9R大辞典
-あ行〜な行-
※9Rが現役の時の状態の用語ですので
それ以前や現在の状態とは異なる部分もございます。
ご了承ください。
また、不適切な用語、追加したい用語等ございましたら連絡お願いします。
即対処します。
| あ行 | |
| 用語 | 意味 |
| あーあー | エイジの奇声、もとい笑い声。 |
| あいさつ | 下回生からやるのが基本。目を合わせないといけない。 |
| あいやいや | ナベの伝説のなき。たりやーいあいやいや〜。胸ぐら決定。 |
| 赤帯(あかおび) | シャア専用。 |
| 開け | 朝、道場を弓が引ける状態にする事。一回生の仕事。遅れると・・・・ |
| あちゃ〜 | K氏がとめぬけした時判つけしていたS氏の名言。後でどうなったかは定かではない。 |
| あづち | 的を並べるところ。いわゆる土。猫の糞や謎の幼虫が生息している。 |
| あづち上げ | あづちの手入れ。スコップでオガクズを混ぜる仕事。腰が痛い。これをやらないと的が倒れる。 |
| あの体操 | 黄色いジャージのあの体操。 |
| アパる | ミスりまくったり、意味不明なことをすると“アパってる”とけなされる。例)西村→アパ村 |
| 甘い! | 甘いとおもいますが・・・甘い! |
| アロエドリンク | ヤギの餌。ごきゅごきゅ飲む。 |
| アンダー | 胴着の下に着るシャツ。夏は半袖、冬は長袖。関大は黒か白。 |
| 猪飼(いかい)弓具店 | オロナミンC。 |
| 1回生 | 奴隷のように扱われる。仕事はほとんどこの人達がやる。 |
| 一気飲み | 体育会伝統、死亡事故発生注意。 |
| 上の人 | 上回生の事。 |
| 後ろ | 弓道では的に向かって左の事を後ろと言う。例)今日矢が後ろに飛ぶわ。反対語は前。 |
| うち粉 | 弓を握る左手に付ける粉。すべらなくなる。 |
| “うつ”って何? | 弓道は“うつ”ではなく“引く・射る”である。 |
| 腕組み | 幹部の基本姿勢。 |
| A将軍 | 暴れん坊将軍の事。ヤギのじいがお気に入り。 |
| エース | 中てまくる人。 |
| AV班 | 試合で射をカメラやビデオに収めるマニアックな係。 |
| エール | とても怪しい踊り。各学校に独自のエールが存在する。笑うと謝りに行かされる? |
| S極N極 | S氏とアパ村。磁石のようにミスを引き付けるコンビ。 |
| S氏 | 酒井勇希その人のアダ名。上、下回生を問わずこう呼ぶ。 |
| 援旗 | 応援旗。なくすとラグビー部が拾ってくれる。 |
| 遠近競射(えんきんきょうしゃ) | 中り外れではなく的の中心に近いほうが勝者となる決め方。ゲーム感覚で楽しい。 |
| 円陣 | 試合、正規練の始めと終わりに輪になって気合を入れる、反省をする。副将の見せ場。 |
| 遠的(えんてき) | 通常射場から的まで約30Mの所を倍の60Mにして引く。9Rの両副将が大好き。 |
| 追いコン | 追い出しコンパ。卒業生との別れ。 |
| 追い矢 | 放った矢が前の矢に中る事。全く同じトコに飛んだのだからとても凄い事だが矢は破壊される。 |
| 応援 | 喉が枯れるまで大きな声でする。中った時に“よーし”と言う。 |
| 黄金時代 | 黒板に載ったくらいじゃあメンバーに入れない時代。 |
| 大平山荘(おおなるさんそう) | 春合宿で行く所。寒い。 |
| 大前(おおまえ) | チームの最初に引く人。チームの1本目を引くので中ると勢いがつく重要なポジション。 |
| おしも | パソコンと同じ。 |
| 大落(おち) | チームの最後に引く人。最後の1本を引くので勝敗の分かれ目となる大切なポジション。 |
| オッサンやな〜 | ヤギに対する「オッサンやな〜」は誉め言葉。 |
| 漢(おとこ) | 漢と書いて”おとこ”と読む。豪快丸ヤギの代名詞。 |
