11/27

お別れ。

 

 

 

 

彼女と別れました。

さて、とりあえず自分の身体に注意しよう。

 

なんか胃潰瘍になる時って

彼女と変われ話とかしてるときが多いんだよね・・・。


 

11/26

決心

 

 

 

一ヶ月ぶりの更新です、お久しぶりです。

いろいろとプライベートであったもので・・・。

 

さて、そんなプライベートのことを吹っ切るように

電池を充電して、

万全の準備をして、

連休に、群馬赤城山に行ってデジカメでいい写真を撮ろうと

夜10時頃家をでました。

 

下道で走ること2時間弱、

赤城山の麓・・・。

日付変更線をまたぎそうになっていたので、眠気が・・・。

 

麓から少し上ったところでシートを倒して少し横になった。

 

 

寒くて目を覚ますと既に朝4時過ぎ、

夜明けの太陽でもとろうと思い、頂上へ・・・。

頂上付近にある赤城神社の前を結構なスピードで飛ばしていると・・・

走っている道路の真ん中に大型バイクほどの巨大な岩が!!

 

急ブレーキをかける!!

岩の直前で危うく停止。

 

よく見るとその岩がこちらに動く・・・

・・・って角あるじゃん!!!

 

巨大な鹿でした。

 

鹿と目が合う・・・車に乗っていて、しかもフロントガラス越しなのに

動けない。

写真を撮りに来たのにこんなざまです。

 

気合いが足りません!!10/22

in Season

 

 

 

さてそろそろシーズンですね。

何がってスノーボードです。

 

板は今まで持っていたんですが、一度しかやったことがなく

ほぼ、「滑れない」人間だったのですが、

去年からもう一度始めまして、

すっかり今年ではその魅力にとりつかれ、

今年は「狭山スキー場」も近いことだし、いろいろなところに行ってみたいと思うようになっています。

 

03/10/25には狭山スキー場がオープン(室内なんだから一年中やって欲しいと思うのだけど・・・)

03/11/1には丸沼高原スキー場がオープン(ここらでは一番はやいと思う)

イエティなんかはもうオープンしているんだけどね。

 

今年は板をまた一枚買ってしまいました。

バートンのカスタムです。

2001年モデルのデモボード、都内でも一店舗しか売ってるとこ見たこと無いです。

もちろんそこで買いました。

今年はこれで!

 

 

 

つかさ・・・極道神風蹴ってどうなんよ、やばくないか?

ちなみに「やくざかみかぜきっく」と読みます。

「テポドン初号機」とか言う危ない板作ってるし。

しかも既にプレミアついてるし・・・。

目が離せないですね、違う意味で。


 

 

10/19

しぐまりこ

 

 

 

最近ですね、USB取り付けだったAirH”の具合が

悪くなってきたので違う機種に機種交換したんですよ。

 

CFタイプのものを買ったので

ノートPCとPDAで使い始めました。

 

いいっすよ、シグマリオン!

快適快適。

 

つか、シグマリオンじゃここの更新できないんですけどね。


 

9/30

いいわけ

 

 

 

ここのところ更新が滞っていましてすいませんでした。

 

風邪なのか・・・

花粉症なのか・・・

とにかく微熱と鼻水とくしゃみが・・・。

あたまがぼーーっ。

からだだるーーっ。

くしゃみ連発。

鼻水だらー。

会社に遅刻していったりしてね・・・。

 

まあそれは良しとして(良くないんだけど。)

車をですね

買い換えたんですよ。

初代ムーヴ

から

新型ekワゴンに。

同じ様な軽自動車なんですけど、

広いんだよねー。

なんか遠いのよ、エアコンのスイッチとかセンターメーターとかが。

 

何かすごい寂しいのね。

がらーんとしてて。

 

なんか前の車で作った思い出も一緒になくなってしまったような感じです。

 

まあ、今から沢山この車で思い出を作ります!


 

9/8

自民党

 

 

 

考え方が違うのだから離党すればいいのに。

そんなことない?


9/4

思い出

 

 

 

 

突然ですが、

車を買い換えることになりました。

 

と共に思い出も変わってしまうのでしょうかね・・・。

 

と思うとすごく切ない。

 

けど取っておいてもしょうがないので売っちゃいます。

僕の思い出も高く買ってください。

(こんなCM昔あったよね)

こんな事言ってる時点でスランプ。


8/23

スランプ

 

 

 

 

仕事がいっぱいいっぱいです。

何とかしたい。

仕事をもっと頑張りたい。

ひとまず、今月、このサイトを休ませて頂きます。

毎日見に来て頂いている方、申し訳ありません。

こんな事書いていて今月のうちに更新しちゃうのが僕。(自己プレッシャー)

 

なにぶん 社会人として生きていけないもので(何!


