日記帳

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2005.6.2
忙しいわけです。

テストや試合などが僕の体を蝕んでいくわけです。
もう、あまりの忙しさに一分一秒も惜しんでますよ。

そんな俺は、セレブなんで、移動は全部自家用ジェットで移動してますよ。
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・ドーーーンって感じですごい加速力。
えーと、まあ、チャリなんですけど。

でも、三輪車を自家用ジェットって呼ぶより痛くないでしょ?うん。俺まだマシ。

で、ありえないくらいのスピードで移動してます。
すごい力を発揮します。まさに僕の足。もちろん、ジェット噴射は使っておりません。(異臭騒ぎ防止)

でも、僕ももうそんなに若くないんで上り坂はきついきつい。
大体自転車ってやつは下り坂はいいが、上り坂がきつい。人生と逆ですよ。僕の体力下り坂です。

それで、下り坂をゴゴゴゴゴって感じで降りていると、前に老人がふらふらと。
そのままドーンですよ。
ゴゴゴゴ・ドーンって。

轢いてませんよ。轢いてません。断じて轢いてません。
ただちょっと当たっただけですって。マッサージ程度に。

車で轢いたのよりはいいはずですよ。
車で轢くよりは罪は重くないでしょ?うん、俺まだマシ。
車で轢くと危ないですから。ゴゴゴゴゴ・カルロス・ゴーン!!って(HONDA)

全然轢いてませんよ。華麗なハンドル捌きにより、何とか回避しました。
僕の自家用ジェットと、体が多少犠牲になりましたけど。

危うく道路に吹っ飛ばされて、当たってもあんまり怪我しなさそうな徐行した軽車両に当たるとこでしたよ。
あー、俺の高級ワインが粉々だ。弁償しな。5万。みたいな。

まあ、僕だって、なんの考えもなしに突っ込んだわけじゃないです。
実は、老人の肉体と精神をわける手品をやっただけですよ。

行きますよ皆さん!!
スリー(心停止)!! ツー(呼吸停止)!! ワン(瞳孔拡大)!! はいっ!! てじなーにゃ(顔に布をかぶせつつ)!!
石灰をかけておいて、死亡推定時刻をごまかす、っていう気の利いた手品も織り交ぜますよ。一応プロなんで。

つかまったら、かわいさでごまかしますよ。
子供なんでよくわかりません、って。(「山上兄弟連続殺人事件」不起訴)
まさにマジックですよ。この手口は。

こんな風な感じで、月曜日のテストをマジックのように乗り切れたらと思うわけですよ。

解答用紙が配られます。そして出来上がった答案が、すでにここにあります。
3分間でテスト完了です。みたいな。



2005.616
先輩 「お前ってやつはほんとに言いなりだな。
     俺が死ねって言ったらお前死ぬのかよ。あははは。」

俺  「先輩に死ねって言われても死にませんが、
    先輩が殺してって言ったら殺します。」


2005.623
今更ドラえもんの声が変わりました。
今日は久しぶりに多少下ネタですよ。先に断っときますけど。
久しぶりなんで、謝罪の意味をこめて。

んで、ドラえもんの声が変わったことについてなんですけど。
あれですよ。もちろん声が変わったのは、「アンアンアンとっても大好きドラえもん〜」のところですよ。
ていっても、みんなが思うような形には変わってません。
「あんあんあんとってもすごいわ加藤鷹。」に変わりましえええええぇぇぇぇぇ!!ドラちゃん関係なし!!!???

はい、これドラちゃんのセリフですよ。ドラちゃん路線変更しました。
あ、加藤鷹って書いて、のびちゃんって読みます。こっちも忘れられません。

ドラちゃんって言っても、ドラクロア卿のことですよ。ドラえもんとは一切関係ありません。
あと、のびちゃんって言っても、野比のび太のことですよ。ドラえもんとは一切関係あるよね。それ。

しかも、よく考えたら、のびちゃんで読むとあんま語呂がよくないな。
一応、歌なんですから語呂はよくないとね。
歌(ソング)ってのは語呂がよくて何ぼですから。
ちなみに、「ニャンニャン大好きドラえもん」ってのは、語呂がいいですね。
歌を完全に無視してますけど。

「なんだそれは。」とか思わないでくださいね。
ドラえもんが猫型ロボットだ、ということにもかかってる素晴らしいギャグなんで。一応。



昔ドラえもんは、「アンパンのアンと皮どっちが好きでしょう?」みたいなクイズがありました。
みなさんわかります?
まあ、分からなくても、なんら生活に支障をきたすことはありません。

答えは、ドラえもんは、アンパンのアンがとっても好きなので、答えはアン。みたいなのでした。
それに対する反論は、アンを取っても好きなのであって、皮も好きだという理論展開。
ふむ。まあ、答えはないってことですよ。
あ、ドラえもんは「あんこ餅のあんをとって、子持ちも大丈夫です。」っていうのもありですから。(下ネタ)

ちなみに僕は、「ねえ、私・・あなたとっても好きよ・・・」という状況おいては、
あなた自身抜きでも、その地位・財産等の背景的要素が好き、というのは怖すぎるので、
このドラえもんのケースでも、僕はあんこのほうが好きだということを強く主張します。

きっと、歌詞が、フィリピンパブでの「アンアンアンとっても大好き社長サ〜ン。」だったら、
皮が好きだと言い切りましたよ。非常に残念です。



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