパソコンを活用しているのである。中でもインターネット・Eメールというものの普及はこれまた甚だしい。もはや幼稚園児ですらインターネットという言葉を知っているのではなかろうか。 Eメールも同じです。メールアドレスの無い人は皮肉にもホームレスなんて呼ばれてしまうこともあるようです。と、あるアンケートによると「名刺を渡された時、どこに注目しますか?」という問いに対し、メールアドレス・ホームページのURLという解答も少なくないようだ。今となっては当たり前だが携帯電話でインターネットやEメールの遣り取りができるのだ。 さて、少し話を戻すことにする。インターネット・メールは当たり前。当然お勧めする。ということでインターネットやメールを使うに当たってのことに話を移すことにする。先にも紹介したが携帯電話でもインターネットができる。i モードって言葉も皆知ってるはず。でもメールやインターネットやるならやっぱりパソコンでやったほうが良い。i モードでは制限が多すぎる。インターネットやメールの本当の楽しさは味わえない。確かにi モードは便利かも知れない、でもi モードでは世界中に繋がりは広がらないし、本当の手紙なんて送れない。250文字じゃあ、手紙になんてならないでしょう?せめて1000文字くらいはなければ。だからパソコンを使おう。 きっとこう思うだろう。”携帯だったら何処でも出来るから良いんだ”って。そう、確かに何処でもできるってオイシイ。何か調べたい時、すぐにインターネットできる。これはとっても重要。でもパソコンだって何処でもできる。そう、ノートパソコン。ノートなら何処でもできる。インターネットもメールもできる。モバイル通信すればね。 と言うわけで、パソコン買うならノートを買おう。確かにちょっと高いし、機能も劣る。でもそれ以上にメリットも大きい。ぜ〜ったいノートが良い。ノートを買ったらモバイルやろう!携帯電話なんてほとんどみんな持ってるはず。後は携帯カードや通信ケーブルを揃えるだけ。 ノートも携帯も持ってるのにモバイルをやらないなんて、もったいない!!はやくモバイルやろう。これで何処でもメール、何処でもインターネット(電波の入るところなら。) サブノートくらいなら持ち運びも簡単。最近は携帯電話も発達して通信速度も早くなってきてるから、これからモバイルもどんどん普及するんじゃないかな。ビジネスマンっぽいとか、おじさんくさいな〜んて言ってないで、流行は先取りしよう!!! (終わり) |
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突然ですが旅行には行きますか? 旅行とは言っても様々。修学旅行、卒業旅行研修旅行・・・・時には何の目的も無しに、ただ旅行するってこともあるでしょう。また部活やサークルなんかやってると、試合や合宿とかでどこかに行くってこともあるでしょう。これも旅行になるます。 大学に入ってから、色んなところに旅行に行きました。短い時は日帰りで、長い時は1〜2週間くらい。まあ学生なので時間はあるほうですが、そんなに1ヶ月もの間旅行することも簡単には出来ません。そのうち1ヶ月くらい旅行したいものです。さて、”備え有れば憂い無し”とは良く言ったものです。何をするにも十分な準備をしておけば、大きな問題にはならないでしょう。 旅行も然り。十分な準備は旅行をより楽しいものへと変えてくれます。またいざと言うときに助かるに違い有りません。でも、だからと言って、準備に凝りすぎるとどうしても手荷物が重くなってしまうものです。だから旅行する時は”十分な準備の下、できるだけ少ない荷物で”と言うことになります。でも、これって一種の”なれ”なんですよね。何度も旅行を重ねると自然に必要な物、不要なものが解ってくるものです。とは言っても、やっぱり”コツ”みたいなものはあるはず。人に教えることができるほど、経験を積んだとも言えませんが、参考程度になればと思い。私なりの考えを紹介します。 ここでは車などの個人で運転できるもの以外、つまり公共の交通機関を使っての旅行、また一泊や二泊の短い期間なら、それほど問題にはならないと思うので、1週間以上の旅行について話を進めます。 1週間以上という期間を家から離れて過ごすという事は、大変な事です。やっぱり準備もそれなりに考えなければならないでしょう。さて、旅行で必要な物。それはやはり何と言ってもお金です。世の中、所詮はお金です。”お金さえあれば何も要らない”とは言い過ぎですが、大抵のことは大丈夫でしょうね。でもそんなにお金に余裕があるわけでもないし、できるだけお金を使わない方が望ましいことには違い有りません。お金は当然持って行きましょう。 さて、次に必要な物として服や下着があります。毎日同じ服・同じ下着なんて訳にも行かないはず。