今日は平所員の福田さんを迎て、男前の定義をしてみたいと思います。
 松前(以下、松)「さて、福田さん、例えば福田さんが男前だと思う芸能人を教えていただけますか?」
 福田(以下、福)「西村 和彦。」
                       松   「ああ、あのはげた人?」
                       福   「ちがう、その人は雅彦。」
    〜ここで、福田、インターネットを用い、西村和彦の画像をだす。

松 「ところで、福田さんは以前には柳葉とか、香田普とかいいって言ってましたよね?
         確かに、今回の西村の写真を見ると共通点はあると思うのです。
         例えば、日本の戦争映画にでそうなタイプ?」
福「よくそんなこと覚えてましたね。西村さんにはさんをつけてください(怒)」
松「そりゃ、ごめんなさいね。特攻野郎であるという点には、どのように感じますか?」
福「そうですか?」
松「そうですとも」
福「わたしはそうは思いませんが・・・」
松「わかりました。今日はありがとうございました。ほかの所員にも尋ねたいと思います。」

松前のまとめ
福田さんは納得がいかないようでしたが、福田さんのタイプを一言でまとめると

             海ゆかば    特攻兵    タイプ

どうだ?
 

PART 2

西山さんの場合

松「こんにちは、にしやまさん。あいかわらず三上洋いや、三上博史がおすきなんですか?」
西山(以下西)「えっ、これって普通に会話するん?」
松「当然やん。それが今話題の男前対談」
西「(暴笑)」
松「結構ちびだというのはいつ判明したのでしょうか?」
西「身長は確かに高くないけど、ちびじゃない。自称171センチということやから、そこそこということで・・・」
松「いや、三上がちびすけだっていうのはわたしたちの世代の人間にとっては常識なんですよ」
西「確かにとよた真帆とならんだときはちびやった、しかしあれはあいてがたかすぎるねんて。
                      そこでぽつり
西「おとこまえには身長は関係ないねんて」

松前のまとめ
西山さんはとにかく、三上博史に大変なこだわりがあるようですね。いまのところ他の男前の入ってくる余地はないようです。
さあ、そんないまの西山さんの男前を一言でまとめると

                 マッチ棒が好き!!

どう?