闘い、学ぶ

すべてが悪いわけでもないのに、赤や黒や緑色のめがねをかけているために、なんでも赤、なんでも黒、緑に見てしまうのです。
ねたみがあるときには緑のめがね、どこにでも悪を見たがるときは黒いめがね、なににでもイライラしていて悪く解釈するときは赤いめがねでみているのです。