僕が涙を流す時・・・・・・・(T_T)
実は僕ってこう見えても結構泣き虫なんですぅ〜。
人は悲しいとき、うれしい時などいろんな時に涙を流します。
感情表現の1つの方法として涙はあるのだと思います。
映画やドラマなんかでは結構泣いてしまいます。
意外にも?純粋な恋愛モノではあまり泣いたことはないかも・・・・・
最近泣いた映画は「JSA」ですかねぇ。
内容はここでは語りませんが、ヤバイくらい泣いてしまいました(T_T)
そんなんだから泣く可能性のある映画は映画館では見れません。
と言うのも、映画にはなかなか1人で行く気にはなれないので誰かと行くのですが、
それが男であれ女であれ、そんな姿は見せられないので・・・・・・・
あまりにも普段のキャラと違うからかも・・・・・・
先ほども言ったように、純粋な恋愛モノでは多分泣けません。理由は定かではありませんが・・・・・
基本的に良く泣くのは戦争モノや友情モノですかねぇ〜
まぁ、それに恋愛なんかが絡んできた時は泣くこともあります。
用は、監督や原作者が視聴者に何かを訴えようとした作品なのかもしれません。
そう言った意味で?、「タイタニック」はギリギリ泣けました。
音楽なんかでもその曲に入ってしまうともうヤバイです・・・・・・・
我を忘れてしまいます。
現実の世界でも、人との別れは男女問わずとても寂しいです。
人間なんて一生のうちで出会える人の数なんてわずかなものです。
それでもいろんな人に出会って、いろんな経験をしていきたいと思っています。
それはまさに「一期一会」の精神なのかも知れない。
人生出会いが有れば別れも当然来ます。
それがいつ来るか、どのようにして別れるかはその相手にもよるでしょうが、
どんなに長く一緒に居ても最後には「死」というどうすることも出来ない別れだってあるわけです。
なんか悲しいことばかり言っていますが、うれし涙だってあります。
人と別れるときだって、考えようによっては「その人と出会えた」という喜びがありますし、
そんな経験が出来る自分の人生に対する喜びに涙したこともあります。
つまりは、涙を流せると言うことはとても幸せなんだと思います。
よく、何に対しても感動できないと誇らしげに言う人がいますが、そんな人は少し損した人生を送っているのではないでしょうか?
と、文体も少し変えて語ってみました。
おまけ:どうも俺の目は敏感なのか、葱を切っていたりすると直ぐに涙が出て来てしまいます。
あまり、このページの趣旨とは異なりますが、涙つながりと言うことで・・・・・・・(笑)