 

8/9

シゴトデスカラ

 

 

 

 

ここで話したことはなかったけど、

ここのところ

母親のお姉さん、つまり僕にとってのおばさんにあたる人が

「ガン」と闘っていた。

 

ここのところと言ったけど、

それは僕に取ってだけの話だ。

おばさん本人にはたぶん告知はせず、

家族は恐怖と、不安と、悲しみとずっと長い間戦い続けていたのだろう。

そのことを僕は長い間知らなかった。

 

おばさんの身体には

無数にガン細胞が巣くっていた。

子宮を摘出したのが何年か前だった、(このときも僕には「ガン」とは聞かされていなかった)

それからガン細胞は転移を続け、おばさんの体の中にあるガン細胞は増殖を続け続けた。

たぶん最後は

手の施しようがないほどだったと思う。

 

おばさんは旦那さんと一緒に

二人で理容室を営んでいた。

僕も幼い頃

何度も、何度もおばさん、おじさんに髪を切ってもらった。

小学校低学年まではほとんどおばさん達に切ってもらっていたような気がする。

 

髪を切っている間

僕の母親と話をしていることが多かったが、

幼心にそのときの話が心に残っている。

 

おばさんはそのとき体調を崩していて、

「更年期障害」と言っていた。(今思うとこのころからガンが少しずつ活動を始めていたのかも知れない)

そのときも僕の髪を切りながら

僕の母親と話していて、

おばさんは自分の仕事と、身体についてこう言っていた。

「身体の一部分を売ってしか、お金はもらえへんやろ?」

 

そのとき確か小学生だったけれど、

僕にはその一言がすごくショックだった。

 

そのときおばさんが言っていたのはたぶん

「理容室だから、はさみを握る手にもいつかガタがくるのよ」って言う意味だったと思う。

でも確かにその言葉は真理をついていて、

僕のその後に多大なる影響を与えた。

 

歌手は喉を悪くしてしまうことがあるし、

工事現場の人は腰などを悪くしてしまう。

どんな職業の人だって、

その職業特有の一部分に負荷をかけすぎてしまう。

 

僕の中ではその考えが

「仕事をして体を壊すことはごく当たり前のことだ。」

という考えを植え付けた。

僕が仕事で体を壊すほどに頑張りたいと思うのは

おばさんの影響が強い。

 

僕はおばさんを尊敬している。

自営業で、

二人の娘を立派に育て、

人生を全うしていった。

 

しかし僕はそんなおばさんの葬儀に出席することができなかった。

おばさんが亡くなったのは8月1日のことだ。

翌日、翌々日はもともと連休だったので、

その気になれば帰ることだってできたのに。

僕がおばさんの死を知ったのは一昨日のこと、

亡くなってから約一週間後のことだった。

 

僕におばさんの死を知らせたのは妹だった。

「○○の中村さんという方から連絡を取りたいと電話がありました。

電話番号は000-000-0000です。至急連絡をお願いします。

それと

8月1日におばさんが亡くなりました。」

こんなメールだった。

 

メールですよあなた。

メールで言うようなものじゃないでしょう。

これはさすがに怒って実家に電話しましたよ。

「何で教えてくれないのさっ!!」って

そんな僕に母親は言った。

「あんたは仕事してて帰ってこれないと思ったからわざと連絡しなかった。

葬儀は私たちで全て滞りなくやったから問題ないわよ。」

 

おばさん、

僕はこのまま仕事続けていていいんでしょうかね?

家族にも見捨てられそうなんですが・・・。


8/8

フラッシュ

 

 

 

 

最近ちょっと所用で

「フラッシュ」を勉強してましてね。(カメラについてるやつではないです)

まぁ、いろいろ難しいですね。

 

いつか皆様にも見て頂けるようなものが作れたらな・・・と。

(たぶん別サイト内でのことになると思いますが・・・)

 

人間ですから、

少しずつでも前に進まないとね。


8/1

おでかけ?

 

 


 

7/30

 

 

 

 

 

夏くらい・・・田舎に帰る時間あるかなぁ。

会いたい人が沢山いるんだ。


 

 

7/21

気づけば・・・

 

 

 

 

 

気づけば前の更新から一週間弱。

 

 

「僕の声にならない声、

叫びにならない叫びは誰かに届いているのでしょうか?、

僕の存在意味って何?

