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ドイツ語メルマガ読者からの感想メール(抄)
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2001年9月17日〜23日
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最高です。「こんな時、どう言うの?」&「謎なぞ、ガチャポン」の
登録をしてからまだ2通目ですが、内容に大満足です。
現在ドイツ在住、日々ドイツ語に悪戦苦闘です。
どこでもなまりがあって、ご経験があると思いますが、正しいドイツ語を勉強しても
いわゆる「Hoch Deustch」をしゃべる人はあまりいないのです。
もちろん基本なくして応用はありませんから、
ダリジャさんのマガジンはいろいろな言い回しがあって大変勉強になります。
夫はドイツ人ですが、ドイツ語を私に教える(理解させる)ことは難しいようです。
私が日本語を完璧に説明できない、教えられないのと同じです。
(未だに「私は」と「私が」の違いが説明できません)
でも、言葉を語学として勉強して習得された方の説明は大変よく分かります。
読者からの質問を受け付けるコーナーなどはあるのでしょうか。
是非これからも頑張ってください。楽しく勉強させていただきます。
読者 やぎ あやこ
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早速読ませて頂きました。私にぴったりでとても嬉しいです。
ベルリッツの初級を卒業して中級に進もうと思ったら、読み物中心だったので止めました。
読む方はいくらでもネットで読めるとして、話す方がなくなって困っていました。
書店には入門書ばかりだし、仕事でドイツ語を使うのでなく、
ただ日常会話をしたいだけという私には最高の先生になりそうです。
「お疲れさまでした」のようなねぎらいの言葉とか、
日本語ではよく使うけれどドイツ語に訳しにくい言葉、
ラフな言い回しなど色々教えて頂けると嬉しいです。
すぐ止めないでずっと長く続けてくださいね。
頼りにしています。Mori Takako
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学生時代に2年間、勉強しましたがーーー
danke,bitte しか覚えていないのでした。
もう一度チャレンジして2年になるのに、
なかなか上達しないおばさんですが、あきらめませんよ.
『ダリジャの【こんな時DoYouKnowどう言うの?】創刊号』・・・
私には願ってもないことです、とても助かります。楽しみにしております。
娘は来年ドイツ語圏に留学ですが、負けてられません。
再チャレンジのおばさんこと、m.y.
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はじめまして。ドイツ在住10年になるものです。
長くはいるものの、周りがほとんど日本人で、
きちんと勉強もしていないので、ドイツ語はめちゃくちゃです。
今までもいくつかドイツ語のメルマガをとって見ましたが、
どれも超初心者向けで、すぐに止めてしまいましたが、
ダリジャさんの二つのメルマガは、ちょうどよい難度だと思います。
なるべく生活に即した言葉をお届けいただければと思っています。
ご活躍期待しております。 高橋 和恵
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「こんなときどういうの」創刊号とどきました。
おもしろかったです。猫のAAがかわいい。
レベル的に私にぴったりで嬉しかったけど、
覚えるぞ!って気負うと挫折するかもなので、気楽に読ませていただきます。
ウムラウトのとこが読みにくいけど、慣れていかないとしょうがないんでしょうね。
次回を楽しみにしてます。 kusu
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こんにちは。ikk24と申します。
ドイツ語難しいけど、昔を思い出しながら読んで、楽しませていただきました。
とても内容の詰まったよいメールマガジンだと思います。長さもちょうどいいです。
ただ私にとってはレベルの高いところもあり、最後の名言のとこは?という感じでした。
>本誌はドイツ語基礎文法をひと通りかじった方を対象としていますので、
発音のカタカナ表記やごく初歩的な文法説明は意図的に割愛しています。
どうかご容赦ください。< とのことですが、
できれば、小さなコラムとしてでも、初学者を対象に、説明があるとうれしいです。
これからもがんばってください。
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2001年9月24日〜30日
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ダリジャ & Katzi♪(=^・^=)/~~~様
メールありがとうございました。抽選や福引きに当たったことがなかったので、
全く期待せず、良いメルマガが出て喜んでいると言う事を伝えたかったのです。
だから、びっくり!何だかドイツ語学習を応援してくれる人が出来たようで
とても嬉しいです。ありがとうございました。
ネットを始めて半年。ドイツ語学習の可能性を少しずつ見つけています。
マグマグのドイツ語関連のメルマガもエントリーを増やしていました。
幾分怪しい(失礼!)名前のこのメルマガは、他の物と違って面白く役に立ちます。
「謎なぞ?ガチャポン!ドイツ語」の方もあれからすぐに登録して読みました。
内容が多岐にわたっていてとても楽しかったです。
Elfenbeinは知りませんでした。ホントに間違えそうですね。
編集方針は、不遇の中級者(私はまだ片足ですが・・)の為に、
他の批判を無視して断固変えないでください。
楽しみに、待っております。どうぞ宜しくお願い致します。
Mori Takako
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ダリジャ・香坂有人様
メールありがとうございました。再チャレンジのおばさんこと、
m.y.です。
著書プレゼント当選者に選ばれたということで、うれしさで一杯です。(*^-^*)
中略
本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いいたします。
次号のメールマガジンが楽しみです。(もちろん毎号楽しみですよ〜) では。
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2001年10月01日〜07日
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ダリジャ様 3号おもしろかったです。
Frau と Fra”ulein の話は特に良かった。
現地で調べた情報は値打ちがあると思います。
辞書にしろ、参考書にしろ、私たちは本屋で売っているものは
すべて正しいと思いがちですが、勉強会で、Scheiffele先生が、
時々「これはそうは言わない」などとおっしゃるのを聞いて、
「それではいったい何を信じればいいのだ?」と疑問を持っていました。
7〜8年前、10年程のブランクの後に東京・横浜ドイツ学園のドイツ語クラスに行ったら、
若い女性に(未婚)Frau〜と呼びかけていてびっくりしました。
その時、今は、女性にはFrauで呼ぶのだと聞きました。
でも、なぜ?と思っていました。ダリジャさんのお話で納得。
英語のMrsとMissも同じことだと思います。
ちなみに、7月にイギリス人と結婚した娘は、
Ms〜と独身時代と同じ姓名で登録したと言っていました。
折角(?)結婚したのに・・・
読み仮名のアンケート:A
読み仮名が入っても読づらくありませんでした。何故でしょう?
