吸収している知識の量に差が出ていると思う。理解するためのポイントを口頭で説明する先生が多いから、その分深い理解が得られない。

・教授の学生に対する考え方、話し方、接し方。学生にとって将来その講義が役に立つか否か。

・やはりどれだけ先生が興味のあるような話をするかではないでしょうか
先生が恐いと眠らない。また、面白い授業だと眠らない。教室が広いと眠りやすい。ひたすら、先生がしゃべるだけの授業もねむい。

・広い部屋で講義を行うと後ろの方になると容易に寝たり、話したりすることが可能であるため、狭い部屋、少人数での講義が理想的と思う

・居眠りしている授業はずっと黒板に書いていて、基本的に先生が1人で授業を進めている感じがする。

・(1)教科書の使い方:完全に教科書に沿って進められる授業だと,授業を受ける意味に乏しいと感じて,関心がなくなる.
(2)余談の内容:授業内容に関係があって,授業内容がどこに生かされるのかをイメージできるような余談の内容であれば,聞く気が起きる.

・私語などをする講義は全員が私語をしているわけでなく、まじめに聞いてる学生もいるので、学生各自の問題。あまり出ない講義は先生が真剣に取り組んでいないからであるとおもわれ、先生自身の問題。

 ・先生が毅然とした態度でそういう人に注意する講義では皆静かだった。また、講義室の広さ(=学生数の多さ)も関係している。