10月23日〜10月31日
ここはなんの参考にならないかも^^;小学生の作文だとでも思ってください。
| 1 | 囲碁との出会いジャンプにてヒカルの碁が始まり、そういえば囲碁ってどういうのだっけと思い学校の図書館で入門書を見てみる・・・ 数分で挫折(笑) ひとまず石を囲めば取れるということと、地をたくさん囲えば勝ちということは分かったが結局何の発展もなく約3年が過ぎる。 |
| 2 | それから約3年ヒカ碁GBAにて10月23日 ヒカルの碁のゲームが出るということで、これなら少しは囲碁が覚えられるかなと思い購入。 佐為によるルール説明により大体の感じをつかみ、各キャラクターにストレートに勝つことができたがインターネットカフェの詰め碁でつまづく。 このころは詰め碁の意味がよく分からなかったため、単に正解の場所だけ覚えて、覚えられたのが4つ出てくるまでひたすら続け、何とかクリア。 そしていよいよ塔矢アキラとの対局までこぎつけたがここで初敗北。さすがにまだ無理なのかと思いつつ初日終了 |
| 3 | 打倒塔矢アキラ10月24日 やはりいきなりは無理かと思い、各キャラクターとフリー対局をして、筒井さんの詰め碁をやってみる。 また囲碁教室で佐為に石の流れを感じさせてもらうのが役立ちました。 そしてとうとうリベンジに成功、「もうエンディングかい!」とツッコミを入れる(笑) しかし絶対クリア後の楽しみがあると確信し金子さん、じいちゃんを発見(しかしこの2人はクリアしなくても出る) じいちゃんの詰め碁に手間取り、インターネットカフェのときの方法でこつこつやって何とかクリア。 その後岸本さんを見つけ初めての19路盤対局に挑む。 今にして思うとひどい1局でした。シチョウにならない石を延々と追いかけるということをしてしまってました つまり本来なら逃げられているわけですが、少し余裕ができるたびに他を打つということをしてきたせいか、その石を追い詰めることができ岸本さん投了。 いよいよ塔矢名人が登場するが、時間の都合上打ちかけで明日へ |
| 4 | クリア10月25日 19路盤の塔矢名人はゲーム中最も思考時間が長いため、休み休み対局を続ける。 たしか塔矢名人戦もわけが分からないまま中押し勝ちとなり、これで全キャラクターをクリア。 このとき絶対佐為がまだ隠しキャラクターとして存在すると思い、次はランク10を目指す。 |
| 5 | ランク10からランク10に向けて塔矢名人と9路盤で打ち続け、あるとき気分転換に9路盤9子置きであかりちゃんとやってみたら(当然負けました)、ランクが下がってしまうという失敗もありつつなんとかランク10になり、1色碁ができるようになる。 しかしランク10になるも佐為が現れない。そこで今度はゲーム達成率100%を目指す。 詰め碁をすべてクリアし、全員の必殺の1手を見、さらに全員に一度負け、ストーリーモードのキャラにあらためて1度ずつ勝つ。 そして達成率100%になったが結局佐為は現れず、このゲームでは佐為とは対局できないことを知る。 ここでヒカ碁GBAを卒業とし、ネット碁の世界へと踏み込む。 |