コンガ(大きい太鼓)、ボンゴ(小さい太鼓)、小物(マラカス、タンバリン、アゴゴ、カスタネット、クィーカなど)は、ラテンステージで大活躍する、ハモバンの第二の主役です。
ビールボーイ・ユキさん、手乗り小物使い・チバコさん、熊殺し・マルトク、時を止める小物2号マッシュ、
マダムキラー・サブボンゴ(大)、人造人間・小物3号ヨシエ・・・神をも恐れぬ猛者どもが、ラテンステージでここぞとばかりに荒れ狂います!! 
パーカッション
パート
  アコーディオン(ソプラノ・アルト・テナー)、マリンバ(木琴)、ビブラフォン、グロッケン(鉄琴)、
ギター、ベース、ドラム
を総じてバックパートとしています。
マリコさん率いるB.Pのモットーはずばり“家族”! 次第に女系家族となりつつある中で、気まぐれ長男・マッスル次男・酒豪ペット(♂)は、肩身が狭いようです。 
音楽面ではリズムキープなどを担い、また、ハーモニカの音をより一層ひきたたせており、ハモバンになくてはならない
パートです。
ハーモニカ  ハモバンで使用しているのは、全て単音のハーモニカです。
バックパート

@S,S(ソプラノシングル) 高い音がでます。 “能ある鷹はつめ隠す” アホの皮を
                  被った本物のアホ・ヒョーさん率いる、キャピキャピの小羊たちです。

AA,S(アルトシングル) ソプラノより1オクターブ低い音が出ます。                             
                卵は“案ずるより産むが安し” 可愛いワガママで世界を救うT・ユウさん率いる
                 暴れん坊どもです。

BHr(ホルン) アルトHr、ソプラノHrがあり、シングルより重厚な音が出ます。
          “一寸の虫にもマンモス級の毒” ハモバン1の珍獣使い・ユカさん率いる腹筋自慢の
          精鋭たちです。  


私たち鹿児島大学ハーモニカバンドキャピタルハーモニーは、今年で創部47年になります。
今春15名の新入部員を迎えて、現在58名で活動しています。

キャピタルハーモニー(capital harmony)の意味は “美しい調和”―――

部員のほとんどが音楽未経験者で、1曲を仕上げるだけでも相当な練習が必要です。
また私たちのサークルでは、上手な人もそうでない人も全員で全ての曲を演奏します。
まさに「みんなが主役」の音楽です。

それゆえの苦労はもちろんありますが、その名の通り「美しい調和」を目指して
日々練習に励んでいます。
                   パート紹介

                                

 














 

























                                                                                    

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