| 乙矢(おとや) | 矢には早矢と乙矢の2種類ある。羽の回転方向が違う。 |
| 踊り | 残身をとらずに独自のキメポーズをとる。若気のいたり。 |
| OFF | 練習が休みの日、と見せかけて練習させられる日。 |
| 俺朝飯食ってないって〜 | やめ弓T君の名言。滅茶苦茶ダルそうに言うべし。 |
| 恩礼コンパ | 新監は死ぬまで飲まされる。 |
| か行 | |
| 用語 | 意味 |
| 蚊(か) | 道場周辺大量発生。年々強くしぶとく進化している。四月〜十一月まで出没。 |
| 会(かい) | 弓を引いている状態。長く伸びあうのがいい。会の状態を維持する事を“会を持つ”と言う。9Rでは持てない人多数。 |
| 会計 | 主務と共に部のお金を管理する人。 |
| 介添え(かいぞえ) | 大前の大三の時にかける掛け声。幹部の仕事。例)しっかり引け!、気合入れなおせ!充分伸びあえ! |
| 皆中(かいちゅう) | 全て中てる事。20本中てたら20射皆中。4本なら四ツ矢皆中。 |
| 皆中コール | 皆中すると○○さん皆中です!と言われ、拍手される。 |
| 皆落(かいらく) | 全て抜く事。オーノーっす。 |
| 凱風館(がいふうかん) | 本来部室があるトコだが、女子の着替えに使われている。男子は道場でムサく着替える。 |
| かえ弦 | 弦が切れた時用に作っておく代わりのつる。作り忘れ多し。確信犯も多し。 |
| 各一(かくいち) | 各自あと1本の事。閉めの時間が来ると主将が言う。そっから何本も引く鬼もいる。 |
| 学生弓道 | 中てればイイと言う風潮があり問題となっている。 |
| 確認 | 矢が的に何本中ってるか確認する仕事。看的を間違えた時に確認する。 |
| かけ | 弦にかけるため右手につける道具。弓引きにとって最も大切なものなので“かけ替えの無い物”はここから来たと言われる。 |
| かけピン | かけをとめるのに使うピン。 |
| 勝気やぞ(かちきやぞ) | モックルの弐拾射皆中を妨げた名言。 |
| 合宿 | 春夏2回。1週間弓道ずめ。 |
| かっつん | 的の枠の木の部分に矢が刺さって抜けなくなる事。抜く時下手すると矢が曲がる。 |
| 鏑矢(かぶらや) | ぽーんと言う音がする。グレネードにしか見えない。 |
| 神の領域 | 会の短さが凄まじい事。よくそれで中てれるねという意味がこもっている。9Rのゴッドはハロイ。 |
| かりや〜 | 物真似。 |
| 関一 | 関大一高出身者。だいたい弓道部に1学年に一人はいる。しかもみな単車好き。 |
| 関関戦 | 関大vs関学の全体育会クラブが対決する大会。 |
| 関学 | 関大と一番交流のある学校。最寄駅から遠いのでしんどい。 |
| 慣習(かんしゅう) | 弓道部独特のあいさつや礼儀、決まりごと。新入部員に叩き込まれる。 |
| 関選 | 関西学生弓道選手権大会。 |
| 関大の誉(ほまれ) | 関大の手本となる人物。ナベはあくまで自称。 |
| 関大弓袋(かんだいゆみぶくろ) | 試合の時弓を入れる布。大きな字で関西大学体育会弓道部と書いてあるので恥ずかしい。 |
| 看的(かんてき) | 中たり外れの判定をする仕事。ミスりやすい。 |
| 看的小屋 | 看的するためにこもる小屋。的前の両サイドに一個づつある。蚊の餌食。 |
| 関白宣言 | ツボTの18番(?)。失脚もいっとけ。 |
| 幹部 | 部の中枢。通常主将、副将、主務で構成される。3回生がなる。 |
| 幹部室 | 幹部の部屋。汚い狭い。 |
| 幹部室行き | 弓具をしまい忘れると幹部に没収される。ミスになる。 |
| 幹部ロッカー | 幹部と元幹部の4回生には特別なロッカーを使う事が許される。とある事件で左下がベコっている。 |
| 丸(がん) | 的の中心の黒い丸。点数があるわけではないがここに中てるのがグッド。 |
