タイトルは「妄想君の日記」ではあるが、そろそろネタ切れの危機を迎えつつある現状を鑑みて、

もっとネタの続くような事書いていこうと思う。

そこで思いついたのが、

読書日記

これなら長く続けられそうである。

特に考えて読む本を決めているわけではないので、

本の分野もバラバラです。

読んだから読書日記にするのではなく、

とりあえず持ってるから読書日記にするのです。

これは読書日記とは言えないのですが、

当然読んでない本のことも書いています。

中には大学の教科書まで入ってます。

それを読んで読書というのかは、考えないでおきましょう。

しかし、あまりにもまじめな文章に、

諸兄は驚くでしょう。

ただ、これが本当の妄想君の姿なのです。

根はまじめなのです。

 

 

読売新聞社会部・「ドキュメント弁護士」−法と現実のはざまで−(中公新書)

魚住昭・「特捜検察」(岩波新書)

佐々木知子・「日本の司法文化」(文春新書)

渡辺洋三・「法とは何か」(岩波新書)

浦田賢治/他・「演習ノート 憲法 第三版」(法学書院)

中坊公平・「罪なくして罰せず」(朝日文庫)

中野孝次・「人生を励ます言葉」(講談社現代新書)

中野孝次・「自分らしく生きる」(講談社現代新書)

中野孝次・「自分らしく生きる 人間らしく生きる」(講談社プラスアルファ文庫)

諸富祥彦・「孤独であるためのレッスン」(NHKブックス)

代々木ゼミナール 2000年度第一回全国マーク模試 国語T 第一問 問題文

手塚富雄・「いきいきと生きよ ゲーテに学ぶ」(講談社現代新書)

城山三郎・「男子の本懐」(新潮文庫)

城山三郎・「一歩の距離 小説予科練」(角川文庫)

ロマン−ロラン(著)/蜷川譲(訳)・「ベートーヴェンの生涯」(旺文社文庫)

滝口康彦・「乱離の風−若き日の立花宗茂−」(文芸春秋)

大崎善生・「聖の青春」(講談社)

寺脇研・「21世紀の学校はこうなる」(新潮OH!文庫)

大橋功・「教師をめざす若者たち」(プレジデント社)

永畑道子・「ほんとうの学校を求めて」(講談社現代新書)

灰谷健次郎・「灰谷健次郎の保育園日記」(新潮文庫)

那須正幹・「それいけズッコケ三人組」(ポプラ社)

クリフォード−ストール(著)/倉骨彰(訳)・「インターネットはからっぽの洞窟」(草思社)

田崎真也・「本格焼酎を愉しむ」(光文社新書)

渡部昇一・「知的生活の方法」(講談社現代新書)

 

 

 

 

 

 

 

妄想君の日記