教授の熱意。熱意があると寝づらい

・先生が、学生に人気があるか?ないか?や、雑談をいっぱいやってくれるか?やってくれないか?や、やたらと質問を求めるので寝ている暇がないか?あるか?の違い。

・講義をしている教室の間取りが問題。広いと寝れる。狭いと寝れない。だから狭い部屋で講義をするほうがいい。

・先生の威厳や厳しさ。私語や居眠りが出ない講義はぴりぴりした雰囲気があって,学生にぼーっとさせないようにひとりひとり当てたり,常に問題を解かせたりしている。

・主に学生側に問題があると思いますが、講義の内容についてわからず質問として友達に講義中に聞いてしまうことがあることも事実だと思う。また、講義自体が現実離れしすぎていて、面白味がないということもあり、現状としてはどのように考えられているなどの例があったりすると良いのでは??

・学生の理解度によると思われる.自分がそうであったが,理解できる講義は,面白く,理解に苦しむ講義は眠くなる.おそらくほとんどの学生がそうであると思われる.それからもう一点.これは,研究のテーマから逸脱するかもしれないが,学生の数が多すぎることも問題であると思われる.下手をすると100人くらい学生がいる講義がある.これでは,同じ土俵で講義をすることが不可能ではないだろうか?大学の入学生を減らすとか,何か対策を立てて1講義あたりに学生数を減らすことも,緊張感のある講義をする1つの手段であるように思われる.

・多くの学生が興味をもっていることに関する講義、あるいは先生の話が学生の関心を引かせる講義では私語、居眠りは少ないと思う。 また、先生が学生を指名して先生の問いに答えさせる講義でも少ないと思う。

・1,授業の緊張感 2,授業の内容に必要性を感じているかどうか?今勉強していることが将来どのように役立つのか必要なのかを理解できていないとやる気も起きないように思います。

・最初に単位がなんとか取れそうで. レポートが試験の点数に加算されたりする教科はがんばって出てると思います.

・単純に思うのは、徹夜した学生が次の日の1限でよく寝てました。後、一人でいつまでもしゃべっている講義は眠くなりました。私語は教室が大きい部屋でよくききました。これは、注意されにくいと思っている。

・学生に考えさせる授業だと集中して聞くが,だらだらと板書だけの授業は飽きてしまう.ちょっと余談も交えた講義はおもしろい.

・先生の厳しさの他に,好奇心を煽れるかによると思う.

・居眠りをしてしまう講義は、予め講師が講義内容をノートに作っており、何年も同じ内容の講義をしているため淡々としすぎている。学生と目を合わす回数が少ない。

・興味がなければ聞かない生徒は増えると思う.授業を聞かないと絶対にわからない内容のときは自分もまじめに聞くし.先生の教え方にもよると思う