同期生
市川清和
主将
池田浩太郎
名古屋校
田中智久
副将
豊橋校
北川彰良
統制部長
岡崎康伸
体育会
豊橋校
長谷川玄
体育会
名古屋校
岡田健児
会計
鳥田憲一
OB連絡係
鳥居昭裕
道場取締役
部活動
市川清和
私達の1年夏合宿は、三重県和具にて行われたのですが、その合宿には後藤敏郎先輩が一週間つきっきりでご指導していただき、1年の私達から4年の西山先輩に至るまで、打倒中京大の目標の下に、本当に死ぬほど練習させられたのを覚えています。そのかいあって翌年からずっと優勝することが出来ました。
戦 歴
平成3年東海学生空手選手権 春秋
準優勝
平成4年東海学生空手選手権 春秋
優勝
平成5年東海学生空手選手権 春秋
優勝
平成5年和道海東海大会
優勝
平成6年東海学生空手選手権 春秋
優勝
その他個人では、東海学生選手権では上位独占状態
その他
私達が入部した当時、豊橋・名古屋合わせて9名しか先輩部員がおらず、本当に危機的状態でした。それでは”マズイ”との事で部員勧誘に力を入れ、私達が卒業する頃には、70人近くの部員を抱える大学でも一番の部に発展させました。またそれと共に部の成績もよくなり、私を含め3人もの国体選手を出し、また、その中でも後輩の鈴木君は国体で準優勝するなど目を見張る活躍が出来た事を嬉しく思います。