参考書に書いてある読み仮名はとても頂けないのですが・・
強く読む所をひらがなで書いてあったのが、とても温かい感じがしたからでしょうか?
私も、フランス語を始めて、初心者の気持ちが判るようになったからでしょうか?
でも、このメルマガは初心者向けではなかったのですよね。アンケート結果が楽しみ。
長話でお忙しいダリジャ様の時間を取ってしまいました。すみません。
おしゃべりなダージャリン
――読み仮名をひらがなで書く方法は、カタカナと「へ」「べ」の区別がつかず
「ヴ」を表記できないので、ボツとなりました。悪しからず(ダリジャ)
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「こんな時どう言うの?ドイツ語」第3号 届きました。ありがとうございました。
アンケートですが、もっと多くてもいいと思ってるぐらいなので、
減らすなんてとんでもないです。だから、私的には B に20票。
創刊号に感想メール出したら、お返事頂いてびっくりしました。
嬉しかったですが、恐縮してしまいました。お忙しいのでしょうに。
フロイラインの話、おもしろかったです。
次回ものんびりとお待ちしています。 kusu
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ダリジャ様 Katzi様
大変勉強になります。学生時代に一応ドイツ語を履修し、(しかし御多分に漏れず劣等生)
何の因果か現在、仕事で英語・独・仏語に悩まされています。
ビジネス文書を独作した時は本当にドイツ語の先生の顔がちらつきました(-_-)。
何しろ本気で先生に連絡しようと思い詰めていたのです。
そしてその苦労の割には認めて貰えないのが悲しい所です。私事で失礼致しました。
設問の「発音記号の有無」ですが、ちょっと(かなり?)見栄を張って
“B”。
物議を醸しがちな“Frau”と“Fra¨ulein”問題ですが、手元の辞書を確認してみました。
1993.3発行の「クラウン独和辞典」(三省堂)には、“Frau”の項目に
『最近では未婚の女性に対してもFra¨uleinではなくFrauがしばしば用いられる』とあります。
又、「やさしく話すドイツ語」(14版:1993.6,第三書房)には注意書きがあります。
『今日の一般的な傾向として、未婚の女性でもFra¨uleinではなく、Frau で呼びかける。
しかし12〜16歳位の女子にはFra¨uleinを使う』と記載されていました。
しかし一方で、権威有る「郁文堂」で但し書きが無かったり、読者の多い「JTB」に堂々と
『ウェイトレスにはFra¨uleinを使います』と書かているのは、ちょっと問題ではないでしょうか?
国際理解はほんの些細な出来事で進展も後退もするのですから…
(生意気言って済みませんm(_)m。でも、齟齬を障すのは別に内外を問わないと思います)
私見ですが、女性の未婚・既婚を意識するのは純潔性を尊ぶ風習・教義から来ていたか、
女性は古来“戦利品”だったからかな、とまで連想が進んでしまいました。
これも余談になりますが、4年程前にチェコへ行った時、トイレのおばあさんが
(チップを渡して紙を貰う公衆トイレです)友人を指して“scho¨nes Ma¨dchen!”と
言っていました。日本人は童顔だからでしょうか…。“Fra¨ulein”以前の問題でした。
その友人は本当に綺麗なので発言自体に異議はありません。
日本にいても事情は同じだからです(^ ^;)~>。
と言う訳で長々と書き連ねて申し訳ありませんでした。
今後とも宜しく御指導下さいませ。N.H.
