モンデオ進化(?)の軌跡



2001年12月…訳あってモンデオを所有し始める。

2001年12月中旬…エンジンフラッシングをして、オイル交換。(カストロールRSLight 5W−40)さらにATフルードも交換。シフトチェンジ時のショック軽減。

2002年1月17日…カーナビ導入(パナソニックKX−GT50Z)。

2002年2月5日…アーシング実施。エンジンブロックとボディアースのみだったものの、低中速トルクアップ、燃費アップ。

2002年2月下旬…NOLOGY Hotwire を導入。アーシングとあわせて、さらに低中速トルクアップ&パワーアップ!

2002年3月上旬…カーコンポをカロッツェリアDEH−P919に変更。MP3対応で、スタイリッシュなコンポに満足してます。

2002年3月25日…車検。交換箇所はラジエター冷却水、ブレーキオイル。車検ついでにショックをモンローセンサトラックに変更。少し乗り心地が硬くなったものの、高速安定性やコーナリング性能はアップ。

2002年5月1日…突然プラグ2本が焼ききれてしまい、エンジンが不安定に。しかしかねてから注文していたスプリットファイヤープラグが到着し、交換。中高回転域のトルクがアップ。

2002年5月21日…フロントスピーカーをケンウッド(KFC−LS16i)に交換。ドア内張りをはずすのに約2時間、ユニット交換に約30分。交換によって細かい音まで聞こえるようになった。

2002年6月…アーシング一気に増強。さらにエンジン始動性、トルクアップ。

2002年7月…ウインドフィルムをフロントサイドガラスに装着。冷房効率のアップ。

2002年11月…モンデオからトルネオへ乗り換え。一年で約25000KMを走破。最後はマイナートラブルを連発し、維持が困難に。100000KMを突破したことも大きな理由となった。

この車で私はチューニングのノウハウをマスターすることができ、今でもその知識は大変役に立っています。もうこの世にはこの車は存在しませんが(廃車処分になったはず)いまだにこの車のことを思い出したりします。また、素晴らしいオーナーズクラブがあり、その人たちとネット上で知り合えたこと、それがいまだにこの車を見ると「同志」と呼んでしまうことにつながっているのでしょう。とにかく思い出深い車でした。


このホームページのホストは GeoCitiesです無料ホームページをどうぞ