反省点と改善事項
(大嶋篤史)

@ボールをつかむためのアームをロボットに取り付けたが、ボールを取りにいく までプログラムの設定をできなくて、大会で一度もボールをつかむことができ なかった点

A時間がなくセンサーの反応しやすいthの数を見つけれなかった点

B前輪を小さくしてセンサーを反応しやすくする予定だったが時間の関係ででき なかった点

C右後ろタイヤが取れやすい点

D車体の重量が重くてスピードが下がった点

以上の五つを改善すれば
今のロボットより性能がよくなる。











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