情報システム解析学科

進路・就職




卒業後の進路 

卒業後は主に、コンピュータとネットワーク関連の職種に就職しています。
業種は情報通信を中心に、金融、流通、製造など多岐にわたります。
大学院や、教育界に進む人もいます。教員免許は、「数学」と「情報」が取得できます。


主な進路 

【 情報通信産業 】

卒業生の多くが、この業種に進みコンピュータやネットワークの開発・構築に関連した仕事をしています。 この分野は、毎年次々と上場企業が誕生しいます。特に、通信関連業種は今後の発展が予想されています。


【 金融・製造業など 】 

卒業生の一部はこれらの業種で、商品に組み込まれるソフトやネットワーク機能を開発したり、 企業内の情報通信システムの構築をしたりしています。企業内のシステムの構築・管理を行う人材は様々な 業種で求められています。


【 大学院進学・教員・公務員など 】 

たとえば、大学院には毎年5〜10%程度が進学しています。本学科からは同じ校舎内に併設されている、 総合基礎科学科地球数理科学専攻への推薦応募が可能です。同程度の割合で教員・公務員になる人がいます。




卒業生就職先(抜粋)
求人票(抜粋)

就職活動のためのメールサービスを始めました。

参加希望の4年生は学科就職委員まで連絡してください。

mailto:shushoku@cssa.chs.nihon-u.ac.jp


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