生きていることの証ってどうすればわかるの?」

 

生きていくことは

周りの人に影響を与えていくこと。

それが誰であろうと、

どんな人であろうと・・・。

たとえ凶悪な犯罪者であっても。

 

 

長崎での事件は

僕にも多大なる影響を与えた。

 

加害者の少年の存在意義は

みんなに与えた「影響」のためだけにあったのかも知れない。

少なくとも今の時点では僕はそうだと思う。

彼がみんなに与えた影響のぶんだけ

彼は自分が「生きている」ことを感じただろうし、

周りに「生かされている」事を感じているだろう。

 

残酷だけど、

僕は被害者と同じ気持ちにはなれない。

それは息子を亡くされたご両親とて同じ事。

同様に

僕は加害者と同じ気持ちにはなれない。

どちらも「想像することだけ」しかできないのだ。

想像して、自分が今からどのように生きていくかを考えるだけなのだ。

 

そう。

考えることが、生きていくことなのだ。

想像力のある人生を!


 

7/15

calling ...

 

 

 

 

実家の母親から突然の電話が・・・。

「中学の時の同級生のKさんから電話があったわよ、至急電話欲しいんだって。」

 

普段

滅多に電話などしてこない母親からの電話だった、

しかも、僕が仕事中だったにもかかわらずの電話。

「とても焦っているようだったわよ。電話番号聞いておいたから早くかけてあげなさい。」

 

何があったのだろう・・・

ずいぶん久しぶりだな・・・。

懐かしい、元気でやっているのだろうか。

そういえば

教師になって頑張っている感じだったな。

そういえば彼氏もいたからそろそろ結婚とかかな・・・。

 

それともまさか

誰かに不幸があったとか・・・。

 

そんなことを思いながら

ダイヤルをプッシュ。

 

 

もしもし?

僕のこの言葉の後には見ず知らずの女の声が聞こえた。

呆れてしまって声にならなかった。

「販売会への勧誘」だった。

 

 

殺すよ?

僕だって人並みに思い出も友達もいるんだよ。

それを踏みにじる権利はあなたにはないよ?

たとえ会社の命令であってもね。

 

思い出すらも金に換えようとする人間なんて最低だよ。


7/9

たとえば僕が死んだら・・・。

 

 

 

この世の中に対して何か影響を与えられるだろうか?

僕のことを知っている人間ならば多少は何かが響くのかも知れない。

でもなぁ。。。

 

僕は

この日本が嫌いだ。

 

見て見ぬふりの大人。

わがまま放題の子供。

いや、

大人なんてこの日本にはいないのかも知れないね。

 

日本のことが大好きだったから

大好きだった日本が

いろいろな物に、人に、文化に、情報に

犯されていくのが許せなかった。

世界に向かって「俺は日本人だ!」

胸を張って言えるそんな

当たり前を僕はほしがっていたのかも知れない。

 

そう、

そんな当たり前のことが

当たり前でなくなってしまった日本人が嫌いになってしまったのかも知れない。

僕は

その原因を「想像力の欠如」に見いだしたい。

 

簡単に他人を殺してしまう子供、

自分の子供を簡単に信用してしまう大人、

嘘や欺瞞や嘲りが勝負で勝つ方法。

そして

そんな人たちが創造したこの社会。

想像力がない。

 

自分がしたことが

どんな人にどんなように響くのか・・・。

そんな想像力を。

 

たとえば僕が死んだら・・・。


 

7/8

健康診断

 

 

 

血圧が高いと言われた・・・。

158/108

うん、高い。

 

 

精密検査へどうぞ。

早く死ぬのもいいかも知れないね。ある意味。


 

7/1

梅雨→熱帯

 

 

 

 

昨日の仕事帰り、

夜10時雨の中、車で部屋へ戻る途中。

 

前の車のヘッドライトが

車道の左、歩道の向こうを照らし出した。

 

真白な服に

肌色の長い物。

一瞬の事だったけど、

すぐにわかったよ。

雨の中、歩道で抱き合っている高校生のカップルだった。

 

 

ものすごく力の入った

抱き合い方だった。

 

何か訳ありなのだろうか・・・。

相手のことを一生懸命に欲しているそんな感じだった。

 

「どうして私たちは一つになれないの?」

「こうして力強く相手を抱くためさ・・・。」

 


 

6/28

創造

 

 

 

今は僕の中にその花は咲いていなくて、

まだまだ

その花を育てるための

土を豊穣にしているだけなのかも知れない。

 

豊かにさせるものは

恋愛であったり、音楽を聴くことであったり、

漫画を読むことだったり、仕事をすることだったり・・・。

自分の中の欲求をかなえていくことだったり・・・。

 

