作者が独り言
 
 
 
 

 やっとこのページをアップ出来ました。このページは、いわば作者の独り言。呟きですな。今までのぢ教本部を覗いた貴方、ディープなのぢ教徒達に畏れおののいたことでしょう。しかしその作者の素顔は意外に・・・


作者紹介

 1977年、高知県に生まれる。小学校ではバスケ部、中学時代は剣道部、そして夏の県体予選に敗れると水泳部として活躍。県体本戦の時に大観衆の中プールに出ていくと、ふと自分だけがスクール水着だということに気づいた、「県体スクール水着事件」に強いトラウマを持つ。高校時代は友達と自転車部を結成(無認可)、往復約3時間の道のりを毎日自転車で通った。その後大学受験から逃れるように交換留学生として米ミネソタ州へ。公立高校でビバヒルばりのハイスクールライフを一年間送る。

 色々なごたごたを経て、現在高知県某工科大学の院1年生。

 ちなみに性別は伏せておこう。


作者のこと  
趣味 ・物語が好きなので、小説・漫画を読むこと、映画・ドラマを見ることが基本的に生活の一部。無いと死ぬ。

・自転車を乗り回すこと。長距離をひたすら漕ぐのが好き。しかもうだるような夏の日がベストである。

・フィギュアスケート観戦。なんと長野五輪にまで行った。人生最大の至福の時であった。ちなみに女子とかペアとかアイスダンスではなく、男子シングルのみが好きである。(伊藤みどりは別。)

・ごろごろすること。死んだように生きたい・・・。

・祝・ダイビングライセンス取得!!

特技 ・運転。どんな曲がり角も4速で曲がる。

・ラッシャー木村の物まね。かつてはこの特技で何十人もの心を鷲掴みにしたが、今はできん・・・。

・妄想。

・レジの早打ち。マジで早いで。ノッてくると客そっちのけでレジ打ちをする。

特徴 ・普段は低い声だが、歌うと高くなる。18番はMISIAじゃーー!椎名林檎も歌うとよだれが出そうになるくらい陶酔する。ちなみにE田とは林檎仲間である。(よくわからん。)

・日光を15分浴びると日焼け境界線が出来るほどに黒くなる。バイト先の上司には夏になると「どす黒い」と言われる。普通よりも黒いということだ。

・気がつくまで死んだように生きている。しかもたまにしか正気に返らない。

・動きが変とよく言われる。しかしのぢ教徒、ガビエルもええとこ変な動きだ。最近はやらんが、ちょっと前はよく江頭2:50のまねをしていた。ちなみに男でも女でも江頭の物まねをする人を見たのは後にも先にも彼女だけである。

・変な友達がおおい。その筆頭がガビエルである。

自慢の品 ・死ぬほど好きなアメリカのミステリー作家・ドン ウィンズロウの小説(英語版)。誰にも分かってもらえんだろーが。

・ナイキの真っ赤なプレスト(スニーカーじゃ)。元々ナイキにはまったく特別な興味は無く、どちらかというとアディダス派だったが、ある日赤いスニーカーが欲しいと思って、開店セール中のとある服屋にあった赤いプレストを2割引で購入。意外と履き心地良く、しかも街を歩いていると振り返られる。どうも“レア物”であるらしい。バイト先(某大型スポーツ用品店)でも珍しがられた事からすっかりいい気になった。以来お気に入り。

・NATURAL LANDLYというメーカーのジーンズ。3年程前に服屋の片隅に売れ残っていた物を安く買ったが、穿くほどに良い色、形になってゆく。嗚呼、自己満足。

最近気になること ・ドン ウィンズロウの新作はいつでるのか。

・10年来の父親の愛車、「腐っても鯛号」(作者の父・Sちゃん命名。紺の三菱ディアマンテ。)を譲り受けたのだが、思いの外車体が大きく、壁にぶつけてミラーを危うくもぎそうになった。しかも作者の天敵・K林教授と同じ車だということが判明した事。

・キムタクと工藤静香の娘、心美ちゃん。その名前を知ったとき、日本中が「えっっ?!」と思ったであろうこと。 それは工藤静香の元ヤン的センスではないのか?!愛羅舞勇みたいな。ま、どうでもいい事だろうが。

・浦沢直樹の「20世紀少年」が面白い。そして「MONSTER」はどうなるのか?!