・もう少し、個人個人に、指導が行き渡るようにしてほしい。
・紙面上で問題を解くだけでなく、身近にある問題や実際何かを設計する際に材料力学の分野はどのように関連してくるのかすぐに応用が効くような教え方をしてほしい。
・参考書は何を使ったほうがいいかおしえてほしい。教科書は、あったほうがいい。問題をだすなら、ちゃんと回答はするべき。ひたすら前に進むだけの授業はやめるべき。練習問題をもっとだすべき(回答もしっかりする)
・教科書を使い演習を行う前段階として例題程度の問題は講義中にこなしてほしい。
・材力の英語を訳さない学生(半数)の内,数名は寝ているだけなので,全員が満遍なく約していく形式になれば。
・訳を発表する人が限られていたので,ランダムにみんなに発表させるべき
・板書が長いとノートをとるだけで理解する時間がない
・可能ならば補講等を行い、理解度の低い学生には初歩的な内容を、理解度の高い学生には実践的な内容を教えれば、全体のレベルが上がっていいと思う。