第22期ゼミテン紹介
石川 知:
2003年度ゼミ幹。「いしかわさとる」だが「いしかわち」として認識されている。高校時代
から寺西ゼミを志望していたという素晴らしき経歴の持ち主。今年の目標は寺西先生に名
前を覚えて頂くこと?か?体育会系テニス部所属。
河口 暢之:
体育会準硬式野球部員。いつものほほ〜んとしている。怒った姿をみたものはいない。が、部活では豹変するという噂も。一見、すこぶる優等生だが、実はこの御方、単位が結構ヤバい(らしい)。
芳賀 史織:
高級官僚志望で勉強は結構しているらしい、が単位の方はかなりやばい。いつも幹事の石川に何かにつけていじめられている。体育会テニス部をウンヶ月でやめたのがそもそもの原因らしい。こんな会話ばっかりである。「おまえ気合入ってんのか?」「すまぬ、チクン」ちなみに飲み会での必殺技は「トビウオ」
正木 慎太郎:
息3分止められます。勝負したい奴はかかってこい!
水池 隆宏:
彼は東京モータショーのギャルの撮影を試みるが、失敗。どうせなら燃料電池車を見て来ればよかったのに。特技は駆け込み乗車である。よくパフェを食べています。いい男かもしれない。(アイドル探偵を卒業すれば)
山下 大輔:
彼は六甲高校出身の関西の男です。第二外国語は関西弁だと言い張る彼は、もう関西人を捨ててしまったのでしょうか?旅行が好きみたいですが、海外で一日目に財布を無くしたり愛猫者などお茶目な一面も覗かせる男です。*注意*極稀に真面目なことをいいます。
吉岡 照:
休みの日はラフティングで全国をまわり、先月は、なんと100キロマラソンを完走した。文武両道…?? この漢、無謀にも、今回はヒッチハイクで京都を目指す宣言! さて、無事にたどり着けるかな!?
浅野 慧:
あだ名がバンビ。しかし、その名を想像して彼を探すとまったく見つけることはできないだろう。目の前にいるのは小さなおじさんだからだ。彼のかわいいあだ名の由来は実は純粋な彼の内面に由来するということをただ受け入れ納得するしかない。
天野 佑香:
実家が老舗のかまぼこ屋の彼女は、魚を常食しDHAをよく取って育ってきたため頭がいい。真剣なまなざしで首を傾けるしぐさに、何人の某院生が頷いてきたのだろうか。
江口 智子:
仕事は丁寧で迅速。はきはきした姿は好印象。しかし、議論の最中、彼女の批判の矢面にたった人間は巨人の清原に危険球を投げてしまったピッチャーとまったく同じ状況に陥る。そう、彼女こそ寺西ゼミの番長であることに間違いはない。お菓子を献上しなくては。
太田 沙織:
体育会ラクロス部に所属する彼女は一見しっかり者に見えるが、結構抜けていて、方向音痴。そんな彼女だが今冬、立派にオーストラリアに留学する。日本に帰るとき、南半球逆さの地図を見て南極に辿りつくことを期待したい。
粕谷 朋史:
博識で、ギター等多くの長所を持ちながら、表に出す発言は江口さんの顔を曇らせる爆弾発言ばかり。しかし、忌まわしい過去を振りまけながらも皆に愛されるのは内なる純粋さが見え隠れするからであろう。暖かく見守りたい。
河合 史子:
体育会スキー部所属。しっかり者の彼女は議論の一字一句見逃さず、メモを取ってくれる。そんな彼女の酒が入った際の乗りのよさは、どんな雪崩が起こっても乗りきれる程に成長した。八の字だった頃の純粋さは失わないで欲しい。
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浜本 洋平:
体育会ゴルフ部所属。彼の議論はゼロか100しかない。さっきあんなに肯定していたものが今では絶対否定である。自信がないことも自信があるように聞こえる彼の人生のラインはキャディーが何と言おうとストレートラインだ。
松井 伸樹:
その昔、柏の黒豹と呼ばれた彼だが、今ではすっかりまるくなり、ゼミでは単なる黒猫と化している。年中黒いのは特筆すべき点である。ポ○ズダブルホワイトを妹に買ってもらって美白を図ろうとしている時点で今の彼の衰退は明らかだ。
山崎 拓己:
野球サークルに所属する彼は、ゼミでも切れ味鋭い発言を連発し、巧みな話術で議論をリードする。また吹奏楽団にも所属し、日々ラッパを鳴らす。その調子で野球サークルマネージャまで鳴(泣)かすことはないよう、願ってやまない。
阿部 陽介:
スノーボードをこよなく愛する中途半端な散切り頭。通称あべちゃん。もうすぐ1歳になる姪にぞっこん。大学から一番遠いところに住んでいるにも関わらず(片道1時間半)、ミーティングには毎回参加。この班でのポストは「のび太」。
窪田 健二:
アーチェリー部所属。なぜかいつもせかせかしている、元祖クボちゃん。仕事分担では、一人だけ全てのことに首を突っ込むはめに…。そのため、「ドラえもん」との位置づけが。むしろ「アンパンマン」。
小西 和美:
由緒ある一橋大学応援部所属。通称コニー。部活の癖からか、(自慢の)ドスのきいた声で毎回メンバーを「Cheer Up!」してくれている。口癖は「イッキョウ」と「失礼します」と「お疲れ様です」。3分に一度は口にしている。しかもなんの脈絡もなしに突如。相当職業病に悩んでいるみたいだ。
取違 京子:
影のリーダー。いわゆる「黒幕」。通称取違ちゃん。この班を仕切っていたといっても過言ではない。独壇場となる場面も気がつけばほらそこに。PCで「京子」を変換すると「強固」と何故か取り違って出てくる謎の人。
夏堀 愛:
元祖「六本木クイーン」。通称愛夏(Love Summer)。決して大学生を想起させないその風貌。その言葉遣い。どれをとってもK点越えの超ド級。寺西先生自ら命名、その名も「女帝」。その反面で、自虐ネタも多々暴露。されど女帝。
政賀 薫:
ツンとした顔立ちの博多っ子。通称かおり。ゼミ合宿で寺西先生に気に入られるほどの博多美人。オートロックの部屋で鍵を室内に忘れたまま部屋を外出、気が付いたら来年のオランダ留学を決定させる。
山下 英志:
一応この班のリーダー。通称プリンス。最近髪を切り、そのさわやかさにさらに磨きがかかった、今一番乗りに乗ってるナイスガイ。みんなにとっての太陽的存在、あべちゃんにとってはアメニティ的存在。最近のマイブームは「ポップ化」。そんな彼に一言。「災いとは自らの口から出るものである。」
若尾 美奈:
PierrotとDir en greyをこよなく愛する?ベーシスト。通称み〜なちゃん。ほとんどのメジャーなビジュアル系バンドをコピーした経験のある彼女に言わせると、この2グループはビジュアル系バンドの中でも別格らしい。いつも眠気眼で授業に参加。と見せかけて、アナザー・ワールドへトランスしてます。Mっ気たっぷり。
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