このページでは我がゼミ生を紹介しようと思う。
全て管理人自らの紹介であるが、それが真実であるか、知る由もない・・。
まぁ個性あふれるメンバーである。
実力的には、ブラジルのカナリア軍団にも匹敵すると思ってもらってよい。
よくここまでそろえたものだと巷では噂である。
はっきり言おう、まさに仏のようなお方である。授業中はいたってやさしい。
趣味はマンドリン、渋いのか、ナウいのか・・。
野球はダイエーが好きであり、ゼミ生を愛している・・・。
我がゼミの代表である。出身はG県、周りからは田舎モノ扱いをされている。
食欲なし、細い、ぜんそくもち、茶髪、どう見てもゼミ長には見えないのが欠点である。
しかし時折見せるガッツポーズはゼミ生含め、見るものを魅了する。
私が自分自身で言うのもなんだが、ゼミでは副ゼミ長としてまずまずの働きを見せている。
基本的には書記であり、グループ決めのときにのみ力を十二分に発揮する。
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N県出身の彼女も私と同様に副ゼミである。方言は何とか我慢しているらしい。
仕事ははっきり言って特にないが、やられキャラである彼女に仕事などいらない。
好きな飲み物、カシスミルク&いちごミルク。N県であるため牛乳にはうるさい。
好きな歌はプッチモニ改め3人祭り(夏限定バージョン)である。
H県出身、我がゼミの母であり、秘書である。そして頭もキレル!!!
彼女に任せれば、写真からお弁当まで何でも期待に応えてくれるはずである。
まさにパーフェクトガール、パフォーマンスガールである。
我がゼミの中でも学校から家までの距離が最も遠いK県H市に住んでいる。
そんな彼女は毎朝5時起き、人並みはずれた努力家であることは皆周知の事である。
おしゃべり、早口、田舎モノ、まさに3拍子そろった彼女には渋谷は合わないらしい。
もちろん若者のシンボルでもあるマルキューなんて行った事がない。
なんと言ってもすぐ話が変わっていく彼女とは何を話せばいいのか分からない。
なぜかゼミ長とは馬が合う。以前二人の会話に挟まれた時、私自身ゼミ恐怖症になった。
実話である。
某テレビ番組で大学入試見事合格の噂の人物!なわけはない。
我がゼミのさかもっちゃんはいたって普通。振り向けば奴がいる、そんな感じである。
なぜぷぷなのか。それは聞いてはいけない。ぷぷぷぷぷっ。
得意技はピアノドライバー、毎日たれを引き連れている。我がゼミの女版ジャイアンである。
しかしそんな二人の息の合った合宿係りの任務はすばらしかった。
たれパンダではない、ぷぷの連れである。いわゆる女版スネ夫である。
いつもぷぷの隣にいる彼女からは自己主張は感じられない。
少女コミックは彼女の宝物である。
合宿で利用した『ペンション 増○カレー度』は彼女らのお勧めの宿である。
我がゼミの姉さん的存在である。なかなかの秀才肌であり、飲み会係でもある。
彼女の最近の悩み事はバッティングセンターでボールがバットに1球も当たらないことである。
センスがないんだとは私は口が裂けても言えない。
我がゼミ屈指の天才肌である。会計係であり、皆の信頼もひとしおである。
その能力は学力だけに収まらず、ボウリングでも発揮され、周りからは宮プロと呼ばれている。
最近は『家族とは何だ』というテーマで研究に励んでいる。
彼のテーマソングはB’zの『愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない』である。
うなぎ屋の息子、私同様UFOキャチャーの申し子であり、我がゼミのムードメーカーでもある。
ボウリングでは200点オーバーのハイスコアを打ち出し、我がゼミ認定のプロボウラーである。
合宿時は私とビンゴ大会の司会を組み、関口宏とナベちゃんバリの息の合った演出で観客を魅了した。
我がゼミの資格ゲッターである。なかなかの美形でもある。
勉学も容姿もそろえている彼にあえて欠点を言えば、酒が飲めない事である。
『酒は飲んでも飲まれるな』とよく聞くが、我がゼミで『酒に飲まれてしまう人』代表である。
我がゼミのイカツイ大エース。今シーズンの成績は1勝1敗。
持ち前の長身から繰り出されるボールはDバックスのR、ジョンソンを思い出させる。
来期の目標は未だ未定。FA権行使する可能性もあり今後の動向に注目が集まる。
『 チョッピー → 宮 → たき 』は我がゼミの勝利の方程式である。
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う〜ん・・・。このゼミはキャラ濃いっす。
ブラジル代表並みって意味分かってくれましたか?
何かこの人にこれを付け加えて欲しい事ありましたら、こちらによろしく。