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4年間続けたバイトも終わり、就職活動本格化。 行き当たりばったりの軌道修正ばかりだが、 それでも半年も続けていれば、少しはそれらしいことが言える様になる。 その結果GW前に内定を取るには取ったが、身のほど知らずにも辞退。 この判断が吉か凶かは未だ不明。 一方で止まったままの研究。 面接で人事に研究内容を説明するたびに、 心のなかで自分に突っ込みを入れまくる。 「ここで仕事をしたい」と本気で思える企業の内定を求め、 戦いはまだまだ続く。 |
| 2002/04/29-30 |
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研究室D3のNさんと、茨城のほうで助手をやっている元うちの研究室のMさんの結婚式2次会。 我々主催スタッフは、めでたがっている暇もなかった。 所詮は他人の幸せ。それでも当人たちが幸せなのはもちろん自然なこととして、司会をやっていたM2のI氏が「もらい幸せ」(?)をしてたのがイマイチ理解でいきなかった。 その共感能力はたいしたものだと思うが、結局「幸せ」限定だな。 他人の悩み事にももう少し共感してくれ、と思うのは、内定を既にとっている彼に対する八つ当たりか。 内定といえば金融系のSEの内定が今週一個出ていたが、結局断った… もったいなかったという思いが非常に強かったが(5回も試験受けに行ったことだし)、第一第二志望ではなかったし、「今月中に内々定OKかどうか決めてください」っつわれても…。 ところで30日にあるはずだった最終面接だが、7日に延期となった。 ここの会社で内定をもらえたら、それでもういい、と密かに思っていただけ、この延長戦はきつい。 |
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2002年04月30日 01時04分06秒
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| 2002/04/23-28 |
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正念場です。 最終面接に及んで、企業とお互い、求めていたものが違うことを認識しあってみたり、30日の面接の時間の連絡が来なかったり。 30日、連休明け初日なのに… それまで連絡つかない可能性が高いのに… 30日の朝9時ジャストに企業に連絡を入れるとしても、「実は朝9時半からです」とか言われたら、間に合わない… 朝9時には本社ビルの前までいって、そこから電話をしろということか? そこまでしたら、却って引かれないか?? 29日は研究室の先輩同士の結婚式の2次会だが、なんか段々どうでもよくなってきた。 |
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2002年04月28日 00時12分24秒
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| 2002/04/21-22 |
| 連休をはさんでの2週間が正念場の雰囲気が。 |
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2002年04月22日 22時56分01秒
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| 2002/04/20 |
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「こっぱずかしいくらいラブラブなものを」というコンセプトで、色違いのエプロンを購入。選んだのは私ではない。 ビンゴゲームの賞品も購入。 1.ラジオつき時計(温度計つき) 2.カット済みぺリドット(新婦がオリビン関係者) 3.扇風機(2000円の割りに豪華に見える。しかし持って帰るのは大変) 4.面白マラカス2個セット(いちごとバナナの形のマラカス) あとはビールを大量購入するそうだ。 それにしても、着ていくものがない。 |
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2002年04月20日 22時34分29秒
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| 2002/04/16-19 |
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始動の遅い国立だが、前期の講義期間が始まり、通常営業に戻っている。(通常営業のほうが期間が短いような気もするが) 学部4年生も本格的に研究室入りをし、それぞれの場で適応を図っている。 さて、修士2年の我々は大学の日程になど左右されず、就職活動を続けるもの、ドクターに残ることを決意しこれまでどおりの研究生活を継続するもの、就職先が決まって研究に戻るもの、など各々のペースで動いている。 ところで就職活動だが、さり気なく見通しが立ちそうな気配が漂っている。 もっとも以前2月末にもこの気配はあったが、見事に失敗しているので、油断は禁物だ。 しかし、見通しが立つことで、心の余裕につながるのは確か。 明日は連休に結婚する先輩に贈る記念品を、研究室の先輩方と買いに行く。 |
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2002年04月20日 00時13分57秒
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| 2002/04/15 |
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カードローンに手を出す人の気持ちが、少しだけ理解できた。 お金欲し。 |
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2002年04月16日 01時21分08秒
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| 2002/04/11-14 |
