現在、大会を行うにあたってしている仕事は大きく分けて以下の4つです。
@場所の確保
A各大学への連絡
B当日の運営、審判の手配
C飲み会の予約
@場所の確保について
現在使っている粕屋ドームであれば、一年前から仮予約可能。
あとは大会前3ヶ月に一度書類を書きに行くだけでOK。
現段階で第3回大会の1月7日(日)の仮予約は済んでいますので仕事としては、
・大会終了後に仮予約をすること
・3ヶ月前に書類を書きに行くこと
だけです
※ちなみに寒いからよその施設に変えてほしいという希望もあります。今回も他施設をあたりました。
が、別の大会があるため使用できる施設はありません。来年も同様です。
粕屋ドームは確かに寒いですが
・高速から近いこと
・1年前からの予約がきくこと
・大会の規模がさらに大きくなったときに3面(4面も可能)使うことができること。
などを考えると、日を秋の連休(西医師体と重なる可能性あり)にずらす以外に方法はないようですが、
何か良い案はありますか。
A各大学への連絡
これが今後の一番の課題です。
現在、各大学への連絡は僕の友人の各大学OBの皆さんにお願いしていますが、
今後もずっとというのは、やはり難しいと思います。
第3回大会のOBへの連絡は各大学にお任せしようと思います。現役生に任せるか、OBの仕事にするかは各大学で判断してください。
大会の詳細は本大会HPで情報を公開します。大会参加を希望する大学の代表者は、以下の3点を1ヶ月前の12月1日(時間厳守)までに本大会掲示板に書き込んでもらおうと思います。
・参加チーム名
・参加する人数
・飲み会に来る人数
各大学でOBのメーリングリストをつくっておくと今後が楽だと思います。
B当日の運営、および審判
現在、福岡大学の現役の皆さんにお願いしています。審判は猪狩君の伝です。
当日の仕事は
・設営(午前中)
・受付
・当日の進行
・片付け
です。この仕事のお礼として現役生には大会参加費用の残りを渡しています。
C飲み会の予約
毎年、各大学の親交と働いてくれた現役生の慰労をかねてもつ鍋を食べに行っています。
最終的な人数は当日の受付で把握し、お店に連絡しています。
私の個人的な案としては、BCの仕事は地元の九大の協力を得た方が良いと考えています。
その代わりお礼の半分は九大の部費へ還元。どうでしょうか。現役生の判断に任せようと思います。
もし審判も現役生が頑張るというなら審判代も部費に還元できますが、
正式な審判の方が良いという意見が第1回大会のときに出たのも事実です。
これも現役生の判断に任せようと思います。
以上、長々と書きましたが、要は現役生の協力なしにはこの大会の存続は将来的に難しいと思います。
その代わり、頑張ってくれた分は還元しようと考えています。参加費の改正が必要なら再考しようと思います。
第5回までには代が変わっても存続するような形にしたいですね。
先日の大会後も飲み会に参加しましたが、同年代の人間と昔の話を肴に飲めたこと、
下の代の人間が活躍している様子が伺えたこと、はこの上ない幸せでした。
こういった機会を何とか下の代まで繋ぎたいものです。
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