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[日時]
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2001年9月30日 |
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[目的]
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必要最低限の日本語を覚えることで、日本人とより円滑な人間関係を築いてもらう。 |
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[内容]
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日常生活や職場で使われる挨拶を、実践・実例を交えてLars君に教えました。また、Lars君からはデンマーク語の挨拶などを教えてもらい、その後はデンマークと日本の教育制度の違いについてスピーチをしてもらいました。
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受け入れ企業の要望で、研修生には最低限の日本の文化や言語を知って欲しいというのがありました。このイベントはLars君が同僚の方々などと円滑な人間関係をつくるきっかけに役立ったと思います。
またアイセックのメンバーにとっても、「お疲れ様でした」や「宜しくお願いします」、「すみません」など、日本独特の表現や状況によって意味が変わる多義語表現などについて考える、いい機会になりました。 |
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