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長かった一週間の後半は、新入生(学部1年生)対象の学科説明会の準備&開催。 学部4年、修士1年、今年、と実に3回目のスタッフ参加。 おかしい。 普通は例えば学部4年あるいは修士1年が、代々メインを受け継いでゆくものなのではないのか。 下の学年が育っていないうちの研究室ならではの現象か…と思っていたら、他所の研究室も、なんとなくうちの学年が今年もメインをやっている。 「そういう(貧乏くじを引く)学年ってあるよね」 とは某同期の発言。 そういうものか。 |
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2002年04月14日 23時13分55秒
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| 2002/04/07-10 |
| 一週間が長い… |
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2002年04月11日 00時28分56秒
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| 2002/04/01-06 |
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一個セメント会社の2次面接をうけた以外は、リクルートスーツを着ない1週間だった。 恒例の学生室の大掃除があったため、実に2,3ヶ月ぶりのジーパン=作業着。しかし考えてみればこれが標準装備だったはず…いや、バイトがあったのだから、もとからスーツは多かったか。 床板をはがして、小鳥の骨発見。 黒い昆虫の死体は数知れず。 別の学生室では体調15センチほどのネズミが走ってゆくのが目撃されたそうな。 蜘蛛を一人一匹机に「飼って」いる学生室もある。 生命豊かなこの惑星を実感する春。(謎) |
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2002年04月07日 01時17分23秒
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| 2002/03/29-31 |
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面接週間も終了。 終わってみれば、早かった… 面接の後は必ず宴会に彩られていたような気がする。 花見はしないまま、桜はほぼ散ってしまった。 来週の予定が立っていない。 |
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2002年03月31日 00時52分02秒
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| 2002/03/28 |
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引き続き面接週間中。 正直さっさと内定が欲しい。 どこでもいい、という心理にかなり近づきつつある。 今月はじめの教訓はどこへやら、である。 本日ITのグループ面接&筆記。 朝9時20分から夕方3時までずっと行動をともにしたため、グループの間でなんともいえない連帯感が。 面接官の人事の人いわく、「いいキャラクターがそろっていますね。 バレーボールのインストラクター、バスケのマネージャー、同窓会の幹事、塾の先生、バスケットボールの選手…」 そうか、塾の先生と認識される自己PRをきちんとやれているのだ、と実感した。 (自己PRは主にバイト体験で統一している) 明日は午前中金融システムの面接。 花見もやりたい。 |
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2002年03月29日 00時31分55秒
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| 2002/03/26-27 |
| 面接週間。 |
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2002年03月27日 22時59分52秒
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| 2002/03/22-24 |
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色々と就職関係で挫折しかかってきているので、気分転換を集中的に図る。 見通しが立たない時期なのか。 |
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2002年03月24日 00時06分59秒
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| 2002/03/21 |
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上野公園で花見本格始動。 個人的には惰眠の日。 体調悪し。 |
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2002年03月21日 22時52分12秒
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| 2002/03/20 |
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午前はITで筆記。 3時間。 言語、数理、論理&図形、SPI、英語、性格検査の6本立て。 今までやってきた筆記体験の総ざらいとう雰囲気が。 夕方からは塾業界の室長面接。 若い方で、むしろ色々と励ましてくださった。 知ってはいるが、入れ替えの時期でとても忙しいらしく、目が据わっている。 そう、修論前の先輩たちの目だ。 「学生時代に命かけたことは!?」という問い方をする方で、非常にこちらもエネルギーを頂いた。 そうそう、このノリなのだ、教育サービスというものは。 |
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2002年03月21日 01時17分10秒
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| 2002/03/15-19 |
