日本語表現法 金曜日1限目 食物栄養 本館401 テキスト『新版 基礎から学ぶ日本語表現法』

前期末の課題について
 1.ポートフォリオ提出。
  1)授業の最終日に、自己評価、他己評価をして提出してもらいます。
  2)すべての課題をファイルに入れて提出してください(ビデオテープ、カセットテープは提出しなくてよい)。

 *提出日  月  日(金)授業終了時  
  
 *課題、ファイルの提出順序は以下の通りです。守られていない提出物は成績評価の対象にならない
  ので、注意してください。

 各課終了→課題実施→各課の表紙、振り返り、本文、課題(テープ があればテープも)と、
  課末の評価表に自己評価したもの
を まとめて提出→教員が評価し、返却

 *課題を終えたら必ず課末の評価票に記入し、課ごとに提出してください。

 *教員が赤ペンでチェックしたり、?を書いたりしている箇所は、表記や文言を訂正してほしい箇所です。
  必ず赤・青などのペンで訂正した後、提出してください。

 *提出物は基本的に課題を出した次の週に提出してください。提出てきない場合は、できるだけ火曜日の
  午前中までに研究室(E102)前の箱に入れておいてください。


 *提出物は、他の人と区別がつくよう、袋に入れる、ファイルに入れる、など考えて提出してください。

 *テープは必ず頭出しをして、提出してください。また、どこにどの課題が録音されているのか、
  明らかにして提出してください。

 *同じテープに複数の人で録音した場合、提出物もそのグループでまとめ、提出してください。

 *スピーチ評価票は、各自コピーしてきてください。

 *自学自習で使用した教材、プリントはファイルし、提出してください。プラス評価します。
  例)このHPの自学自習用教材、新聞記事の切り抜きと記事に対するコメント、漢字検定の
    ための問題集、ことばワーク、小説・詩などの創作物

 *1課の課題を行う際、カセットテープレコーダーを必要とする学生は教務部で借りてください。
  多くの人が貸し出しを希望しますので、借りた人は録音後、速やかに教務部に返却してください。

 *スピーチを録画したビデオテープは、授業終了後、図書館に置いておきます。それを見て、
  課題に取り組んでください。


1回目 4月6日  
     シラバス説明、ポートフォリオシステムについての説明、「振り返り」「授業の目標」の記入・提出
     第1課の「振り返り」提出 

2回目 4月13日 
     第1課 日本語の話し方  課題 第1課の課題

3回目 4月20日  
     第4課  

4回目 4月27日  
     スピーチ(1) 表記チェック問題(30問) 第2課「振り返り」の記入

5回目  月 日  
     スピーチ(2) 第2課    

6回目  月 日 
i     スピーチ(3) 第3課振り返り 本文  

7回目  月 日  
     スピーチ(4) 第3課     

8回目  月 日  
     スピーチ(5) 第5課振り返り 本文 
  
9回目  月 日
     スピーチ(6) 第5課 

10回目  月 日
      第5課
 
11回目  月 日
      第5課、第6課振り返り 

12回目  月 日
      第6課 第7課 
      
13回目  月 日 
      第7課  

14回目  月 日  
      第8課 

15回目  月 日  
      まとめ  ファイル提出 
      

日本語教育概論  月曜日5限目 本館    テキスト『よくわかる教授法』

前期末の課題について
 1.本学の日本語授業の見学用紙。

 2.前期のこの授業で学習した重要ポイントをまとめたレポート。2,000字以上。

 3.授業風景を収めたビデオ(図書館にあるもの)を一つ選び、その授業について学習者の背景、使用教材・教具、授業の流れ、授業についての
  感想をまとめたレポート。 1,200字以上。

 *提出期限    月 日() 16時

 *提出先  教務課

1回目 4月 日  シラバス説明  受講動機などのアンケート  日本語教師という職業について  プリント配布
     
2回目 4月 日 就職情報 日本語教育各国事情(ビデオを視聴しながら オーストラリア、ポーランド、中国、韓国 を中心に)

3回目 4月 日 先週の内容確認  日本語教育各国事情(アメリカ、韓国)、日本語教育能力検定試験について  日本語教育の歴史(1) プリント配布

4回目  月 日  先週の内容確認 日本語教育の歴史(2)  ビデオ視聴(満州の様子、戦時中の日本語教育の様子、台湾の日本語族) 

5回目  月 日  日本語の授業について考える−最初の授業−  タイの日本語教育事情について  

6回目  月 日 日本語授業見学

7回目  月 日 コースデザイン   

8回目  月 日 教室活動(1) 話すということ

9回目  月 日  教室活動(2) 聞くということ
   
10回目  月 日 教材・教具(1)100円ショップの品物を使って教材を考える。 教室活動(3) 書くということ、読むということ  
 
11回目  月 日 教材・教具(2) ビデオ教材をどう使うか  シミュレーション・プロジェクトワーク  日本語の教科書

12回目  月 日 教材・教具(3) 評価(1)   

13回目  月 日  評価(2) 外国語教授法の歴史(1) 
 
14回目  月 日 外国語教授法の歴史 (2) まとめ


 
日本語教育実習(集中)

*きちんと履修登録をしてください。

5月〜6月  授業見学

7月29日(日) 模擬実習 オーストラリア、台湾で実習を行う実習生
8月4日(土) 模擬実習 日本、韓国で実習を行う実習生

9月中旬  教育実習(韓国 ソウル)
9月中旬  教育実習(オーストラリア バララット) 
12月初旬〜中旬 教育実習(台湾 新竹、高雄)
11月〜12月 教育実習(日本)