| 丸ずれ | 的をはる時丸が中心にこない事。やりなおし。 |
| 気ぃ抜いてんちゃうぞ! | 殺られる。 |
| 気合入れなおせ | 狩られる。 |
| 9R | このHPの名前。もしくは弓凛会メンバーの事。弓凛会からメンバーが9人である事もかかって9RIN会→9Rに派生。が、知らない間に弓或になっている。 |
| 弓具(きゅうぐ) | 弓道の道具はこう言う。 |
| 弓道数字 | 壱弐参四伍六七八九拾。 |
| 弓道マシーン | マシーンのように毎回同じ動作で引く人。またはマチュピチュのギャグ。しゅぱーん、しゅぱーん |
| 弓力(きゅうりょく) | 弓の重さ。強さ。 |
| 競射(きょうしゃ) | 競技で引く事。 |
| 行射(ぎょうしゃ) | 弓を引く事。 |
| ギリ粉 | かけに付ける粉。離れがよくなる。こするとギリギリ言う。ギリギリ言わせまくる事に快感を覚える者も。 |
| 切れ弦(きれづる) | 切れた後の弦。安産のお守りになるらしい。 |
| 近大 | 関西での強い学校。セレ軍団。 |
| 金的(きんまと) | 金色のとても小さな的。中ると歓声もの。 |
| 草刈り | 矢道の草が伸びたら刈る仕事。刈った後は矢が数本発見される。 |
| くてぃびる | 唇。 |
| 首振り | ヨコワケが説教する時首がとれる勢いで振って怒る。 |
| クラッシュバンディクー | 暴力禁止なので、野球の監督と審判のように胸で押し合う。 |
| 黒矢 | 将軍の真っ黒の矢。全て真っ黒。 |
| 稽古場横綱 | 練習で中って試合で中らない人。 |
| 芸 | 1回生のサダメ。芸が面白いと上回生はご機嫌。 |
| ゲス | 煩悩のみで生活する人。または入道の代名詞。 |
| 下駄 | 四回生になると矢追いに行かなくなるので履く人も出る。 |
| ケツタオル | 袴の後ろに汗拭きタオルをさしておく事。 |
| ケルピス | カルピスの事。命の水。 |
| 工学部上 | 道場の上の工学部の裏。説教に使われる。例)1回生は工学部上に集合。 |
| 口上 | エールの時のセリフの事。この上なく怪しい。 |
| 神津道場(こうづどうじょう) | こんな事は高校生でもやらないよ〜? |
| 甲南 | もっとも気合の入った学校。 |
| 轟力流(ごうりきりゅう) | 将軍開祖の力のみで引く流派。 |
| 黒板 | 名前が載ると嬉しい。 |
| ごっつぁんです | おごってもらった時、矢追いに行ってもらった時に言う。 |
| 五人じゃい | 儂らが1回生の時関関戦で見せた芸。寸劇の域に達していた。 |
| 五分刈り | S氏がゲームに負けてK氏にやられた髪型。五厘刈りのところを五分にまけて頂いた。 |
| さ行 | |
| 用語 | 意味 |
| さあ1本! | 他校の応援。他校の応援を真似するのは基本。 |
| サイコロ52(ごんに) | バカヤロ〜コノヤロ〜ナマケモノ〜ケダモノ〜 |
| 搾取 | 人の食料を取ること。入道の必殺技。 |
| 迫津トム | パターゴルフやカラオケ等を申し込む時に使われる偽名。 |
| 3回生 | 運営する代。部の中心。 |
| 三十三間堂(さんじゅうさんげんどう) | 成人式に通し矢をする。1回生の時にやる人は・・・ |
| 残念 | 抜いたら言う。ざん!とも言う。 |
| 残念です | ガックリ肩を落として本気で残念そうに言おう。 |
| 仕事 | 1回生がする。報酬はない。 |
| 舌打ち | 道場の雰囲気を変えるには最適。 |
| 下がけ | かけの下につける布。こまめに取り替えないと臭い、カビる。将軍のそれは殺人道具に使える。 |
| 失禁 | ビビった時に出るナベの得意技。多い時で一日6回くらい失禁する。 |
| 質実剛健 | 男はこうであるべきという教え。 |
