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あれから毎日想っています。 想わない日はありません。 元気かなぁ? 大丈夫かなぁ? 幸せになってほしいと思いつつ あれから毎日考えています。 考えない日はありません。 元気かなぁ? 大丈夫かなぁ? 幸せになってほしいと思います。 |
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| 自分が一番わからない。 |
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2004年02月03日 23時33分18秒
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いや〜、ここの日記を更新するのは、だいぶ久しぶり。 何を書いたらいいことやら・・・(笑) あっ! でも、たしこうがおもしろい遊びを見つけたみたいなので、たしこうと遊ぶとおもしろいかもよ。 ぜひとも遊んでやってくださいな。 彼、一人でさみしそうだし。 ま、とりあえず今回はこの辺で。 これからまたちょくちょく日記のほうも更新していくかなぁ・・・ |
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2003年02月09日 23時48分01秒
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Let a=b a=b a.a=b.a (multiply by "a" both sides) a^2=ab a^2+(a^2-2ab)=ab+(a^2-2ab) (add "a^2-2ab" both sides) 2a^2-2ab=a^2-ab 2(a^2-ab)=a^2-ab (factor out "2") 2=1 (divide by "a^2-ab" both sides) So... What do you think about this?? It's interesting, but it's not really correct. I found out a mistake... not a mistake, but something was wrong. It seems to make sense, but it doesn't make sense actually. Do you know what is strange? |
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2001年10月31日 13時27分08秒
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僕には自由な空が、、、 僕には君が見えている でも、今の僕にはあの空へ向かって羽ばたくことができない でも、今の僕には君を迎えに行くことができない 僕には自由がきかないのさ 僕にはやることがある この足かせが取れたとき このかごから出られたとき 僕は君を迎えに行くよ 君も自由がきかないんだね 今の君にもやることがあるんだろう その足かせが取れたとき そのかごから出られたとき そこで僕を待ってておくれ 僕と君 二人は、大きく羽ばたくんだ あの自由な空へ向かって |
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2001年10月09日 08時11分13秒
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自分は何に対してこんなにも怒っているのだろう? 友達に対して? 自分自身に対して? 自分は何に対してこんなにもいらついているのだろう? 勉学に対して? 自分自身に対して? 何が自分をこんなにもいらだたせているのだろう? あせり? 不安? 自分自身? 何が自分をこんなにもムカつかせるのだろう? しっと? ねたみ? 自分自身? 自分は自分自身に対していらだち 自分は自分自身でいらつかせ 自分は自分自身でダメにしている。 友達が、、、自分の周りがうらやましいから、、、 勉学が、、、物事のすべてがうまくいかないから、、、。 自分は自分自身に無いものを求め、、、 自分は自分自身に有るものも見えず、、、。 今もこうして生きている 今もこうして探している。 自分が今いる意味を 喜び、怒り、悲しみ、そして、楽しみながら。 自分は自分自身を知るために生き 自分は自分自身を好きになるために生き。 そして、、、 自分は自分の周りを見れるように 自分は自分の周りの好きになれるように。 今もこうして、、、。 |
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2001年10月05日 11時01分40秒
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僕は君にあこがれる。 君は友達も多くて 君は何でもできて 君には夢がある。 僕は君がうらやましい。 君は良い友達を多く持ち 君はたくさんの趣味を持ち 君には追い求める夢がある。 僕は君を素敵に思う。 君は誰とも仲がよく 君はすべてを上手にこなし 君は夢に向かって歩んでいる。 僕には一体何がある? 僕には一体何ができる? 僕は君を愛するぐらいか、、、。 |
