後期課題

受刑者の人権について

11−61266末友 寿宏

(1)   webサイト

http://www.npoweb.gr.jp/member/member91.html

 

監獄は社会を写す鏡であるといわれます。犯罪を犯したとして監獄の中に拘禁されている人に人権を保障する社会こそが真に人権を保障する社会だといえます。

http://www.npoweb.gr.jp/group/group64.html

監獄人権センター

http://www.jca.ax.apc.org/cpr/nl19/4kikuta.html

監獄人権センター第四回報告

http://homepage2.nifty.com/shihai/eur/toko.html

法務省・東京拘置所の記録

http://www.jcps.ab.psiweb.com/paper351_1.htm

日本国憲法の制定にともなう刑事法制改革は,2つの異なる立法姿勢をみせることとなった。すなわち,昭和23年には刑事訴訟法と少年法が全面的に改正され,昭和24年には犯罪者予防更生法が,昭和25年には更生緊急保護法が制定されるなど法制の刷新・新設が図られたのに対して,刑法と監獄法は部分的な改正は実施されたものの,基本的に旧憲法下で制定された規定が維持されたのである。こうした立法姿勢の相違は,その後の刑事司法実務にさまざまな影響を与えた。

http://law.ris.ac.jp/current/seminar/keijiso.htm

... 無実不処罰をいかに担保するか、またそれに向けて権力違法・不当
な活動をいかにコントロールするか、更に受刑者の人権をいかに保障す
るかにあると考えます。 そこで、「捜査と人権」あるいは「監獄と人権

http://member.nifty.ne.jp/tenshinokuma/1997,8.htm

「こちら葛飾区水元公園前通信317」

 

 

(2)   学術文献データ

文献

 

(3)   判例データ

判例

 

(4)   新聞記事

http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/199910/16/1016e060-400.html

http://www.matino-akari.com/linksyu/log/news/01005.html

http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9701/html/0110side08.html

http://www.matino-akari.com/linksyu/log/news/01263.html

http://www12.mainichi.co.jp/news/search-news/840540/8ef38cY8ed2-0-16.html

http://www12.mainichi.co.jp/news/search-news/840542/8ef38cY8ed2-20-21.html

http://www12.mainichi.co.jp/news/search-news/840542/8ef38cY8ed2-20-37.html

http://www12.mainichi.co.jp/news/search-news/840542/8ef38cY8ed2-40-45.html

 

 

(5)   講義の感想

前期・後期受けてきましたが、やってみると意外に大変なことが多く結構苦労しました。

後期になると多少は慣れてきて、早くネットからなどの検索には慣れてきましたがそれをアップロードするのに結構手間取りました。しかしそれをやり遂げることができたのも先生の親切丁寧な教え方のおかげです。本当に感謝しております。(あと、石渡君にも)先生の授業をとれたことを本当に幸運なことと思っております。もう少し、人数が少なければもっと詳しくできたのではないかと少々残念ですが、後は自分の力で少しずつ覚えていこうと思います

11−61266  末友 寿宏