皮膚科
主にやることは初診の患者さんの予診をとることと病棟回診時のお手伝いです。予診はかなりの人数がいるのでスピードが要求されます。木曜のカンファ後はたいてい製薬会社弁当がでます。外来看護婦のうち一番太ってる人は性格が悪く女の子にはきつくあたるらしいです。立ち時間が長いので足が疲れます。先生がいっぱいいて名前が覚えられんかも。
教員紹介
M教授
M教授ととあるポリクリ学生スギウラ(仮名)くんのやりとり(実話です)
教授「スギウラさんは笑わないの?全然ニコニコしていないけど」
スギウラ「そんなことないです。面白かったら笑います」
教授「それって私の言ってることがつまらんてことかなー、はっはっはー」
スギウラ「・・・・」
たぶん教授はいい人です。いいひとなんだけど・・・
未確認情報ながらジュニアが今年本大学に入学したらしい。
A講師
ポリクリ担当教員です。ひげ。たぶんイイ先生。教授が忙しいとこの先生が口頭試問をやります。そうなるとラッキーかも。
T講師
皮膚科で一番評判の芳しく無い先生。でも実際はあんまり接する機会がないのでは。機嫌が悪いと最悪らしい。出来るだけ避けた方が無難か?誰かチャレンジャーな人、T先生と仲良くなってみてください。
A助手
パッと見はなかなかコミカルな先生です。ケーシーの第1ボタンをいつもあけてます。胸をちょっとみせてワイルドさをアピールしているんでしょうか?詳細は不明。大学院生のT先生と結婚したいけどできないらしい。
S助手
とあるポリクリ学生であるゴールドクンが「好きです」と告白した先生。大坂弁で話すちょっとかわいい先生です。でも出身はなぜか高知医大、なんでもM教授を慕って本大学に来たらしい。2日連続で同じ服を着ているのを発見してちょっとがっかり。昨年結婚して今は人妻。
T助手
ていねいなのはいいが何もかもが遅い!口調も遅いし。それに学生にいっぱい質問するのはやめてください。でも、質問すればちゃんと丁寧に応答えてくれるからいい先生なのかなぁ?
W助手
旦那が整形外科のW講師(坂文種)の弟。遠めで見るとけっこう若そうだが近くで見ると・・・それにしても皮膚科には女の先生が多い
H先生 通称ハラリン(大学院生)
なかなか特徴的な顔をしています。不愛想、無口、医局内に友達も少なそうです。それでも病棟医局長らしい。こわもての入院患者さんに完全になめられてT講師に怒られて・・・・がんばれハラリン!!
K先生(大学院生)
性格は自他ともに認めるおばちゃん。風貌は中年おやじっぽいが実はまだ3年目のドクター。質問をしてもあんまり答えてくれない。しかもわからないことは学生に調べさせてしまう。でも、いい先生です、多分。
T先生(大学院生)
アメリカ帰りで化粧をほとんどしていない。その手にはいつもペットボトルのお茶が。話は面白くないが皮膚科のなかではとっつきやすさナンバー1です。前述のA助手と結婚したいらしいが色々な理由で結婚できないらしい(本人談)
M先生(大学院生)
色白、ぽっちゃりで見た目とっちゃん坊や。でも話すと意外に話しやすい。声は結構ドスがきいている。
K先生(R2)
N先生(R2)
Y先生(R1)
この5月に無事国家試験を合格し皮膚科に入局。