毎日ちゃんと着替えましょう。着替えは泊まる日数分、と考える前にちょっと考えましょう。1週間以上分もの着替えを荷物にするのは大変です。やっぱり1番荷物になるのは、服だと思います。そこで服を準備する前に宿泊先やその近辺に洗濯機や乾燥機があるかを問い合わせましょう。電話とかで聞けば良いから簡単です。もし洗濯機や乾燥機があるのなら旅先で洗濯すれば良いのです。多くとも3日分も用意すれば十分では無いでしょうか? もしなかったら、その時は仕方なく日数分用意する、のは早過ぎます。水と洗剤さえあれば大抵のものは洗濯できます。風呂場とかを利用すれば、手洗いにはなりますが洗濯できるのでは無いでしょうか?手洗いしない方が良い服も有りますが、そう言ったものは旅行の時は持って行かない方が良いでしょうね。旅先でそんなに服が汚れる事も無いでしょう?手洗いで十分です。ここで問題は洗濯したものを乾せるか、乾せないかです。例えばカプセルホテルなんかで部屋の窓も開かないとき、洗濯しても乾せません。部屋に乾しても良いのですが、乾きが遅いだろうし、部屋がジメジメするのも嫌でしょうね。せっかくの旅行が台無しになりかねません。カプセルホテルとかでもホテル屋上などが上手く利用できれば何とかなるはずです。折りたたみ式のハンガーと洗濯紐くらい準備しておけば、どうにかなるのでは無いでしょうか?でも、宿舎の管理者に注意されるかも知れないので、その時は相談したりしてどうにかしましょう。これで数日分の荷物が減らせます。 次に必要な物、それは洗面具とかコンタクトのケア用品とかそう言ったものでしょうね。これはある程度は仕方有りません。大抵の宿舎には石鹸やシャンプーとか揃ってるはずなので、どうしてもこれを使いたいってう拘りでもなければ、いくらか荷物は減らせるはずです。私の場合、洗顔料と整髪料くらいは持って行きます。女性の場合は化粧品など男性と比べて荷物が増えそうですが、これは旅行用のコンパクトなものを買うなどして工夫するのが良いのでしょう。まあわざわざ買い揃えるべきか?という事にもなるので、これは荷物の量と財布と相談して考えるしかありません。 その次に必要な物、それは旅行の目的によるものです。研修旅行や修学旅行などでは持って行かねばならないものはある程度決まられているはずなので、それらの物は持って行きましょう。試合や合宿などでは道具やユニフォームなんて物が必要でしょうね。これらの道具は自分だけではなく、他の人も必ず必要なのでここで他人に差をつける事はほとんどできないでしょうね。もし、何の目的も無い、遊びの旅行なら遊ぶための準備は事前に済ませておくべきです。地図や雑誌を持って言って現地で調べるのではなく、ある程度事前に調べてコピーするなどして、持ち物を必要最小限に減らしましょう。特に地図はそのまま持って行かなくても良いはず。全国各地を一度に旅行するわけでもないと思うので、その時は行き先周辺の地図をコピーして持って行きましょう。 その他、外を出歩くなら雨具の準備も重要ですが、折りたたみ傘があれば、それで十分でしょう。最近はコンビニで安い傘を売っているので現地調達するのも良いかも知れません。宿泊先に相談して貸してもらうというのも良いかもしれません。そうそう、万一に備えて保険証のコピーは持って行きましょう。これは財布の中など、常時携帯しているものの中に入れておかなければいざと言う時役立ちません。 他にも旅行を楽しむ上で必要な物は沢山有ります。集団での旅行などは、トランプとかそう言った娯楽品は付き物ですが、これは人が多ければ、他人任せが一番です。誰かは持ってくるでしょう?無いと非常に困るというわけでもないので自分は持って行かない、これが一番です。お菓子などの食べ物は極力、現地調達が望ましいでしょう。限定品とかそう言ったものでもなければ、現地調達で問題ありません。インスタントカメラとかも現地調達が良いでしょう。 まあ、とりあえず必要なものを全部用意してみて、そこから無駄なものを省いて行くのが1番良いと思います。一度”いらない”と思ったものはきっぱり諦めて持って行かないようにしましょう。迷った末、持って行かなかった場合、とても後悔することになります。こう言う時は直感とかにまかせてテキパキと決断して行きましょう。 さて、以上のような説明では、そんなに荷物は減らない、に違いありません。最も大切なのはもって行く方法です。大きなバッグに全部詰め込んで、では荷物は減りません。バックに積め込むのでも工夫が必要です。例えば、服を持って行くにしても、適当にたたんで積め込むのでは効率が悪いものです。バックの幅に合わせてたたみなおすだけで荷物が纏るものです。靴下なんかにしてもたたまずに服にはさんだりした方が荷物にならないこともあります。