平成13年度宮城県聴覚障害学生の会

運営委員紹介

 

役割 氏名 プロフィール こんな人物です
会長 松崎 丈 大学院1年。高校時代はサッカー選手として活躍。趣味は現実逃避(??)、赤ちゃん観察、グルメぶらり旅、格闘技観戦。ろう教育問題、手話サークルに所属し、数少ないろう者によるろう教育問題研究家である。サル座。←なんだそりゃー  発足人、会長として2年目であるが、会合ではとんでもないギャグで周囲を抱腹絶倒させる。大の格闘技フリークスであり、広報局長で武道家である畠山に所々果し合いを申し込むが、オチは必ず返り討ち。また、副会長古屋の誤発言「では、ザキマツさんに・・・」と言われたことを未だに根に持っている。ザキマツ発言から半年経過しているが、その復讐心は日進月歩で衰えるところを見せない。
副会長

情報保障局長

古屋 貴恵 大学4年。スノーボードを趣味とし、大学では情報保障の会、手話サークルの会長という2足のわらじをはく姉御肌。体調を崩しているのにも関わらず飲み会には積極的に参加するツワモノ。おうし座。  発足人の松崎会長とともに長年(といっても発足2年目だが)学生の会の発展に貢献している。内輪で有名な「ザキマツ発言」の当事者である。愛車のスクーターは無謀運転の餌食になり、現在瀕死状態。昼夜逆転生活の矯正に勤しんでいる、今が花の女子大生。
事務局員 羽生 薫 高校3年。趣味の料理では、コンテストで優秀賞を受賞するほどの鉄人である。市街を徘徊することも趣味とし、普段は小説の愛読家である。獰猛なおうし座。  冷静かつ大胆な言動で、周囲を明るく凍りつかせる。無謀にも畠山がそのクールさに挑むが、返り討ちに廃人状態にして周囲の脚光を浴びている(一部では)。料理の腕前は鉄人級で、良いお嫁さんになる事間違いなしであるが、マシンガントークの餌食は覚悟せねばならないようである。
広報局長 畠山 修 大学4年。柔道部に所属し、副主将を務める。県大会優勝、100Kg超級選抜海外遠征選手の実績を持つ。また、作曲家としても活動している。趣味はピアノ、おとめ座。  作曲家でもあり、武道家でもある。作曲では、サウンドアートクリエイティブ部門で上位に入るそのギャップに賛否両論。「スクーターより俺の体重のほうが重いわ。」は名言である。スクーターに合掌。
広報局員 福田 賢 大学1年。高校時には陸上部に在籍し、県大会優勝の実績を持つ。大学でも陸上部に在籍し、その才能を遺憾なく発揮している。趣味はバスケットボール、陸上。 佐藤友行とのコンビで学生会にニューウェーブを巻き起こした人物。最近は部活が忙しく、会合に参加することが難しい。性格は謙虚であるが、遊びのことになると野心家になる二面性の持ち主。いや、それは誰にでもあることなのだが。
広報局員 佐藤 友行 専攻科2年。趣味は映画鑑賞、スポーツ。現在は野球、バレー部。野球では全国レベルの部に所属し、バレーではオールラウンダーとしての才能を発揮している。獅子座。 常に的を射た発言で会の企画に貢献している。しかし、たまにウケ狙いか天然か判断しがたい発言が飛び出し、ツッこんでいいのか葛藤に陥らせる。スポーツが非常に万能であり、何をやっても天下一品。まるでトム・ハンクスである。それは言い過ぎでもある。
情報保障局員 佐藤 歩美 大学3年。学生会が誇る天然ボケッタ−。寝ることを趣味とし、大学では文化祭実行委員として幅広く豊かな企画の実現に貢献している。  テレシコワの「私はカモメ」ならぬ「私は火星人」発言で自らが地球外生命体であることを公言した人物。学生会では「なんでこういう所で?」という意外性のあるボケをかます。ちなみに、初めてパソコンでメールを送ったときに、データが重過ぎて爆弾状態にしてしまったという伝説の持ち主。
会計監査 村田 哲彦 社会人。正確な会計監査で学生の会の会計を仕切り、信頼度120%。不正を許さず(当たり前だが。)今日も一円一銭村田が行く。  会計監査担当で、会合にはあまり参加されていないが今年初めての会合で完璧な会計監査に度肝を抜かされた。常に親身になって会の発展を願ってくれている。会員曰く、「もっと村田さんのギャグが聞きたい」と。ちょっとだけでもいいから期待にこたえてくださるようお願いいたします。
顧問 遠藤 良博 社会人。謙虚で紳士的な外見からは判断できないギャグが飛び出すので、高度なツッコミが要求される。社会人として多忙な生活にもかかわらず、顧問を引き受けていただき、適切なアドバイスを与えてくれる、学生会の大御所。 流暢・滑舌・饒舌の3要素を含む話術で出会っていく人々を虜にさせる。学生会の顧問としての地位であるが、会合に参加しているときはまるで学生のようにきらきら輝いている。大御所健在。 
事務局長 小島 美由紀 大学3年。趣味等はなぜか不明。どんなギャグにでも笑ってくれるので、ギャグメーカーが多い学生会のオアシス的存在である。 はしの えみと掛けて小島 美由紀と解く。その心はお姫様。そう、彼女はPure Princessなのである(本人曰く)。しかし、容姿から判断すると、やはりお姫様。しかも、どんなネタにも笑ってくれる。やっぱりお姫様。どんなことにも積極的に行動し、努力家の見本である。最近パソコンを買おうか思案中であるが、運営委員のバラバラな意見に惑わされて未だに買いあぐねている。ちょっとそれはかわいそうだ。委員の皆さん、もっとパソコンのいいところをアピールしてあげましょうね。いきなりウィルスの話題持ち込んだら誰だって怖くなるよ。