1
2
3
昨日、五日間のサークル合宿を終えた。総括すると、まあ集団の輪からはある程度距離を置きつつも十分楽しむことは出来たと思う。今まで話したことの無い人と話せたり、また人の新しい一面を見つけることができたりと、五日間を丸々共にすごす合宿からしか得られない収穫もあった。で、とりあえず心に残った言葉は、同期のA君のリサ・スディッグマイヤー論「スディッグで、マイヤーで、結局リサかよ!」、同じく同期のB君、合宿においての性生活について一言「トイレは俺の駆け込み寺」、二年のCさん「内田恭子はおかちめんこ」。結構いい人たちです。
(2002/8/6)
これから経済学入門のテスト。政治学科なのに満点取って学部長に表彰されちゃおっと。
(2002/7/25)
好きなこと、ものについても触れておこう。
抱き枕、アーモンドチョコレートを先にチョコレートだけ舐めきって残りのアーモンドをゆっくり堪能すること、リコーダーを掃除する棒、体育館にあるかまぼこ型の安全クッション、ラッキーマン、アルコールランプのふたを閉めること。
(2002/7/23)
略語とあだ名が嫌い。ポリシーとまではいかないが、基本的に使わない。ちなみにこの「嫌い」は“浜崎あゆみのハイチュウのCMが「嫌い」”の「嫌い」とニュアンスが同じ。他にも、“ビリヤードが「嫌い」”、“スイス製が「嫌い」”、“アリの巣をコロニーって言う奴が「嫌い」”などの「嫌い」はこのニュアンスを持つ。
(2002/7/23)
「参考書」のページを読み返してみたら「だ、である」調と「です、ます」調が併用されていることに気付いた。それぞれ書いた日が違うのでこうなってしまったようだ。しかし僕の文章自体に統一性が無いのは確か。一人称も「ぼく」と「私」を両方使っている。基本的に一つの文章内で統一されてさえいれば他の文章の事は考えなくてもいいと思っているのだ。
(2002/7/22)
今日は楽勝の王道といわれる高瀬の政治学Aのテスト。経済学入門と並んで僕が優という成績を賜る可能性が高い教科と思われた。が、見事失敗。穴埋め一つミス(持ち込み可なので穴埋めは満点取って当然)、そして論述。採点は模試などと同じくポイント通過方式。必要最低限の事項を書き並べておけばよいのだ。あーしかし、なんたることか、論述せよと言われるとどうしても独創的なもの、凝った文章を書こうとしてしまう。しかも時計を忘れるという大失態。「残り10分」の声がかかるのが予想以上に早かった。結局論述しきれず。おそらくは60点ちょい、可かな。
(2002/7/19)
TOEFLの参考書を買った。CBTで190点を目指す!しかし早くも挫折気味。単語は覚えている。設問の意図もよく分かる。しかし解けない。英語勘をすっかり失ってしまったようだ。
(2002/7/18)