後期課題

1161422 荒木由海

 

外国人の参政権

 01年5月29日、国会終盤の焦点となっている永住外国人地方選挙権付与法案は綿貫民輔衆院議長が仲介する形で継続審議となることになった。

 小泉純一郎首相は同日午前、継続審議の方針を明言、「協議機関を立ち上げて今後のことを考える」と記者団に語った。同法案をめぐっては与党内で、反対論が圧倒的な自民党と、採決を強く求める公明党が対立。自民党は連立政権の枠組みや日韓関係に配慮して、議長の仲介による決着で調整を進め、公明党も受け入れた。  (朝日新聞529より)

 

 

在日外国人に対する参政権について

事例 判決

外国人参政権に関してのwebページ

@アンニョンハセヨ参政権

       http://www2.interbroad.or.jp/shimada/index.html

 

Adenizenship.net

  http://www.denizenship.net/menu.html

 

        Be-デモクラシー 外国人の地方参政権をめぐる議論

       http://www.asahi.com/e-demo/suffrage/index.html 

 

     C日本会議 永住外国人の地方参政権に反対を

                 http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion1(J)/sanseiken/QandA.htm

 

 

学術文献

 

講義についての感想

参政権の問題は、社会がいかに複雑多様化しているかのあらわれでもあると思います。日本人、外国人というだけの

認識だけでは最早いられないのだと強く思いました。