| しまった〜 | アパ村伝説の叫び。 |
| 閉め | 練習が終わる後片付け。もしくは終わる時間。 |
| 射位(しゃい) | 引く時に立つ場所。 |
| 謝恩会(しゃおんかい) | OBの方々が集合して卒業生を祝う飲み会。 |
| 社会人弓道 | 社会人になったら町の道場に登録する。 |
| 射形(しゃけい) | 弓を引く時の形。これが基本に忠実だと中りが近づく。 |
| 終電 | ヤギが最も注意しなくてはならないファクター。 |
| 主将 | キャプテン。総大落はこの人が引くのが吉。 |
| しゅっしゅっポッポッ | 吸う吸う吐く吐く、しゅっしゅっポッポッ。 |
| 主務 | 部の事務的なことを全て司る。縁の下の力持ち。 |
| 将軍雪駄 | 将軍の雪駄。雪駄に大きくマジックで“将軍”と書いてある。 |
| 昇段審査 | 学生は四段までとれる。 |
| 逍遥歌(しょうようか) | エールの時歌う歌。口ぱくだと・・・ |
| 女子 | 全滅! |
| 女子リーダー、サブリーダー | 女子のまとめ役。3回生がなる。 |
| 女帝(じょてい) | 女子でクールに中てまくる人を言う。 |
| 新監 | 新人監督の略。幹部以外の3回生は就任する。 |
| 新監補 | 新人監督補佐。新監の人数が足りない時に2回生や4回生が任命される。 |
| 新歓コンパ | 新入生はお陀仏になるまで飲まされる。 |
| 新人戦 | リーグで引かなかった3回生以下が出れる試合。燃える。 |
| 新矢 | 買ったばっかりの矢。 |
| すいません | 他校の人の前を通る時に言う。 |
| すいませんでした | ミスした時に言う。 |
| スクランブル | 矢が的前にタマリまくっている時に矢追いがスクランブル発進する事。 |
| スクワット | ミスした時に課せられる罰。 |
| 座っとけ | 正座をしとけと言う事。 |
| 正規練習 | 3限、4限に行う試合形式の緊張した練習。授業のない者は強制参加。 |
| 正座 | スクワットより重い罰。何時間単位。9Rはやらされすぎ。ハロイは寝すぎ。 |
| 正射必中(せいしゃひっちゅう) | 正しい射刑は必ず中るという事。 |
| 精製ギリ粉 | ギリ粉の上等版。 |
| 正装 | 男子は学ラン、女子はブレザー。試合やコンパで着用。 |
| 正体(せいたい) | 正課体育の事。体育の授業で道場を使うので練習できない。水曜1、2限。 |
| 正体矢、弓 | 正体で使う矢、弓。要は学校のもの。矢、弓を持ってない部員はこれを借りる。 |
| 生胴目息腰残間確(せいどうもくそくようざんかんかく) | 動作の基本。生気体・胴作り・目づかい・息合い・腰を入れる・残身・間合い・確実性。 |
| セクヘギ | セクシャルヘギハラの略。ヘギの代名詞。大丈夫? |
| 雪駄(せった) | 毎日酷使するのですぐ鼻緒が切れる。 |
| セレ | セレクション。高校で弓道をやっていた人を引き抜く。 |
| 全体メンバー練 | メンバー以外も参加して試合の雰囲気を出すメンバー練習。試合の前日に行う。 |
| 全日(ぜんにち) | 全日本学生弓道選手権大会。 |
| 先発 | 試合のスターティングメンバー。 |
| 扇的(せんまと) | 日の丸のかかれた扇子の的。余興で使う。 |
| 千里戦(せんりせん) | 部内の遊び色の強い大会。前期総会の後行う。 |
| 総会 | 年二回。反省会。2回以下にとっては地獄以外の何者でもない。 |
| ぞうきん | 道場の床を走って拭く。朝、昼2回。1回生の仕事。 |
| 卒業記念射会 | 卒業生を送る大会。 |
| それでええの? | 当然よくない。 |
| た行 | |
| 用語 | 意味 |
| 大都督かけ | M大都督と書かれた偉大なかけ。 |
| タイトル | 試合で何位かに入る事。 |
| 体配(たいはい) | 弓道をする時に必要な礼儀、体の身のこなし。 |
