■美術研究会とは■
| ●日本大学理工学部美術研究会とは 基本的に美術をやってるサークルです。 絵画はもちろん、造形や写真、アクセサリーなどノンジャンルで美術好きな人たちの集まりです。 毎年2〜3回、展示会を行っています。 それに向けて部員は各自作品を作ります。 ●具体的には何をするのか 毎週金曜日、授業終了後に部室で部会を開いています(船橋校舎・駿河台校舎共に)。 金曜日にたずねればたいてい誰かいます。多分。 他の日にも暇な人が寝ていたりするのでのぞいてみてください。 展示会前・学園祭前などは重要な話し合いをするので是非出席するようにしましょう。 暇な日に来て美研ノートにラクガキしていくだけなのもあり ●部室について ・船橋校舎 滑走路を道場やテニスコートがある方に進んだところにある旧部室棟のB-3の部屋です。 広いです。 ・駿河台校舎 7号館2FのA-7(奥の方の通路を進んで右側)の部屋です。 狭いです。 --------------------------------------用語解説--------------------------------------- ○展示会 ギャラリー(展示場)を2〜3日間借りて、部員各自で作った作品を展示するイベントのことです。 美術研究会の活動の場といったところです。 ほとんどの展示会は他大の美術部(複数であることが大半)と組んでの「合同展」になります。 うちは毎年2月〜3月に國學院大學美術研究会と合同展をやっています。 展示会にはだいたい「テーマ」が決められていて、 参加する部員は各自そのテーマに沿った作品を作成していきます。 ○美研ノート 船橋・駿河台両校舎の部室においてあるノート。 部会での話し合いの内容や連絡事項などを書いておくためのノートです …が、半分(以上?)くらい部員が好きなことを書いているラクガキのノートになっています。 |