読んだら戻っていいぞ。
視覚情報処理論
QTVR
http://www.mediasculp.com/QTVR/pan7.html
http://www.mediasculp.com/QTVR/object2.html
http://www.mediasculp.com/QTVR/pan3.html
Wed3D
http://www.sumea.com/6_0/halo/index.html
http://www.sumea.com/6_0/siru/index.html
http://www.sumea.com/6_0/flowerscene/index.html
ラスター形式
2次元画像データーの形式の一つ。 ビットマップ形式ともいわれ、点(ドット)で画像が構成されており、1つの点ごとに色情報を持たせることができるので、カラー写真などのように多数の色を表示させる場合や、比較的高速に画面表示ができるので、画面表示用の文字(表示フォント)に利用される事が多い。 デジタルカメラの画像や、ペイント系ソフトを利用した絵などがこれにあたる。 しかし画像を縮小するとつぶれてしまったり、拡大すると点の構成密度により斜めの線にギザギザ(シャギーという)が目立ったり、モザイク状の画像になってしまう欠点もある。 ラスター形式に対応する形式としてベクター形式(ドロー形式)というものがあり、こちらはベクトルデーター(直線の場合、開始点、終了点、角度、線種などのデーターで構成)のため拡大縮小が自由にでき、主にCAD(図面)や印刷用の文字(トゥルータイプフォント)、デザイン業務に用いられる。
ベクター形式
点ならばその点の座標と色情報を与え、線ならば始点と終点の座標と、多角形の色情報を与える。小さいファイルで済むためGISに向いている。
しかし、等高線を入力す手間がかかる。