ホムぺ開設への道



これはあくまで、ゆうすけの独断と偏見によるお話です。

〜メニュー〜

Back
●土地探し
●簡易HP制作開始
●本格的HR制作開始


●一番最初に

まず、ホームページ(HP)を作るには、土地が必要。土地はいろいろな方法で入手することができる。
どこで入手するかによって、どれだけの規模の家(HP)を作れるかが変わる。有料の場所であれば、それだけ立派な家を建てることができる。個人的なHPであれば、無料のところでも十分だそうだ。(ただし無料だと、大抵の場合広告がつく。また、インターネットのサーバーが無料で土地を提供している場合もある。例;調査中)
とりあえず、後で引っ越しもできるので、どこでも気に入ったところで、どんなサービスなのか自分でよく読んでみる。気に入ったらガイドにしたがって登録をする。たくさん説明があってやる気がなくなるが、要はIDとパスワードを登録して、好きな土地を選ぶだけ。(大抵土地はたくさん用意されていて、ジャンル別になっている。自分のHPに合った土地を選ぶ。)
すべての登録が済めば、登録完了のメールが土地の住所(URL)と共に送られてきて、自分のページが持てたことになる。

このページは無料のyahoo!のgeocitiesで制作。無料だからページの一番上に広告がついてるでしょ?結構自分でも利用するし、意外と便利かも、、、。

メニューへ


●簡易HP制作開始

さぁ、自分のページが持てたら、早速自分のページを見に行ってみよう!
、、、何もない、というか見れない。もちろん、初め、ページは白紙。これから、管理者が好きなように作れるのだ。そう考えると、夢があふれてくる話だが、同時にどうやって作るかという難題でもある。
HPはHTMLという文書の論理構造のファイルでつくられており、ほとんどの人が、白紙のファイルに自分で一からその論理構造を書き込んでページを作っている。HTML論理構造を用いることで、すべての人が思いどうりのページを作ることができるのだ。
つまりHPを作るということは、HTML論理構造に従い、ファイルに文章を書くことなのである。
初めはそれさえ理解すれば十分。
いきなりHTMLで一からファイルを書くのは難しいので、最初は、普通に書き込みするだけで機械が自動的にHPを作ってくれるサービスを利用するといい。いとも簡単に立派なHPができる。
このページは、geocitiesの「ホームページ作成ウィザード」を利用。

メニューへ


●本格的HP制作開始

前述の方法なら、たしかに立派なHPができるが、きっと満足はできないだろう。
そこで、ページのファイルを見てみる。(ファイルの開きかたはページの更新の仕方にgeocitiesの例をのせてある。)きっと意味のわからない言葉がずら〜っと書いてある。それがHTMLによって書かれた、HPの設計図である。初めは何も書かれていない。簡易HPを作った際、機械があなたの文章に付け足しをして書いたものだ。単に使用したサービスの形でHTML化しただけなので、付け足しや削除をすればいくらでも変えることができる。
つまり、簡易HPは自分の好きなようにカスタムすればいいのだ。
もちろんカスタムするにはHTML形態で文章を足さなくてはならないが、既にできたページを少しずつカスタムだけなら、それほど難しくないはず。
そのうちHTMLでの文章の記述の仕方をマスターし、一から自分で作ることができるだろう。

ちなみにこのページはカスタムしすぎて原型をとどめていない(笑)。

メニューへ