H.12年合宿について


〔玄関、ロビー、道場前に掲示〕
*初めて宿に入るものは、玄関前でよんでから入館
 @「ここは修行の場也、学ぶ心なきものの入館お断り」

*ロビー等全員の目につきやすいところに掲示
 @「あなた自身が努力して、この合宿を成功させようとしていますか?」
 A「他人にして欲しいと思っていることは、あなたがやってあげるべき事です。」
 B「他人は見ていなくても、あなた自身が見ています。」

 『全員で作り上げる合宿です。唯の一人もお客様になっては行けません』

※パンフレット掲載
@全員へ
 「愛知学院も愛知淑徳も大東文化も東京外語も明治学院も某道場も合宿にこなくて結構です。」

A卒業生、他団体の皆様へ
 『我以外、皆師也』
 皆さん保客様でも、教えにくるものでもありません。初学の者、更新の者からも学ぶ心を忘れないでください。

B4年生へ
 ・稽古を続ける限り現役です。後輩のために精一杯身体(技術)を貸してください(言葉ではありません)。
 ・稽古が第一の目的で有ることを忘れずに(その他のことを気にかけるのは二の次です。)

C3年生
 ・皆を動かすのではありません。皆が気持ちよく動けるように範を示す師導くのです。
  D2年生へ
 ・3年に(実行委員)は全員のため一生懸命です。3年始のためになにができるか考え、行動してください。
 ・一番気楽な立場です。すなわち一番気を引き締めていなければ行けない立場です。

E1年生へ
 ・もう子供ではありません。言われたことだけやっていては行けません。
  いま自分はなにをすべきか、なにができるか考えてください。