キミノナヤミ、ボクノナヤミ・・・
君が悩むことが、僕の悩み。
僕が悩むことが、君の悩み。
君の存在が、僕の悩み。
僕の存在が、君の悩み!?
君には分からない、僕の悩み。
僕には分からない、君の悩み。
人は誰しも、悩みと共に生きている。
ほとんどの場合、それは十人十色。
でもその先には、ひと回り大きくなった僕がいる。
あの日、あの時、君と出会っていなければ・・・
絶えることのない、僕の悩み・・・
だから、時の流れに身を任せよう。
それが、一番悩まなくて済む方法だから・・・・
誰も分かっちゃいない、僕の悩み。
他人に、分かられてたまるか!!
確かに、君の悩みの方が大きいのかもしれない。
でも、僕の悩みも同じ1つの悩み・・・・