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授業(会社)見学、集団面接と称するフリーディスカッション、明日は筆記試験と面接の掛け持ち。 そろそろ体力と気力と乏しい忍耐力の第2限界突破。 そう、まだまだ果ては遠い。 某IT企業に出した履歴書を大学で先輩(複数)に見てもらった。 「自己PRも研究課題欄も良く書けているが、志望動機欄で『何をやりたいのか』が見えてこない」 という一致した感想を頂いた。 やりたいことが分かっていないのだから、当然のことなのか。今まで面接でこけてきたのは、その辺に原因のひとつがあるな。 分からんことは書けんのだ。 プリンタの調子がおかしいと思っていたら、ごみが挟まっていた。床の上においているからだ… なんだかひとつ問題が解決した。 |
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2002年03月19日 23時47分52秒
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| 2002/03/14 |
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巷ではホワイトデー。 某教育出版系の説明会の帰り、コンビニに寄ったら何のイベントなのか、タダでアイスをくれた。 ありがたく頂戴した。 明日は火山物理学補講第2回。引き続き当番(しかしレジュメは出来上がっていない)。 |
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2002年03月14日 22時17分43秒
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| 2002/03/13 |
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本日までの採用活動進行状況を整理してみる。 説明会参加、ES直接提出などでコンタクトを取った企業=15社。 ES提出などで選考ベースにのっかった企業=8社 意外に少ない。とっくに2桁行ってるかと思ったのになあ。 さて、この8社の内訳は、 不合格をくらった企業=4社 選考を途中で辞退した企業=1社 選考進行中の企業=3社(うち、入る気がなくなっている企業2社) ということで、現在就職活動は、限りなく白紙に回帰。 そんなことより、今日道に迷って結局一次選考の会場に辿り着けなかったのが痛い。 川崎市での試験で、ろくな目にあったためしがない。 |
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2002年03月13日 23時29分45秒
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| 2002/03/10-12 |
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顧客へのアフターサービスなのか。 塾の女子生徒が、担任でもない男子講師にアドレス等を聞かれて答えてしまった件で対応中。 聞いたほうは軽い気持ちでも、聞かれたほうは、慣れていないものだから相当ビビっている。 正直あまり聞いたほうも、軽い気持ちだとは思えない。(偏見か? 仲良くないからな、あの講師と) |
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2002年03月12日 18時32分28秒
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| 2002/03/09 |
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生徒の合格を喜んできた。 お母さんも一緒にいらしていて、サービス業らしい挨拶を交わした。 就活効果か? 問題の就活のほうは、とある教育系出版社に、書類選考で落ちるという事態をとうとう経験。 理系院生は、やはり技術職以外では不利なようだ。 そういえばマスコミ志望の同期が、テレビ局については全滅だったような。 もう少し技術職方面についても検討してみる。 |
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2002年03月10日 00時29分19秒
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| 2002/03/07-08 |
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万歳!!! 塾の教え子が第一志望の国立に合格!!!! 例の情緒不安定な女子高生。よくぞここまで。 とっくに退職した講師のところに、律儀に電話を入れてくれた室長にも拍手! 結構いいとこあるじゃないですか、室長、見直しましたよ! 明日の夕方生徒が塾に来るらしいので、顔を出す予定。 これが本当に最後の出勤となるだろう。 |
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2002年03月09日 02時39分41秒
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| 2002/02/28-03/06 |
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筆記試験、グループ面接、個人面接など就活経験値をひたすら上げている状況。 なかなかにイタイ経験もしつつ、順調に進んでいるところは進んでいる。 早くも大学の同期でひとつ内定を取った人間が出た。小さめのソフトウェア会社だそうだ。 さすがだ。 彼女がまだ就活を続けるかどうかは不明だが、正直「うらやましい」というのが周囲の感想だ。 就職活動の目的は早く内定を取ることではない、という教訓をよくよく意識しておかない限り、なにかとんでもない選択をしたくなる心理にこれからますます追い込まれてゆくのだろう。 まあ、これくらいのつらさは、理系大学院生なら様々な場面でぶち当たってきていることだろう。 根拠のない自信を養おう。 |
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2002年03月06日 22時21分37秒
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