社会の歪み?会社の裏?

ようこそいらっしゃいました。

ココでは □川急便○○○店の荷物の扱い方の実態を(私が見た範囲の見解で)暴いていきたいと思います。本当のことを書くまでです。

★ ○スト電器の荷物に対する扱い。

 ○スト電機では最近5年間保障とかいった保障制度を実施しています。これはメーカーの1年間の保障に加えて○スト電機自体がさらに4年間の修理・補修サービスを実施するというものである。これによって修理依頼品は増加していると思われる。九州の修理品は□川急便○○○店の営業サービス地域にある、九州サービスセンターに集められ修理されることになります。ココに集まる荷物は修理品ですから当然壊れていて、ココから発送される荷物は修理完了品ですので壊れていない事になります。ですから当然のように集められる荷物は一般の荷物と同じように扱われ、サービスセンターから発送される荷物は割れ物として扱われるのです。これは「はじめから壊れているのだから、少しくらい破損しても大丈夫だろう」という安易な考えからきているのです。これってナンカ変ですよね!?

★ 携帯電話の取り扱い。

 □川急便○○○店では割れ物だけを扱う時間があります、その中でも特別に扱われている荷物があります。それはNTT Docomoさんの携帯電話です。この荷物は中身はもちろんの事、ダンボールに少しでもキズがついただけで大騒ぎです。しかしそれ以外の携帯電話に対しては、一般の荷物と同等に扱われているのです。割れ物扱いもされる事なくです・・・これは□川急便がお客様の荷物を会社の規模・得意先の度合いによって区別しているからです。全ての荷物は同等の扱い、荷物の種類に則した扱いをするべきではないでしょうか?

★ ココ最近の□川急便の荷物に対しての扱い。

 最近「品質で勝つ」をうたい文句にしただけあって、荷物に対する扱いは着々と変化しているようです。荷物に対する心構えから荷物に対する扱い方まで。 時代の変化に伴っての移り変わりのようです。それ以外に、お客様の声(クレーム)が大きな変化を与えているように思えます。そうです、お客様の声が一番心に響くのです。信用をなくしてはやっていけないのですから。