| 説明会 (少人数制) |
会社訪問シートあり 説明会は少人数(3から8人程度)で行われます。面接ではないけれど、まるで面談のようでした。 会社訪問シートの学生時代に力を入れた事について、全員につっこんで聞いてました。 |
| 筆記試験 | 5教科ごちゃまぜのマークシートです。 |
小林製薬
色々な意味で、とても良い会社です。是非受けてみてください。
いわゆる製薬ではなく、生活衛生関連商品を開発しています。
| 説明会 1次面接 |
会社訪問シートあり この会社は説明会の後、面接があります。開催日数も多く、面接の練習としてもおすすめです。 集団面接(人1:学3)で、質問は面接官によって多種多様。 でも決して圧迫ではなく、リラックスさせてくれる。 これはこの会社の選考に共通して言える事です。 ちなみに私の時は、志望動機、他人からどんな人と言われるか、なぜ大学院に進んだのかを聞かれました。 |
| 2次面接 | 個人面接(役1:学1)で、聞かれた事は、いつから製品に目を付けていたか、長所と短所、
周りの人からどんな人と言われるか、普段の研究時間はどれくらいか、
就社と就職のどちらを重視するか、そして新製品のアイディア。 この新製品のアイディアと、当社の製品の改良すべき点は必ずといって聞かれる事なので、考えておきましょう。 この会社はニッチ市場を狙っており、アイディアマン、創造力のある人、やる気のある人を特に求めているからです。 ここは選考結果がぎりぎりになることが多いので、とてもやきもきします。 留守番電話にちゃんと入れてくれる会社なので、気長に待ちましょう。 多くの受験者を面接する為か、3次の結果が2週間のところが1ヶ月後に来たという噂もあります。 |
| 研究所見学 筆記試験 3次面接 |
研究所は茨木という新大阪と京都の間にあります。 研究所はまだ新しく、明るい雰囲気で、社員の方も楽しそうに働いていました。 こんな所で働けたら、いいなと思いました。
筆記試験は普通のSPIと英語の試験があります。英語はTOEICのスコアによっては(600以上?)免除されます。
そして、ミニTOEICのような試験でした。
この3次面接を通るのが結構難しいそうです。(2次面接の面接官が言ってました)
個人面接(技1:学1)で、1次と2次で聞かれた事プラス研究概要について聞かれました。 |
| 備考 | 3次は交通費支給 |
万有製薬
製造技術職を志望しました。説明会はMRと一緒でした。
| 説明会 筆記試験 |
筆記試験はSPIでしたが、他社に比べて容易だと感じました。 |
| 1次面接 適性検査 |
個人面接(人1:学1)聞かれた事は志望動機、自己PR、自分の成績は上中下のいずれに属するか、英語能力についてです。 メルクの傘下に入っているため、今は英語能力が無くても良いが、入社後必要となると念を押されます。 会社訪問シートあり。家族の年齢を書く欄あり。 |
| 説明会(製造技術用) 2次面接 作文 |
説明会ではMR向けであったため、ここで製造技術職について説明されます。 ここで説明してくれる方が面接官になります。 2次面接は個人面接(技2:学1)で、研究概要、自己PR、志望動機や、履歴書の内容について、聞かれました。
作文は、万有の企業理念である「お客様のために」とからめ、お客様のためにあなたができることというテーマでした。 |
| 最終面接 | 辞退 |
| 備考 | いずれも交通費支給 |
アース製薬
小林製薬に似たものを感じ、受けに行きました。大塚グループの1つ。
| 説明会 筆記試験 |
筆記試験は5教科をまとめたもの。選択。文系の問題の比率が高いと感じました。 国民総生産や、IMFの用語について等。 |