みんなの思い出ドンドン書いてドンドン楽しもう

朝の悲劇
大学生活はニ年次に変わらなきゃ4年間変わらないということを今思えばまさに実体験した時だ。
例のごとくここは小平にある国立全寮大学『朝鮮大学校』である。
朝の6時50分悪魔の『点呼』だ。今思えば何故必要かよく分からないものだ。こじつけのように社会に出たら早起きしなきゃいけないからその癖をつけるとかとんでもないこじつけをしていた気がする。
とにかく、早起きは三文の徳と言う言葉があるように早起きして害になることはないだろう。
まったく意味が無いのは朝起きて朝飯も食わない奴。あ〜もったいないな…しかしおきるだけましだろうか。
今の私といえばあんだけ『こじつけ』を提唱していたがまったく朝は起きれず朝ご飯も食べない始末。あーあの大学4年間の点呼は本当になんであるんだろうか〜
2003年10月30日 01時55分40秒

夏の思い出
あれは一年生の夏。
まだみんなは初々しく、4月の入学から3ヶ月あまりとちょっとキマヅイ感じの初めての実習であった。
初めての実習…
それは『八ヶ岳登山』だった。はじめて作ったジャージを着て、『プレイボーイ』でおなじみジョリ先生も同伴で☆
出来事は二日目の夜に起こった…
疲労もピーク、登山だけにシャワーも入れずにいらだつ精神状態の中、空気も薄く意識が朦朧とした時・・・

『ぷゥ〜〜〜〜〜〜〜』

あまりの緊張のせいか?疲労のせいなのか?女性人の寝静まる群れの方からガスの漏れる音が…
若干18歳の私には刺激が強すぎた。オモニ以外の女性のおならを聞くのははじめてであった。
このショッキングな出来事に男性人は興奮興奮大興奮であった。
う〜ん。いったいあのオナラは誰なんだろうか?そろそろ時効だろう。どうか教えてくれ!その次の日の朝、おとこどもは誰のおならかと興奮しながら女性人を見つめていたのであった。
そんなショッキングな夏の思い出である。

この日記では大学時代の思い出話を搭載してきます。なんかったら送ってね

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