最近の悩み4
|
最近どうもおなかが減るらしい。
ストレスだ。
|
最近の悩み3
|
ついでにいやらしい(-_-メ)らしい。
そんで持っていやらしい目らしい
どう整形するべきか。
最近の悩み。
|
ミニ知識
|
バナナはむかないと食べれないらしい
バナナは先のほうは農薬がたくさんついてるので、食べないほうがいいらしい
|
好きな歌
|
グローブのタバコのやつ。スモーキング シガレットでしたっけ?
「余計なものわーー つけたくないからねーー。」
カバーはいらない。
|
夢
|
冬に加藤晴彦とヨンクに乗って、広瀬香美の歌を聞きながら、スキー場にいき、1日スノボーを楽しんで、帰りにブルースリーによって、マックのハンバーガーを食べながら帰る。
*八杉はドライブスルーの事をブルース・リーだと思い込んでるらしい。by管理人
|
最近の悩み2
|
今日学校に行った。授業を聞いていたつもりだった。授業が終わりクラスメイトMが私に言った
。
「授業中にニヤニヤしてんじゃねーよ、気持ちわりんだよ」
私はどうやらにやけ顔で、その上、気持ちが悪い顔らしい。
多分その時昨日の友達との会話を思い出していた最中だったと思われる。
私は思い出し笑いが多い。
想像力豊。
だけど気持ち悪い。
整形したい!!!
どこ直せばいいですかねー???
|
|
料理
|
料理作った。

なんに見えますか?
焦げたコロッケではない・・・。
|
デブ
|
デブには腕にぶつぶつがある
|
結婚
|
27歳
|
最近の悩み
|
愛って何ですか?
|
催眠術
|
昔友達の家に遊びに行った時のことである。友達のおっちゃんがいきなり『おっちゃんの祖先、気で病気治しよってん。』おっちゃんは調子に乗り、「催眠術をかけたる。」と、本を持ち出した。私は言われるまま催眠術をかけられる。お『失敗すると帰ってこれんらしい。』と言っていた。そしてどんどんかけられていく。
『どんどん手が上がるー。』
「(あがらない。)」
ふきだす。
お『失敗や・・・』
全くかかりもしなかったようです。変なおやじである。
|
牛乳屋のおやじ
|
私の知り合いのAさんの親戚の一番下の子は牛乳屋のおっさんにそっくりである。その家は電気屋である。結構濃い牛乳が出たそうだ。
Aさんの親戚のAくんはチリ人と恋に落ちた。もう結婚すると言い張っている。だが彼女には既に二人の子供がいる。一人目の旦那は刑務所に入ってて出てこないらしい。二人目の子は誰の子供かわからないらしい。とってもOPENな人。だけど彼女の子供ではある。私は是非Aくんにがんばってほしい。
|
仕事
|
私は今大3。後一年で卒業。全く仕事する気無し。だが金がねーとやっていけない。中国語ちょっと話せます。流れ作業大好き。仕事は文句言わずにやれる人。失敗したら頼んだあなたが悪い。給料は高いほうが良い。上海で働きたい。ていうか、居たい。礼儀無し。けどちょっと面白い。こんな私にかけてみたい会社募集。嘘はついてないです。
|
でぶ
|
私の友達で百貫デブの娘がいる。ものすごい。一年で10kのペースで太って、高校卒業以来今80キロ。
|
肉キライ
|
肉キライって奴でやせてる奴は見たことない。じゃあ、おまえはいったい何を食って生きているのか?
Aさんは肉キライ。大好物ハンバーグ。毎回欠かさず我が家のバーべキューに参加。肉とは脂身のことを指すらしい。
|
好きなタイプ
|
国籍問わず、金持ち問わず。まぶたに目の形が出ている人、勉強できる人、私よりおもしろい人、ホウケイじゃない人、保険とか手続きできる人、英語しゃべれる人。以上。
|
すみません
|
八杉の「すみません」ほどいただけないものは無い。私は怒られるのは大キライだ。全く悪いとは思ってない。私と付き合うのが悪いのです。全く礼儀も無いが、しかし、私の「ありがとう」にはとても感情がこもっている。
|
子供の名前
|
私の男友達にものすごい奴が居る。三人彼女がいて、他に何人か遊び女がいる。しかも女にはバレていない。どう時間設定しているのか?批判するより、もう彼は私の中で尊敬に値する。賢すぎるではないか!私は子供に必ず彼の名前をつけようと思う。
|
シナモン
|
最近シナモンの匂いのする石鹸にかえた。が、しかし。体を洗っていると「うっ」吐き気がする。好きにも加減があるらしい。
|
歯磨き
|
歯を磨いていると舌も洗うので「うっ」っとする。毎日のことだから結構辛い。
|
上海人
|
上海人はハナゲが出てる。
|
口内炎
|
口内炎が一年以上治らない。この前薬つけたら一日で治った。余裕かましてつけんかったら、またでかなった。
|
本当のボケとは
|
本当のボケとはやはり、あのジジ・ババのボケだと思う。やつらは本当にボケているのである。昔家に一ヶ月ほどぼけたババアがいた。本当にボケていた。「飯を食わせろ」「あんただれやったかな」と、ずっと言っているのである。「エミ子さーん、エミ子さーん、ごはんちょーだいかー、お腹すいたわー。」と言っている。しかし、親戚どこを探してもエミコさんは見あたらない。夜中、「エミコさーん、エミコさーん。あれ、○○○ちゃんやったかな。」あの時の事を私はまだ覚えている。私の名前をまだ覚えていたのである。感動的であった。この心やさしい私のことだけ覚えていたのである。
ある日、また「めしくれー」と騒いでいて、母が「今、食べたやんか。」と言うと、「まだやー、食わせへんのやったら殺してくれー。」と叫んだ。ほなうちのおかんは『ほなわかった、殺したろー。』と、首を締めだしたのである。そして「イヤー殺される、鬼嫁ー。」と、叫び出した。「殺してちゅーたやろー。」と、おかんもキレていた。本当におもしろい光景であった。母は「イヤー、ボケ老人を殺したくなる気持ちわかる。」と、ずっしりと言っていた。いやー首しめたのはびっくりした。人間の一番面白いのは老だと思う。だがボケはあんな優しい、あの優しい母をも鬼にする。
|