3期生の活動

当時、3期生がやったことを載せておきます。
なつかしいですね〜
不確かな部分が多くてすいません。
参考文献・・ぱぴこの日記

4月2日?入ゼミ試験A日程英語と小論文。ゼミ員による面接と教授面接。めちゃ緊張。スーツで来て正解。
4月5日?入ゼミ試験B日程
新入生歓迎コンパ
英語と小論文。ゼミ員による面接と教授面接。待ち時間がとにかく長かった。 2期生の先輩と教授とともに飲み会。優しくていい感じの人ばかりでときめいた☆☆。
4月某日第一回ゼミ 新歓キャンプの連絡、打ち合わせ。キャンプは自分達の車で行くため ドライブ気分。かっこいい男の子の車に乗せてもらうことが決まってうれしい。
4月 新歓キャンプ教授の別荘のある山梨県の山奥へ。途中でワイン工場見学も。 ペンション「あかいやね」では、役職決めミーテイング、夜は飲み会
4月〜6月パート決め
教授による、経済地理について基本的な講義。
4年生の卒論発表と3年生の文献発表
(経済地理にかかわる文献を講読し、それを要約して 発表する。)
経済地理がなんなのかを試行錯誤しながら学ぶ。
この頃は、就職活動で忙しそうな4年生が印象的だった。
6月ディベートにむけての準備デイベートのテーマ「首都移転の是非」とパートを決めた。
情報を入手するために、都庁と国土庁を訪問。
都庁の人は、あまり詳しくなく、有力な情報は冊子で得るようにいわれた。
6月末デイベート4年生と院生、教授に判定をしていただいた。
まだまだ準備不足といった感が残ってしまった。
7月三田祭論文にむけての準備実地調査の場所「千葉県富山町」決め
パートによる論文発表(関係ありそうな論文を探して、要約発表)
図表発表(学校の図書館で得られる千葉県富山町のデータを分かりやすい形に 加工してパートごとに発表)
7月末千葉県庁訪問
合宿(実地調査)
2泊3日で千葉県富山町へ。
限られた時間を有効に使うための準備をもっとしておけばよかった。
でも、他ではできない体験もいっぱいできて今ではいい思い出。
9月2次合宿やりのこした調査を片付ける。
夏休み気分がまだとれず、うまく進まなかった。
10、11月三田祭発表の準備 実地調査で得た情報を発表できるようにまとめる。論文作り。
議論しながら遅くまで学校に残って作業した人も多いはず。
11月中旬三田祭発表なんとか論文も間に合い、三田祭で販売。発表もこなす。
とりあえず、終わってほっとした。


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