先日チベットから帰ってきたヤスにお土産を貰った
というか、彼は毎回僕に沢山貢いでくれる
衣食住からキンタマの世話までやいてくれるのは、俺が多分小生意気なせいかと思われ
俺が毎回彼にペコペコ顔色伺って、うわべだけの、目そらすような付き合い方、
もしくは一般常識内の「38歳」を相手にする小賢しい、あさましい「礼儀」、
そういうのを見せる人間なら彼はきっと俺を相手にしないだろうと思う
年上の癖に殴ったり、喧嘩したりする俺の下品で横暴な所がきっと好きやねん
で、毎回色々貴重な物、日本だったら軽く5,60万するようなジーストーンや、
服なりをくれたのだが、コイツの土産には毎回変なものが必ず混じってる
前なんか業務用のグラインダーやアタックドライバー 意味解らん
そして今回も、、
何故にヤクの乾燥肉
わざわざチベットから空輸してヤクの臭い肉ば買って来た
とりあえず、庭に撒いて、校内のチベット学生を捕まえようと思う
(雀かおい)
ということで、おはようございます タツヤです
先日は1919年の抗日闘争「五・四運動」の流れでデモが予定されてたみたい
まぁ、実際前回みせしめに逮捕者が出てるので、思ったよりの規模、てかデモ自体無し
この件については思う事たくさん有るけど、皆も解ってる思うので割愛
僕はこれからも中国で生きていきます

さて今日は椰子の実ジュース飲んだ そして「縁切りマンコ」
中国製"メイドインチャイナ"の文字 てか体以外でどうせえと、、これ「DATE RAPE」
俺なりのケジメなんよな 頭バカやから 「パンダ外交」なんかできないし
聞いたよ、何で体なんか売ってるんか 何で俺と会ってるんか
日本の事、中国の事、俺とお前の事 で、抱いた 暖かかった
泣くな、泣くなら一人で泣け、悲しむな、自分に怒れ、俺が忘れさせてやる、
そう言ってみたかった
聞こえなくていい、頑張れ。
そう言いながら、彼女を疑っていながら電話をかける
理由はわが身かわいさからだ 彼女に対する優しさがない
あの娘を思うなら無視してやれ、あの娘の視界から消えてやれ
最期まであの娘にすがった
自分ひとりじゃ未練すら断ち切れなかった
心の上っ面でしか悩めない自分に腹が立った
こういう時側にいて優しくするのは俺は許せないから
抱かないのは俺の拘りやった
今の彼女の気持ちを汲むのは俺自身に都合よすぎるねん
タンタンを思うなら逃げ場所にしてはいけない
そう思った
この話はまた今度書くわ
PS
ちなみにジーストーン(とんぼ石)はチベットならそこらへんに落ちてるただの石ころです
しかし、民族の信仰上、「霊力の有る聖石」として崇められ
首につけてるとチベットでは首切って奪われる、なんて言われるほど、、
それで、馬鹿高い値が張るみたい ほんまただの石ころだけど
あと、演奏会が15日に延びた
それと、夏の大阪の件、ファッション雑誌の「Smart」も取材に来るそうだ
最近はケヴィンリトルとSADEにはまってます。
今日の一言
「
自分の全生命を女の愛というカードに賭けた男が、このカードが殺された時、
がっくりとなって何事も手につかないほど放心してしまうようなら
そんな人間は――男ではなく、ただのオスである
」
(ツルゲーネフ )
5月 15日