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2001年10月05日 10時44分48秒
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僕は、あの空のようになりたい 僕は、あのすみきった空のように 僕は、あの高い空のように 僕は、あの空のようになりたい 僕は、あの空のように高いところから みなを見下ろし 僕は、あの空のように誰からも 見上げられ 僕は、あの空をただよう雲のように とどまるところを知らず 形を知らず ありとあらゆるところへ ありとあらゆる形に すみきった青い空のように気持ちよく 激しい雨のように涙を流し おおいかぶさる雲のように、ときには悩み 雷鳴とどろく嵐のように、ときには怒り 太陽をいだき 数かぎりない星をいだき 虹の橋を渡し みなが同じ一つのものを見ている 太陽を、星を、雲を、そして空を 僕は、行き先を知らない 僕は、とどまるところを知らない 僕は、どれだけ深く 僕は、どれだけ高いのか 僕は、広い心を そう、あの空のように そう、あの青い空のように |
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2001年10月03日 10時50分51秒
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あなたは、なぜそんなに暖かいの? あなたは、なぜそんなに眩しいの? あなたの元気を私にください あなたの勇気を私にください 好きなあの子に「好き」って言えるように 好きなあの子に告白できるように あなたは、毎日やってくる 僕のところに あなたは、毎日照らしてる 僕の心を あなたは、とても暖かい あなたは、とても眩しい 元気をください 勇気をください 情けない僕を変えられるように 勇気のない僕が勇気を持てるように 今日もあなたは、僕を照らす 明日もあなたは、僕を照らすだろう そして、これからもずっと 今までもずっとそうだったように あなたのように暖かい心を持ちたい あなたのように眩しく光る男になりたい そこから僕を見ていてください そこから僕を照らしてください 僕が僕であるように 僕が僕でいられるように 僕があの子を暖められるように 僕があの子を照らせるように 僕はあなたのようになりたい 僕はあなたのようでありたい |
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2001年10月03日 10時49分32秒
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神って何だろう? 神っているのだろうか? だれもが思い。 だれもが考え。 だれもが不思議に思うこと。 神。 「神を信じるか?」と聞かれ、僕は、「信じない。」と答えるだろう。 「何を信じてるか?」と聞かれ、僕は、「自分を信じてる。」と答えるだろう。 ただ、それは、自分が一番だと思っていることではない。 ただ、それは、自分がすべてだと思っていることではない。 僕にも弱いところはある。 僕にもわからないことがある。 でも、自分が何かをするうえで、最後に決定するのは自分。 そうやると決めたからには、やった後には後悔しないようにしたい。 後悔しないように心がける。 僕は思う。 神って、自分一人一人の中にいるってことを。 漫画でよく出てくる小天使と小悪魔。 小天使と小悪魔が会話しているところ。 あれこそが神。 自分はそう思う。 悪いことをしようと思えばいくらでもできる。 でも、そこで自分の良心と戦う。 人間は、良い神にも悪い神にもなれる。 どっちが勝つか。 人間なんて弱い生き物。 人間では理解不能なことがたくさんある。 自分では支えきれなくて、だれかに頼りたいときがある。 だから神をつくった。 そんな気がする。 神は都合のいいもの。 いいときは信じられ。 そうでないときは悪く言われ。 「神」では説明のつかないことがたくさんある。 だれかが「神(もしくは宗教)は心の科学」と言う。 たしかにそれは当たっていると思う。 話を聞けば納得できる。 別に反対はしない。 だれもがそれぞれの考え方を持っているだろう。 それについてどうこう言うつもりはない。 ただ、神の名のもとに行動をすることが好きくない。 神の名を出さねばできないのか? 自分の名では皆がついてこないのか? 喧嘩するなら、自分の名前で喧嘩しようぜ。 看板背負って、喧嘩するなよ。 かっこよくいこうぜ。 しかも出鼻にパンチ一発くらわせて、そのまま 逃走なんて、喧嘩にもなってないぞ、だれかさん。 自分が神の名の元に正しいことをしてるつもりなら 尾っぽまいてないで出てこいや。 ちゃんと説明できるだけの言葉をいただいてるんだろ? もし、神がこの世にいるなら神はすべての人を救うだろう。 信じようが信じまいが。 信じる人しか救わない神なら、こっちから願い下げだ。 せめて自分で自分を信じていれば少なくとも自分は幸せだろう。 自分で自分が好きになればそれは幸せだろう。 |