また、大きなビニール袋に服を詰め込んで、後で掃除機を使って袋の中の空気を吸い出して服を圧縮するのは結構効果的なものです。服なんて空気を含んでいるから体積が増えているのであって、圧縮すれば結構小さくまとまるものです。 バック周辺に付いている小物入れは有効に活用しましょう。以外に使ってない人は多いはず。上手く使えば有効なものです。また整髪料なんかにしても新品は持って行かずに、中身の減っているやつの方が軽くて良いですね。洗顔料や整髪料あど詰め替え用なんてものがある物も多いので、多すぎる場合は、可能ならば減らしてしまうのも少しは効果があるかも知れませんね。でもここまで時間を掛けるのも返って大変です。 旅行用の大きなバックだけではなく、普段持ち歩くショルダーバックなんかも持って行きたい時は中に荷物を積めてそれを大きなバックの中に入れて行けば良いと思います。旅先についたら、中身を移し変えて利用すれば良いのです。 帰りも同じです。無駄なもの(例えば使い終わった整髪料なんか)は捨ててしまい、荷物を減らしましょう。往々にして帰りの方が荷物をまとめるのが大変で量が増えてしまうのは仕方有りません。そうそう、お土産なんかを買うときは、それが社交事例として人にあげてしまうものなら、中身よりも荷物にならないものを選びましょう。でもこれも財布と相談してから。理想は安くて、小さくて、軽いものです。食べ物が1番無難でしょうね。大切な人にあげる物などは中身を慎重に選びましょう。 最後に一つ。旅行する時は”次回に活かせるように”と意識しながら経験を積みましょう。何も考えないよりもずっと効果的なはず。とにかく、今後は経験を活かして少しでも荷物を減らしましょう。今度どこかへ旅行する時、いつもより少しだけ軽くて・少ない荷物で皆に少しだけ差をつけてみましょう。 (おわり) |
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天は人の上に人を造らず・・・・とは、かの有名な福沢諭吉(一万円札といえば誰でもわかりますね。)の著書”学問ノスゝメ”の冒頭の節です。でも学問なんて、嫌いな人は多いはず。もちろん私も学問とか勉強とかそう言ったものは、好きとは言えないほうです。 まったく学問なんて、若いうち(とは言っても好きな人もたくさんいるはずなので、そういう人はごめんなさい。)嫌な言葉です。でもいつまで経っても学問と言うものは我々につきまとってくるものです。小学校から大学まではもちろん、例え就職しても、定年を迎えて退職しても学ぶことが終わるなんてないでしょう。だから学問とか勉強とかを正面から避けようとするのではなく、上手く付き合う方法を考えるべきです。少なくとも大学を卒業するまでは学問を身に付けることが本来の務めなので、なおさら学問というものと良い付き合いをして行かねばなりません。 一度嫌いになった、嫌いと感じたものを好きになるなんて、そう簡単には行きません。一度嫌いになったものを好きになるなんて難しいに決まってます。好きになろうと思うだけで、好きになったりできるほど簡単でもありません。 では嫌いな人はどうしたら良いんでしょうね?簡単言えば諦めることです。嫌いなものは嫌いなままで良いと思います。好きとか嫌いとかそう言った気持ちだけで片付くことではないので”仕方ない”と諦めるのが一番です。むしろそう言った事は考えない方が望ましいのでしょう。例えば、どんなに意識しなくてもご飯は食べるでしょう?こう言ったある意味生理現象にも似た感覚を持って学問とか勉強とかを捉えれば良いのです。別に毎日毎日、これからの一生を常に如何なる時も、勉強や学問に拘束されるわけでは無いのです。必要なときに必要に応じて付き合って行けば良いのです。 もっと解りやすく例を挙げると、何も毎日勉強する必要は無いと言う事です。試験前とかそういう時は諦めて勉強する、これで良いと思います。受験とかも同じです。必要に応じて、諦めて勉強すれば良いのです。もちろんそれ以外は全くやらないというのでは、それはそれで大変な事になるので、適度に付き合って行かねばならないことは解ってますよね。 どうですか?勉強するのは嫌だって考えるよりも、いかにして上手く付き合って行くかを考えたほうがずっと効果的です。上手く付き合う方法さえ見つければ、別に好きにはならなくとも、そう大きな苦にはならないに違いありません。ご飯を食べるのに”食べなければならない”ってかんがえる人は(普通は)いないはずです。勉強も同じ。やらなければならないって考えないことが上手く付き合う一つの方法では無いでしょうか?学問のスゝメではなく上手く付き合う事に対するスゝメです。 (終わり) |
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