杷木 |
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開催地の方からメッセージ 準備中 ■
参加者からメッセージ 準備中 |
★ 昨年度の内容
場所:杷木(福岡県杷木町)
期間:2001年7月20日(金)〜8月6日(月)
テーマ:子ども/農業
日本人+外国人:3人+3人
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背景 |
九州沖縄子ども文化学校、LAY(若者研究所)と共催。初開催。文化学校は95年より“子ども村”を熊本県清和村で実施、これまでワークキャンプを通して様々な成果を残してきた。LAYは “子ども村”青年スタッフが杷木町に移住し、設立した団体。LAYは子ども未来館・はきを拠点に若者主体で、文化・芸術を利用した地域づくりを提案してゆく。その事業の一環として“子ども村”を実施。 “子ども村”に参加する子どもは九州全域から集まり、宿題や親の目から開放され、豊かな自然とゆったり流れる時間の中で成長していく。子どもの自主性・感性を第一にプログラムを進行。外国人参加者も加えて子どもの国際的な視野・感性も同時に育くむ。文部科学省の「子ども長期自然体験村」の一環。 |
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仕事 |
子どもとの共同生活を営みつつ、子どもの自主活動(果樹園の手伝い、川遊び、魚釣り、キャンプ、登山、鵜飼い体験、陶芸、ナイトハイク、サイクリングなど)をサポートする。子どもの入村前に意思統一のためのオリエン、離村後に施設や資材の片づけ、まとめの作業も行います。 |
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企画 |
座談会(世界各国の“子ども村”) |
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宿泊 |
子ども未来館・はき(旧公民館)で研修後、廃校利用の宿泊施設へ移動。子ども&スタッフと自炊 |
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場所 |
福岡市内・空港から高速バスで約1.5時間でアクセス便利。全町の7割が山林をしめ、筑後川の恵みを受けた棚田・果樹園が広がる自然環境の豊かな町。フルーツ王国(巨峰・梨・栗・すもも・柿)、原鶴温泉、鵜飼い発祥の地、向日葵の里として有名。 |
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備考 |
子ども好き&教育関係に進む・一芸を持つ・九州参加者を優先。 |