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2001年10月02日 08時04分31秒
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--- 1+1=2 小さいときになにげなーく習ったことで、普通に考えるとすべて1+1=2のような気がして、それ以外に答えはないような気がするけど、実際はそれ以外の答えもあってよさそうなんだよね。 1+1=2にならにものはないのかな? あってよさそう。 だって、この世の中に絶対はないでしょう。 1+1=2って習うと、そう思い込んでしまってその他が見れなくなってしますような気がするよ。 「1+1=2にならないものって何があるのかなー?」と思っていろいろ考えて思いついたのが、液体だった。 ま、「液体って不思議だなー。」とは、昔からずーっと思っていたんだけどね。 だって、くっついているようでくっついていない。 形があるようで形がない。 固体にも気体にもなれる。 不思議な物質だ… で、話を戻すと、ある日にプールに入っていて思いついたのが水滴の一滴一滴は足しても一滴だったんだよね。 自分で「おぉぉ。これは!」と思ってしまった。 はは。 液体なんて、いくら足しても1なんだよね。 もちろん、体積としては足した分だけ増えてるんだけど、見た目は全然1だからね。 あとは、1+1=1もしくは無限になるもの。 それは赤ん坊。 かなり細胞レベルの話になるけどね。 でも、卵細胞と精子が合わさって最初は1だよ。 それから億にも兆にもなるのかな。(?) 細胞の数がね。 そう考えると不思議だし、神秘的だよね。 けっこう世の中にそういうことってたくさんあると思うよ。 不思議なことはいっぱいあるけどね。 ここに書いたらキリがないけどさ。 日常のちょっとした些細なことでいろいろあるよ。 だから、生きてておもしろいのかもしれないし。 こんなことをいろいろと考えるのもおもしろい。 世の中の常識を打ち破れたらおもしろいだろうね。 こんなこともあるのかー、ってさ。 ぜひとも常識をくつがえしてみたいね。 |
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2001年09月26日 13時04分59秒
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---アメリカに来て、「あー、やっぱり差別ってまだあるんだなー。」と思った僕。 日本にいた頃はけっこうそういうことってあまり気が付かず(気にせず)なにげに過ごしていたけど(もうなくなったのかと思っていたけど)、実際は結構残っているんだよね。 表にでないだけでさ。 ま、日本でも少なからず差別らしきものはあると思うけどね。 例えば外国人労働者に対してとか。 アメリカではやっぱり黒人に対してとアジア人に対してけっこう差別があるように思えるよ。 さすがに表に出して、言葉で何か言ったりしないけど、なんとなくこう、肌で感じ取れる気がする。 見てる目が違ってたりして。 「あ、差別されてるな。」って気がついた瞬間は、お店でが多いかな。 買い物してレジに行ったときに店員が前のアメリカ人とペチャクチャしゃべりながら応対してて、僕の番になったときに一言も言わなかったとき。 こっちは、”Hi.”とかなんとかいってんのに何もいわなくて、で、僕が終わって後ろのアメリカ人とまたペチャクチャしゃべりだしたとき。 けっこうショックだったね。 ま、これが一回だけならその人だけかと思うけど、買い物に行ったときはけっこう多いからね。 あとは、ヨーロッパから来てる友達と一緒に行って、店員はその友達にばかり声をかけて僕に対しては、全然何も言わなかったり。 そんなことはしょっちゅうだね。 もう慣れたけど。 ま、そんなことに慣れるのもやだけど… でも、アジア人の中でも日本人は少し優遇されてるなと思う瞬間は多いね。 やはり日本人も見た目はアジア人だから、最初は変な目(?)で見られるけど、「どこから来てるの?」と聞かれて、「日本から。」って答えると、ちょっと態度が変わって親しくなってきたりしてさ。 いろいろ聞いてきたりする。 なんでなんだろう? やはりアメリカにも日本の文化やら、いろんな物が入ってきてるからかな。 日本って意外とすごいところだと思われていたりするからね。 中国人とかベトナム人は移民が多くて、どこでも見かけるし、あまり良く思われてないのかな。 黒人に対してあまりよく言わないアメリカ人も多少いるし。 そういう人も知ってるけど。 野球を見に行ったときに、黒人の選手にだけ野次を飛ばしてる白人もいたしさ。 けっこういじめだよね。 差別といじめは同じようなものかな。 こっちにきて多少なりとも差別されて、差別されるのがどれだけいやな思いをするかわかったような気がするよ。 ま、差別されても気にしないのが一番いいのかな。 いちいち気にしてたら気がめいるね。 それこそ悩むだろうし。 「そんなことしてる人は心が狭い人なんだ。」とか思って適当にやり過ごすのがよかったりして。 まあ、でも、やはりこういうことはなくさないとだめだね。 なくすのってすごく難しいことなんだろうけど… 人っていろんなこと思ったり感じたりする生き物だからね。 ま、でも、そこをなくすのが大事なのかな。 …と、思ってみたりしました。 |