| 大八車(だいはちぐるま) | ヤギの愛車。 |
| 立ち | 団体のチームの事。5人チームなら5人立ち。 |
| 立ちまで | 引いてる途中の人で引くのをやめる。師範や監督が来られた時、帰られる時に引くのをやめて出迎え、見送る。 |
| 立ち矢 | 試合や正規練のみで使う矢。大切に使う。 |
| 足袋(たび) | 毎日履くのですぐ破れる。臭い、汚い。 |
| たり | 中りの事。反対はぬけ。 |
| 丹田(たんでん) | ここに気をためて弓を引く。極まると丹田砲が撃てる。 |
| ちわ | こんにちわの事。試合の時他校にはこうあいさつする。 |
| つく | 矢先が下がって体がいがむこと。反対はのく。 |
| 付け矢 | 試合の前に引く調整。これの調子で先発を決める。 |
| ツボT | ボクTのあだ名。坪井に派生。 |
| 弦切れ(つるぎれ) | 弦が切れる事。 |
| 弦巻(つるまき) | これにかえ弦を巻いておく。 |
| 的中(てきちゅう) | 的に矢が中る事。 |
| 的中率 | 引いた本数分の中った本数。 |
| 出禁 | 出入り禁止の事。ハカマであまりにも傍若無人に振る舞いすぎて関前にある店の多くはハカマ出禁。 |
| 手たたき | 的前に出る時誰も引いていないか手をたたいて安全確認する。誰かが引いてる時にたたくとミス。 |
| 手の内 | 弓を握る大切な手の形。“手の内を見せるな”の語源。 |
| テレビ | モックルはお金がない時家でテレビを見ている。 |
| 胴着 | 関大は白。毎日洗おう。 |
| 同志社ヒーロー | 同志社大のエールの時歌われる歌。何語かは不明。 |
| どうぞ! | 誰も引いていないとき手たたきがあると、こう言って的前に出る事が許可される。 |
| ドス | 1本も中らない事。例)ドスった |
| 特講上(とっこううえ) | 特別講堂のあるところ。ヒト気が無いため歌やエール、鳴きの練習に使われる場所。 |
| ドッヂボール | 正規練が早く終わると矢道でドッヂボール。 |
| 戸袋(とぶくろ) | 荷物や道具を入れる場所。男子と女子のに分かれているが男子のはゴミタメ。 |
| とめ抜け | 皆中がかかった最後の1本を外す事。ヘタレの象徴。20射皆中のかかった20本目を抜くとグランドとめ抜けと言われる。 |
| ドラゴンバスター | キミに任せた。 |
| トラップ | ホーム試合の時相手校の看的ミスを誘発する悪魔的罠。的枠の9時に線を入れる、8時にこんもり土を盛る。的を前に向かせる、等。 |
| ドリフ | あとは茶だけ。 |
| な行 | |
| 用語 | 意味 |
| ナイス大前 | 5部リーグの応援。軽く言うのがコツ。 |
| なか仕掛け(なかじかけ) | 弦の矢をつがえる場所。他の部分より太くしてある。 |
| 鳴き | 矢が中ると“たりやー”とキレイな声で長く叫ぶ係り。サコの鳴きが伝説的。 |
| ナベ | 自称関大の誉、ヘナであいやいやな男。 |
| 軟体動物 | ボクTの指は別の生き物。 |
| 2回生 | 1回生に仕事を教えるのが仕事。運営するための準備をする。 |
| 握り皮 | 弓を握る場所。破れたら貼り返る。 |
| にどぅ | 二十。 |
| 入道 | ゲスの世界からやってきたイタリア人風インテリ煩悩男。 |
| 貫井専用かけ缶 | 読み方は”シャア専用ザク”。 |
| ぬけ | 外れの事。 |
| 寝袋 | 道場に泊まるときの必需品。 |
| 納射(のうしゃ) | 試合や合宿の最後に締めで引く。大体優勝者が行う。 |
| 納射会 | 千里戦と同じ事を後期総会の後行う。 |
| のく | 矢先が上に向いて体がいがむ事。つくの反対。 |
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