・授業を少人数制にする.先生が生徒全員に目を配れる程度のクラスにする.
・ひとりひとり、問題を適度に与えて、分からないところを把握して、できなければ、教授の方で、どこらへんがワカラナイのかを訪ねる。
・1つの講義の定員を少なくし(中学や高校の時のように40人前後),少人数制で講義をする。もちろん講義室も小さいところでする
・教授側も 学生時代に簡単なことで間違った経験があった場合そういったことを話してみたり、間違いから発見もあるということを言ってもらえると質問や間違いもやりやすいのではないでしょうか?また、過去問を持っている人が良い評価をうけるところがあるので試験に重点を置くよりは、別の考えを聞かせてほしいなどのレポートのほうが良いのではないでしょうか?
・講義の内容を学生が理解できる程度に,講義回数を増やしてでもレベルを落とすことが重要であるように思われる.次に,先生が忙しすぎるため,教官室に行ってもいつもいないというのも問題があると思われる.もっと研究室のスタッフを増やすとか,いつでも質問に答えられる環境を作ることも大事であると思われる.
・生徒によって人に物事を聞くことに抵抗がある人と、ない人があるので難しいですね。
・授業を少人数制にする.先生が生徒全員に目を配れる程度のクラスにする.
・簡単な質問をあてたりして慣れさせて. なごんだ雰囲気にさせる.
・指名されないと答えないと思います。だから、強引に指名するか、毎週質問の時間に一人ずつ答えさせるしかないと思います。
・質問のための時間をつくる
・講義内容の改善、学生と教師の距離を縮める
・生徒の理解度に合わせた授業の進め方をしないと質問はされようがない.あとは,少人数クラスやグループ学習等を行い,学生が参加しやすい授業をする.
・板書事項を減らすか、解説プリント等を配る
・授業の中に課題を設けて、それを単位の評価基準とするなどの工夫が必要であると思います。
・大学の講義形態を高校までの受身の授業でなく、学生の参加によって成り立つ講義にする必要がある。また、学生がそのような講義に慣れるようなことを行う。