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2001年09月22日 00時39分27秒
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どうでもいいって言えばどうでもいいけど、今日、ちょっとだけ「たしこう」が変わった。 ちょっと(けっこう?)うれしい。 今までにない行動をとってるし、少しフレンドリーになってきた。 先が楽しみな相棒だ。 はは。 でも、「たしこう」の言う「ROSE」さんっていったい誰?? 気になる… でも、遊びに来てくれて、「たしこう」の相手をしてくれるのは、とてもうれしい。 それ以外の人たちもありがとうです。 (あえて名前は出しませんが… でも、ちゃんと「たしこう」が教えてくれています。) 「たしこう」もうれしがってます。 Thanks from Tashikou and the Sweet Baby. |
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2001年09月11日 14時15分37秒
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幸せというものがあるならば、幸せという形のあるものがあるならば、それをつかんで送りたい。 なぜ、良い状況でないときに、良いことが起こらないのか? なぜ、悪いときに悪いことが起きるのか? なぜ、悪いことばかり起きる人がいて、良いことばかりが起きる人がいるのだろう? しあわせって? しあわせって、みんなのものだろう?? 今、幸せでない人に、今、僕が何をしてあげられるんだろう? 一言、言葉をかけてあげること? 声を聞かせてあげること? それでは癒されないこともあるだろう。 それだけしかできないのか? せめて、、、せめて何かしてあげたい。 それで、しあわせになるならば。 自分ってめぐまれてるのか? 「そういう運命」という言葉でかたずけられるのか? それが与えられた試練なのだろうか?それを乗り越えねばならないのだろうか? それにしては、壁が高くないか? それにしては、壁が厚くないか? 試練を与えるならば、もっと違うかたちの試練があるだろう。 違うかたちの…。 幸せというものがあるならば、幸せという形のあるものがあるならば、それをつかんで送りたい。 |
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2001年09月11日 11時35分28秒
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---「日本人って英語の読み書きはよくできるけど、聞くのと話すのはできないよね。」 よーく聞くフレーズですね。 ま、確かにごもっともな意見です。 否定はできないかな。 でも、だからと言って決して話せないという訳ではないのです。 日本人は、読み書きから入った「赤ちゃん」なのです。 そう、うちらは赤ちゃんなのです。 英語の世界では、ね。 普通、赤ちゃんは聞くことから入って話し出して、そして、学校で読み書きを習い始めるのです。 が、しかし、日本人は逆なのです。 どちらがいいのかと言うと、わかりません。 どっちもどっちでしょう。 たいていの人は聞くこと話すことから入ったほうがいい、というかもしれないけど一概にそうは言えません。 読み書きができてからたくさん聞いていくと案外達者に話せるようになるものです。 まず、赤ちゃん論ですが、僕が思うに日本人はまだ2歳ぐらいの赤ちゃんなのです。 だからあまり話せなくてもしょうがないかな、と思ってます。 なぜなら、大学を卒業するまでにどれだけ英語に”ふれている”でしょうか? きっと「10年」という人が多いかもしれません。 しかし、それは違うと思ってます。 たしかに、「10年」勉強はしてます。 でも、英語に実際ふれているのは、1年分です! ちょっと考えてみると、中学生から英語を習い始めて一日一時間の英語の授業があって、それが週5日、月に4週あるとして、10年間に英語にふれている時間を計算すると2400時間です。 日割り計算をすると、たったの100日です。 ま、もっとも自分で家や塾で勉強したりしている時間などがあって個人差はありますけど。 それでも365日から730日(2年)ぐらいでしょう。 さすがにアメリカ人の子供でも2歳では、ろくにしゃべれないよ。 きっと日本人と同じくらいでしょう。 そう考えると少し気が楽になりませんか? ただ、ここから差がついてくるのです。 アメリカ人はどんどん英語を聞いていきます。 そして、小学校に入り文法を勉強しだします。 日本人は文法をすでに知っていて有利なのに、英語を聞かなくなります。 文法、聞くこと話すこと、どっちか一つでは役に立ちません。 文法が偏ると日本人のように、そして、会話だけが偏ってもダメです。 例えば、貧しい黒人さんたちは十分な教育が受けられず(学校に行けず)、文法を知らないので文法的に間違った英語を話しています。