BOOK
ここでは、卒業論文及び、ゼミ関連で使用した本を紹介しています。
書名 著者 出版社
改革始動する日本の医療サービス 八代 尚宏[監修] 東洋経済新報社 卒業研究にあたり、今、一番利用している本。医療サービスに関して現行医療サービスの構造的問題から改革についてまで様々な面から医療分野の改革の動きが書かれている。
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医療革命前夜 松木 康夫 山手書房 古本屋で100円だったので買った本。「世界の医療、どの国がいいか悪いか」と言う第3章に惹かれて買った。昭和59年発行な為、古いので注意しなければならないかもしれない。
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これからの病・医院経営 吉本 光一

上子 秋伸
国際商業出版 これも古本屋で100円だったので買った。病院経営の本だが、日本の医療政策についても書かれているので読んでみようと思った。こちらも昭和62年発行と古い(・・・古いから安いのだろう)
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新医療NMムックシリーズ 電子カルテ―世界最新事情― 月間新医療[編集] エム・イー振興協会 講読中
IT医療革命 丹羽 幸一 東洋経済新報社 講読中
ドイツの公的医療保険と医師職業規則 岡嶋 道夫[編訳] 信山社 講読中
医療政策とヘルスエコノミクス 田中 滋 日本評論社 講読中
区切り
経験経済 B・J・パインU+J・H・ギルモア 流通科学大学出版 ゼミの課題にて利用。納得できる内容が多く読んでいて面白いが、最後まで読み切るのがポイント。レポート 有り。
データウェアハウス・ツールキット ラルフ・キンボール 日経BP社 大学で参加させて頂いてる院生向け講義で使用。副題に「多次元データウェアハウス構築の実践手法」とあるように、データウェアハウスを学ぶための専門書。難しい・・・・始めからこつこつ学習していかないと、途中からでは絶対に判らないと思われる。
クリック&モルタル デビット・S・ポトラック+テリー・ピアース 翔泳社 ゼミの課題にて利用。「クリック&モルタル」と言う言葉をこうとらえると非常に面白く、経営の原点が見えてくる。レポート 有り。







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