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はじめましてダリジャさん!
今回発音がのっていたので嬉しくてメールしました。
A:見づらくてもいいからできるかぎり発音をつけてほしい。
そのために毎号のメルマガ全体の量が減ってもいい」です。
個人的には、短くて楽しいのが毎週確実に届くほうがいいです。mnaka
P.S. Katzi(=^・^=)にもよろしく!(でも犬と猫なら犬のほうが好き)
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2001年10月08日〜21日
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先日は、貴重なご本をお送りいただきありがとうございました。
メールマガジンから受ける印象と全く異なっていましたが、
今後我が家でも直面する介護問題も含んでいて、読み出したら最後まで一気に読んでしまいました。
私は、将来夫とあこがれの地ウィーンに住みたいと思いドイツ語を学んでいますが、
その前に父と後妻さん、義理の両親の介護が大きくのしかかっています。
今は落ち着いているとは言え、様々な確執があり未だ心に深い傷として残っております。
ですから、この話は人ごととは思えず考えさせられるところが多かったです。
209ページの「罪ある人を許し受け入れることは難し。・・・・これは自分自身との戦いなのだ。
自分自身の問題として、自己の在り方、
生き方として問うべき問題なのだ。」と言うくだりは、
まさに今、私が自分に課さなければならない問題です。
心に鋭く響き、何度も読み直しました。
夏子さんのような愛情が持てるだろうか?
最大の理解者であり、相談相手でもある夫には義理の両親の批判は出来ません。
結局自分自身との戦いなのですね。
ドイツ語を勉強していて、Er gibt mir Geborgenheit. と言う文を見つけました。
心安らかな空間を私も夏子さんも夫から与えられ、優しく包み込んでもらっている・・・
これが、妻として最高に幸せであり、それだからこそ
自分に与えられた試練を乗り越えるよりどころにできるのではないか、と思います。
ハンセン病については、小泉総理の英断に拍手を送りつつも、
あまりにこの病気について無知であったかを知りました。
「失うものが多ければ多いほど、それだけ人生は深くなる。だから、逃げずに直視したい」
私もこの言葉を深くかみしめていこうと思います。
辛い現実に直面したら、またこの本を読もうと思っています。
Tee mit Zitrone を飲みながら、今日いただいたメールマガジンを読んでいます。
かかあ天下の文は笑ってしまいました。勿論私には当てはまりませんが・・・
3号の発音についてのアンケートはBです。もっと色々書いていただきたいです。
Fraeuleinについて、
ベルリッツでは自社発行の旅行会話集にはFraeuleinと書いてあるにも関わらず、
授業で年輩の女の先生から、「姉ちゃん!」と言う感じで
はしたないから絶対使わないように、と教わりました。(笑)
「たそがれ旅情」を楽しみにしております。
お礼のメールが遅くなり申し訳ありませんでした。Mori Takako
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ダリジャ様 解説が丁寧でよくわかった。
沢山知識を得て、「勉強になった」とか、「得した」という気がする。
他のメルマガもとってみたけど(フランス語)、ただ単語と意味が書いてあるだけとか、
2つ文が書いてあって、訳は次号で、というものだった。
タダだか許せるものの、そうでなければ金返せというような代物だ。
その点ダリジャのメルマガはおもしろい。
ダリジャが何歳なのか読者は知っているのだろうか?
文を読んで彼の歳を当てられる人はいないだろう。
「楽しみ方の泉」がまだまだ豊かなのは感心。
いや今やっと汲み上げられて空気に触れたところかな?
おしゃべりダージャリン
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ダリジャさん、はじめまして! HNシュテルンです。
メールが遅くなって申しわけありません。早速ですが、私はふり仮名はなくても
良いのではないかと思います。理由はドイツ語はほとんどローマ字のような発音が多いように
感じられるからです。もしふり仮名をつけるなら、どこにアクセントを置いたらいいか
分からない場合には便利なのではないでしょうか。
フロイラインについてすこし疑問なのですが、
私は大学の授業でウィーン出身の先生にフロイラインで呼ばれています。
親しみを込めたという意味なのでしょうか? ダリジャさんのメルマガに
ドイツの方々の現地での使われ方が載っていてとても興味深かったのですが、
オーストリアは保守的だと聞くのでドイツとはもしかしたら違うのでしょうか?
――その大学の先生に一言聞けば、疑問が解けるのではないでしょうか。
せっかく恵まれた教育環境に身を置いておられるのですから、
自ら解明して報告していただければと思います。(ダリジャ)
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ダリジャ様 ふー、ご苦労様。次々よくやりますね。
おもしろかったよ。 でも、私も疲れた。
「ありがとう」をどれだけ言えるか競争したしね。もちろん、ダリジャ様と。
アンケートは、ホントやった甲斐(かい)なかったですね。
次々とメルマガ制作に忙しいことと思います。
不順な気候なので、体調に気をつけてください。 ダージャリン
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