・教科書を使いもっと問題になれさせるべき

・教授はもっと学生が聞きやすいよう工夫すべき。とくに国公立の教授。

・教授はけして教師ではない。教授にも教師過程をうけさせては・・?

・講議の内容が、後々にまったく役に立っていない。ので、他の授業でも、役に立つようにすべきである。例えば、設計なんかは、材料力学が、利用されているのだから、設計を念頭に入れて、こういうものを設計するには、こういう構造を考えて、こういう研究から得られたこういうデータを参考にして立てた式を使って、こうやって求めて行く。みたいな感じにすれば良いと思う。

・できれば毎回小テストなどをして欲しかった。

・自分だけがわかっていない気がして質問をすることができなかったので。もう少し質問のし易い環境作る。例えば講義の最後にアンケートを配り今回の講義でわからなかった点などを聞いてもらえたりすると良いのではないでしょうか?化学が得意で大学に来てしまい物理が苦手という人も多数いると思うので、補講などの演習を研究室の学生さんにやってもらえると力がつくのではないでしょうか?!その補講においては講義のときよりもリラックスできる感じにしてもらいたい。

・とにかく講義内容が難しすぎる.大学院の入試も,就職試験のときも,結局独学で1から勉強しなおした.このように学部のときに何をやったかわからないような講義では時間の無駄であるように思える.講義回数が増えてでも,まずは,簡単なところから,そして段階的に高度な内容にしていただきたい.

・問題演習とその問題の解説をする


・専門の基礎となる講義なので教科書はわかりやすいものにしてほしいです.。院試勉強で問題を多く解くことによりだいぶ理解できましたが. なかなか自分で勉強するのは難しいので多くの問題を解けるようなシステムにするべき。


・材料力学の補講をうけたんですが、そちらのほうが断然いい講義だったと思います。もちろん、一度習っていたことの復習だからということもありますが、演習の時間を取り入れるべきだとおもいます。

・理解度を先生が把握していない.

・教授がただ黒板に文字や数式を羅列するだけなのはわかりにくいし,興味がもてない.

・学生の反応を見ながら講義を進めてほしい

・演習等を盛り込んで,生徒が習った事を確認できるようにした方が良いと思う.また,自分が解けると確認する事で,生徒もより興味を持つと思う.