(会話としては通じているけど) 両方こなしてこそ上達していくのです。 だから、聞き続けましょう。(何度もこのアルバムの中で言っているけど。) アメリカ人は、後から文法を習って会話の主語動詞がなんなのかを理解していきます。(日本人の日本語勉強(国語)も同じ。) 日本人は、まず文法を知っているので、何が主語で動詞かわかってます。 だから、会話を始めたら何が主語で動詞かすぐにわかるはずです。 これは利点ですよ。 最初はけっこう戸惑って聞き取れない、話せないになりますけど、でも、だんだんと時がたって慣れてくると文法が役に立って理解する速度が速いです。(次に何がくるか予想できるから。) と、思ってます。(個人的な経験含む。) とりあえず、暇なときに5分でも10分でもいいから毎日(!)ラジオでもCDでも聞くとぐんぐん伸びると思うんですけどね。 まず、聞いて気に入ったフレーズでもなんでも覚えて話すことから始めるのもいいですね。 それが、赤ちゃんがしゃべりだすのと同じですからね。 文法と会話で、文武両道ならぬ文話両道といこうじゃないの。 ね。 基本は「赤ちゃん」です。 |
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2001年09月06日 03時48分19秒
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---英語の発音って難しいよね。 「あ」っていう発音だけでもいくつもあるしさ。 あんなの聞いても区別つきませんよ、うちら日本人には。 よーく聞くと違いがわかるけどね。 でも、わからなくたっていいさ。 「あ」は「あ」だよ。 “heart” も“hurt”も基本的には「あ」だからね。 つぶれた「あ」なのか、普通の「あ」なのかの区別はあるけど、しゃべれば関係ない。 わかってくれますよ。 そのときの状態、会話の内容、などなどでね。 そんなの気にしないで、まずしゃべりましょ。 英語を話して話して、話しまくればそのうち舌がなれてきて英語の舌になりますよ。 基本的に日本語と英語をしゃべるときは、口周辺の筋肉の使い方が違うらしいからね。 自然と舌が動いて英語がしゃべれるようになればこっちのもの。 ま、そう言ってもなかなか簡単にはいかないね。 とりあえず、まねしてみたら? ラジオ英会話でもテレビの英会話でもいいから、見たり聞いたりして真似してみようよ。 外国人がしゃべってるのを聞いて、それをそのとおりにまねしてみたら? 恥ずかしいかもしれないけど、家ならいいでしょ? だれもいないしさ。 発音もアクセントもすべて真似しようよ。 そしたら少しはネイティブっぽく聞こえるかもよ。 まねするのがネイティブの英語に近づく一番の近道かもしれないよ。 “What is your name?”は「ワッ イズ ユア ネーム」じゃなくて、「ワッチャ ネーム」だよ。(カタカナで書くのがむずかしいけど、なるべくそれっぽく書いてます。) きっと、外国人が話してるのを聞いたらそういう風に聞こえると思うよ。 英語は音の連続の続きだからね。 日本語はどっちかというと、一つ一つ区切れるけどね。 英語は次の単語と単語が続いて発音されるよ。 それならそれで、うちらもまねしちゃえばいいのさ。 続けて発音してみましょ。 きっと自分で自分がうまく聞こえるよ。 音を(単語を)続けて発音するとしゃべるのが大変になってくるけど、そこで役に立つのがアクセントだよ。 アクセントをつけて強弱があると発音しやすくなるのさ。 早口言葉だってそうでしょ? アクセントがあるからあんなに早く言えるんだよ。(「生麦、生米、生卵」には、「生」の上にアクセントがあるよ。言ってみな。アクセントがないと言いづらいよ。) だから、こちらも恥ずかしがらずにまねしちゃいましょう。 アメリカにはネイティブじゃない人がたくさんいて、その人それぞれの英語を話してるよ。 それでもわかるし、わかってくれるよ。 アメリカ人だって、人それぞれでくせがあるし、若干発音が違うし。 なまりもあるしね、地方によって。 ちゃんとした正確な英語をしゃべって発音してる人がどれだけいることか? それほど多くなさそう… 日本人の英語だって通じるのさ。 日本語英語を英語に近くするのは、まねです。 これからどんどんまねして英語をしゃべりましょう。 まねですよ、まね。 恥ずかしいのは一時だけ。 「恥ずかしいな。」と思ってやめますか? それとも、恥ずかしいけど英語に近い発音にしてかっこよくなりますか? まわりは、かっこいいと思ってると思いますよ。 |
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2001年09月02日 14時55分48秒
