+++ ぐる〜ぷ E! 杉本ゼミ2004! ゼミ情報交換ページ。 +++
調査問題の検討
4/15/04
調査問題の設定
4/22/04
調査仮説の検討
5/6/04
調査仮説の設定
5/13/04
質問紙の作成
5/20/04
質問紙の作成
5/27/04
標本抽出 調査
6/3/04
SPSSデータ入力
6/10/04
データ解析
6/17/04
データ解析
6/24/04
データ解析
7/1/04
研究発表
7/8/04
レポート提出
7/15/04


杉本ゼミ情報交換

ぐる〜ぷE! 掲示板
5/6/04(木)の資料




【問題背景・調査動機】
現在日本においてレジャー産業全体をみてみると日本経済の不振から人々が娯楽に使う費用が減りその動員者数は減少傾向にあるといわれている。また顧客数減少が減少したため経営がうまくいかず閉園においこまれたテーマパークも存在する。  しかし、最近ではでは新しく「食」をテーマにしたフードテーマパークと呼ばれるものが全国各地で増えてきている。これは人間の生活に欠かせない要素「食」に注目し、食べることをエンターテイメントと考える新しいスタイルのテーマパークではあると言える。  テーマパークが生き残るために必要な要素、それはずばりリピーターの確保である。マーケティングの世界では、新規顧客を獲得するのに比べてリピーター維持にかかるコストは5分の1と言われる。分野によっては、6分の1から12分の1という報告もある。新規顧客も重要だが、リピーターを作る方が費用対効果が高いという訳だ。だが、実際には、リピーターにならない人もかなりいるので、新規顧客獲得からも力を抜くわけには行かない。結局、新規顧客獲得とリピーター維持という両輪のバランスを取りながら、ビジネスを継続していくことが求められる  新規顧客獲得とリピーター維持という二つの課題にフードテーマパークはどのように取り組んでいるのかという事に関して調査していきたいと思う。

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やらないかん事 5月13日までに

記録室

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メンバー

MIHO ARAKI
YU FUJINE
KENTA SUZUKI
YUSUKE AWAKAWA

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