前回の続きです。 ローマ字入力で、五十音の入力。 ひたすら、”あ”から濁音とか半濁音とかもふくめて、 一文字一文字打っていくのです。 そして、単語入力。 ”世田谷”とか、”学校”とかをひたすら打っていきます。 カタカナを入力のときは、ファンクションキーの使い方もすこし行いました。 このあたりまでくると、だいぶ速くこなす人もいました。 「先生の説明なんかなくても大丈夫さ!」という感じで進んでいる人も・・・。