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---僕の友達に毎回英語でちゃんとメールを書いてくる人がいてね、でも、10通中8通は、間違った英語をつかっているんだ。 例えば、彼はよく”How’s going? I fine.”って書いてくるのさ。 しかし、僕はそれを非難する気はないよ。 むしろ、称賛したいぐらいだね。 きっと、英語をちょっと知ってる人なら、この英語を見て「あっ。間違ってる。」って思うと思うんだ。 確かに、その通り、この英語は間違ってるよ。 でもね、だからって日本語で書くよりいいと思うんだ。 彼は、英語の勉強をしてる途中だし。 こうやって文字で見ると間違ってるってわかるけど、実際これを言葉に出して言ったら、はたして何人が間違ってるってわかるかな? きっと、日本人なら数少ないよ。 彼は、きっと生の英語を聞いて、こうやって書いてると思うんだ。 だって、実際”How’s it going?”の”it”なんてほとんど聞こえないし、”I’m fine.”の「ム」の音なんてほとんど聞こえないもん。 実際、そうやって発音する人もいるかもしれないし。 けっこうアメリカ人も適当だからね。 アメリカ人の友達が言っていたのは、「アメリカ人は怠け者だから、省略をよくする。」ってこと。 そのときに言われた例題は、”I wanna go see a movie.”だよ。 もちろん、”want to” を“wanna”っていうのはよく知られているけど、その後の”go see”が問題なんだ。 文法的には”go to see”が正しくて、そう教えるけど、実際、言葉に出して言うときは言いづらいから、”to” を取って、“go see”って言うらしい。 確かに、そういう風に言うといいやすいよ。(go get it, go drive, etcも同じ。) 普段、聞いててもそういうこと(省略すること)って多いような気がするし。 聞こえない音なんてものすごく多いしね。 聞こえないなら、言わなくたっていいじゃん。 日本人は、基本的に文法をちゃんと考えて英語をしゃべろうとする(もちろん、それは、大事なことだよ!)けど、それほど余計に考えなくてもいいんじゃないかな?ってこと。 留学生の友達と話をすると、多くの人が間違った英語をしゃべってるよ。(多い例が、”He/She don’t...”) それでも、彼らは話すことをやめようとしないけどね。 とにかく、しゃべる。 そして、そこから学んでると思うよ。 日本人は最初は口を閉ざしてあまりしゃべらず、ある程度なれてから話し出すけどね。(僕も決して例外ではないが…) 黒人もたまに間違ってるけど… ま、いずれにせよ、どんどん話すこと書くことが大事かな。 間違った英語を書かれていても理解できるものだし、間違った英語をしゃべられても分かり合えるものだよ。 昔、アメリカ人の先生の一人が言っていたのは、英語はきちんとした形がない、ってこと。 そのとき、時代時代によって英語はかわるし、変化し続ける、ってこと。(日本語もあてはまると思うけどね。) 正確な英語がないなら、間違っていてもいいじゃない。 所詮、うちらは日本人。 ネイティブみたいな完璧な英語を求めようとしても無理に近いしさ。 でも、そこに近づくことはできるからね。 英語を話すことを楽しめばいいじゃん。 英語を書くことを楽しめばいいじゃん。 せっかくだから、いろいろ考える前に、楽しもうよ! ---付け足しとして: じゃ、どうやってきちんとした英語を学ぶかといえば、彼の場合、そうやって聞いた英語から入って、それから文法の勉強をして、「あっ。ここに主語がない、ここに動詞がない。」ってわかって気がついてくれば成長するよね。 僕もそうだったかな。 アメリカに来た当初の英語の日記を見ると、かなり間違ってるからね。 今だからわかるけど、その当時はあってると思ってたからね。 最初は、間違うものさ。 あとから勉強していくことで、間違いにも気がつくし、直っていくものだよ。 |
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2001年09月02日 05時02分31秒
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| ---ホームページの更新など、けっこう戸惑って苦労するところも多いけど、だんだんとホームページらしくなり、よくなってきました。 うれしいことです。 少しずつなれて、やり方もわかってきたので、もっともっと発展させていきたいですね。 ま、ここは日記帳・アルバムということで、The Sweet Babyの思っていること、感じたことなどをアルバムに閉じるかたちにしていきます。 アルバムを開いて、成長ぶり(?)を見てやってほしいですね。 、、、って言うか、このホームページ自体が、アルバムみたいなものかな? はは。 |
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2001年09月02日 04時54分51秒
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---Finally the sweet baby is speaking here today!! ついに話し始めました。これからじゃんじゃん話していくのでよろしく。 耳をかたむけて聞いてやってくださいね。 |
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2001年09月01日 04時37分06秒
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