 

いつか

この土が豊かになったとき、

運良く

種が芽を出すといいな。


 

6/27

ほんとはね・・・。

 

 

 

 

 

僕は完璧な人間なんかではない。

けど、

僕の中には「理想」という名の完璧な人間がいる。

 

宮沢賢治の詩に出てくるような

優しく

強く

無欲な人間。

別にそれだけではないけれど

そんな人間になれたら・・・と

そんな人間になりたい・・・と思うことがある。

 

「理想」を持つことは悪い事じゃない。

生きていく上での

力やその力の源となることがある。

けど、

やっぱり理想は理想だと言うことに気がついている自分がいる。

なれないんだよ、そんな人間には。

 

要は

理想と、現実の間で悩むのではなく、

理想は理想として心に留めておき

現実世界で

自分のできることを

どれだけできるかだと思う。

 

うん。

自分の理想に押しつぶされないようにね。


 

6/20

say hello to...

 

 

 

 

最近妻夫木聡氏がドラマで演じていましたが、

密かに

ドラマになる前から漫画で読んでました。

(つか、ドラマはほとんど見たこと無い、時間無くてね。)

 

ドラマでは妻夫木氏が

ナレーションをしていたような

現代の医療現場の生の声(真実かどうかはまた別の問題としてね)

抱えている問題が

よくわかっていいね。

 

こういう物を読むと

自分の中で

考え始める。

考えが走り始める。

 

「たとえば僕がガンになったら・・・告知して欲しいだろうか・・・。」

「僕の授かった子供が障害を抱えて生まれてくることがわかったら僕はどうするだろうか」

「僕は医者を信じられるだろうか」

なんてね・・・。

 

作者の考えを押しつけるでもない、

考えさせるような漫画。

僕のお薦め。

ドラマでしか見たこと無い人も是非見てやってください。


 

6/19

限りなく透明に近いブルー。

 

 

 

色で言うと

青が好きなんですね。

蒼も碧もスキ。

 

空の青

海の青

プールの青

水色から群青色まで

僕は青という色がスキ。

 

夏になるとこういう色が恋しくてね。

今までの夏を思い出す。

 

 

歳取ったか?俺。

 


 

 

6/10

やるこたやってる

 

 

 

 

最近夜中にドライブに行って

蛍を見ました。

写真は撮ってません。

 

皆さんの近くにも結構いるのでは?

 

でも

夜遊びはほどほどにね。


 

6/9

最近の「検索ワード」。

 

 

 

 

最近このサイトへの検索ワードでですね、

非常に多いのが、

「SO505i」と「なかやまきんにくん」です。

 

まぁ、なかやまきんにくんについては僕はこのサイトでちくっと毒舌吐きましたが、

まあ、愛情の裏返しなので

熱烈なファンの方(特に男性の(謎))

襲いにこないでくださいませ。

 

なかやまきんにくんについては

僕が知っているようなことは何もないので、ファンサイトで確認くださいませ。

 

で、

一番アクセス数の多い「SO505i」です。

ええ、

僕は発売当日に買いました。

値段は35000円。

前の機種変更から10ヶ月経っていなかったので、

ま、こんなもんではないかと・・・。

 

で、ですね。

使い心地ですが・・・、

外見的に一言で言えば、「分厚い」。。

この一言に尽きますね。

持った感じ「マウス・・・?」って感じです。

 

でも、真のソニー好きはそんなことではへこたれてはいけないのです。

 

女の人には持ちづらい、

液晶に傷が付く、

値段が高い・・・。

そんな問題を抱えていても(バグもあるけど)、

僕は35000円の価値があると思う。

今回は大切にするぞぇ。


 

6/4

なかいきんにくん

 

 

 

 

 

結構おもろいね、なかやまきんにくん。

 

まぁ、売れなさそうだけど。

笑いがコア過ぎるんじゃないのかね。


 

6/1

リンク・リンク

 


CHEAP SKATES!

 

掲示板にも書き込みのあるように

以前、バンドの公式カメラマンをさせて頂いていた

PINKYさんが新しくサイトを作られたようなのでリンクさせていただきまする。

 

ちなみに彼とは

いろいろとネット上、リアル問わずお世話になっていたりする。

お世話したりもする。

彼のページの中に僕が撮った写真もある(探してみてちょ)

 

そういえば、一昨年の今くらいに

彼と二人で夜の河原で酒を飲んだことがあったなぁ。

僕らは

あのときの夢の延長線上にいますか?

 


top